コンクール・イベント情報

朝日学生新聞社では、多くのコンクールやイベントを行っています。さまざまなテーマを用意して、みなさんのご参加をお待ちしています。

第12回「eco壁新聞コンクール」

5つのテーマから1つを選んで自由な発想で壁新聞をつくってね!

詳細はこちら

第34回「WE LOVE トンボ」絵画コンクール

 トンボと自然を守る運動を全国に広めるための絵画コンクールです。みなさんの力作をお送りください。

テーマ トンボまたはトンボのいる風景
応募資格 全国の小・中・高校生(クラス、学校単位の応募もできます)
規定 自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420ミリ)、四つ切り画用紙(380×540ミリ)または8号キャンバス(379×455ミリ)で。イラスト、スケッチ、CG画など表現方法と画材は自由です。
応募方法 作品の裏に〒住所、名前、年齢、学校名、学年、作品の題名、自宅の電話番号(クラス、学校単位の応募の場合は、学校所在地、応募した先生の名前)を書いて、〒663・8246兵庫県西宮市津門仁辺町6-2、「WE LOVE トンボ」絵画コンクール係へ(専用電話06・6447・1912)
※著作権は主催者および協賛社のものとし、応募作品はお返ししません。
締め切り

9月20日(金)必着

入賞発表 11月中旬の朝日小学生新聞、朝日中高生新聞、朝日新聞デジタルで。入賞者のみご連絡します。
審査員 奥本大三郎(ファーブル昆虫館館長・作家)、文部科学省、環境省担当官ほか。
〈個人賞〉小学生の部(小学1年~6年生の各学年に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日小学生新聞賞、トンボと自然を考える会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点▽中学生の部、高校生の部(各部に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点
〈学校賞〉環境大臣賞=小学校3校、中学校1校、高等学校1校▽文部科学大臣賞=小学校1校、中学校・高等学校で1校
※応募者全員に参加賞をさしあげます。
表彰式 11月16日(土)、朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで。
※くわしくはウェブサイトの「WE LOVE トンボ絵画コンクール」を見てください。
主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社
後援 文部科学省、環境省ほか
協賛 株式会社トンボ(トンボ学生服)
協力 株式会社サクラクレパス

第38回「海とさかな」自由研究・作品コンクール

わたしたちが毎日食べている魚。たくさんの命を育てている海。海も魚もわたしたちの暮らしと深くつながっています。第38回「海とさかな」自由研究・作品コンクールは、海や魚のふしぎ、その美しさ、魚食に目をむけた作品を募集します。

応募資格 小学生(海外在住も含む)。学校、学級、絵画教室、クラブ単位の参加も歓迎します。「自由研究」は2人までとします。
作品

つぎの応募形式からえらんでください。

個人応募(共同研究含む) / 学校・団体応募
(1)「研究部門」=観察図、自由研究
(2)「創作部門」=絵画、絵本、作文(創作文、詩歌含む)、工作

(くわしい応募の規定はコンクールウェブサイトhttps://www.umitosakana.comをご覧ください)

応募方法 コンクールウェブサイトから応募申請登録を行うと入手できる応募カードをはりつけ、事務局までお送りください。応募作品の返却はいたしません。
送り先 〒354-0045埼玉県入間郡三芳町上富1141の10日宣ビジネス内「海とさかな」自由研究・作品コンクール係。応募ガイドの請求はFAX049・274・7815へ。
問い合わせ先 同事務局 E-mail guide@umitosakana.com
募集期間 【応募申請登録期間】9月27日(金)まで。
【応募作品受付期間】10月4日(金)必着。
審査員 坂本和弘(葛西臨海水族園)、廣山久志(農林水産省)、有本淳(文部科学省)、佐藤孝子(海洋研究開発機構)、神山孝史(水産研究・教育機構)、神保充(日本水産学会)、飛田浩昭(西武学園文理小学校校長)、森田和良(前筑波大学附属小学校副校長)、森井茂夫(日本水産株式会社)、石田勲(朝日新聞社)、松本宏樹(朝日学生新聞社)
入選発表 11月中旬~下旬、朝日新聞、朝日小学生新聞紙上、およびコンクールウェブサイトで。

農林水産大臣賞=2点
文部科学大臣賞=2点
海洋研究開発機構理事長賞=2点
水産研究・教育機構理事長賞=2点
日本水産学会会長賞=2点
朝日新聞社賞=2点
朝日学生新聞社賞=2点
日本水産株式会社賞=2点

以上、研究、創作の部各1点ずつ。入賞者には賞状、盾、副賞として5万円分の図書カードをおくり、有名テーマパーク(千葉県浦安市)に招待します。また、参加者全員に「海とさかな博士号」認定証と参加賞を差し上げます。

表彰式 12月7日(土)ロイヤルパークホテル(東京都中央区)で。
主催 朝日新聞社 朝日学生新聞社
後援 農林水産省 文部科学省 海洋研究開発機構 水産研究・教育機構
海外子女教育振興財団 日本水産学会
協力 日本動物園水族館協会
協賛 日本水産株式会社

第20回「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール

テーマ キャンプや海水浴、お祭り、盆おどり、花火大会、家族旅行など心にのこった夏の思い出
応募資格 全国の小・中学生。海外の日本人学校や補習授業校の小・中学生
規定

「小学校低学年部門(1年~3年)」「小学校高学年部門(4年~6年)」「中学生部門」

最大四つ切りサイズ(382×542mm)までの画用紙。画材は自由。自作で未発表のものに限ります。応募作品は返却しません。

募集チラシのダウンロードはこちらから
募集チラシ

応募方法

個人で応募する場合は、画用紙の裏に、本人の氏名、学年、性別、郵便番号、住所、電話番号、ファクス番号、保護者のE-Mail、作品の題名を明記の上、作品を折らないよう厚紙などの台紙をいれてお送りください。必要事項が書いてあれば書式は問いません。応募に便利な個人応募票がダウンロードできます。

学校、絵画教室でまとめてご応募いただく場合は、すべての作品に団体用応募票を貼り、応募者名簿(参加賞送付リストを兼ねる)をそえてご応募ください。

応募書類のダウンロードはこちらから
個人応募票
団体用応募票
団体応募者名簿

宛先 〒354-0045埼玉県入間郡三芳町上富1141-10
「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話049・293・3668
問い合わせ先 朝日学生新聞社「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話03・3545・5226
過去の入選作品はこちらでご覧いただけます。
「子ども絵画館」 https://www.kodomo-kaigakan.jp/
締め切り 9月17日(火)当日消印有効
入賞発表 12月中旬(予定)、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上と日本香堂のウェブサイトで
審査員 世界的な“ふるさと画家”原田泰治さんほか
最優秀賞(各部門1人。賞状と図書カード2万円相当)、原田泰治賞(各部門1人。賞状と図書カード1万5千円相当)、ふるさと地球村賞(各部門1人。賞状と図書カード1万5千円相当)、 優秀賞(小学校低学年・高学年部門各8人、中学生部門4人。賞状と図書カード1万円相当)、努力賞(小学校低学年・高学年部門各20人、中学生部門10人。賞状と図書カード3千円相当)、団体賞(若干校。賞状と図書カード3万円相当)
*応募者全員に参加賞があります。
「ふるさと地球村賞」は海外からの作品応募を支援するとの意義から設定された奨励賞です。
主催 日本香堂
後援 朝日小学生新聞・朝日中高生新聞

第13回「いつもありがとう」作文コンクール

感謝の気持ち伝えよう
ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。(テーマ例)「お母さんありがとう」「私のお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。

応募資格 全国の小学生
応募方法

400字づめ原稿用紙1~3枚にまとめ、作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・このコンクールを知ったきっかけを記入してください。応募はひとり何点でも可。作品は未発表のオリジナル作品に限ります。
※作品は返却しません。
※海外からも受け付けます。

個人用応募票  団体応募リスト のダウンロードはコチラから
※団体応募の場合は「団体応募リスト」を添えてください。

宛先 〒104・0028
東京都中央区八重洲2―1―6八重洲kビル7階「いつもありがとう」作文コンクール事務局
問い合わせ先 同事務局03・3545・5226(平日の午前10時~午後6時)
締め切り 9月10日(火)必着
入賞発表 11月22日(金)朝日小学生新聞紙上で発表(予定)。入賞者には直接連絡
審査員 あさのあつこ(作家)、森田正光(気象予報士)、小島奈津子(フリーアナウンサー)、山﨑正毅(シナネンホールディングス株式会社)、別府薫(朝日学生新聞社)
最優秀賞1点(賞状と盾、図書カード5万円分)、シナネン賞1点(賞状と盾、図書カード3万円分)、ミライフ賞1点(賞状と盾、図書カード3万円分)、朝日小学生新聞賞1点(賞状と盾、図書カード3万円分)、優秀賞低学年の部3点・高学年の部3点(賞状と盾、図書カード2万円分)、入選低学年の部7点・高学年の部7点(賞状、図書カード5千円分)、佳作低学年の部10点・高学年の部10点(賞状、図書カード3千円分)、団体賞(賞状と盾、図書カード5万円分。全国を5地区に分け選出)
応募者全員に参加賞があります。
表彰式 11月23日(土)浜離宮朝日ホールにて
主催 朝日学生新聞社
共催 シナネンホールディングスグループ
後援 文部科学省 朝日新聞社

第4回「朝日小学生新聞 スクラップ学習コンクール」

第4回「朝日小学生新聞スクラップ学習コンクール」を開催します(主催・朝日小学生新聞、後援・朝日新聞社、全国新聞教育研究協議会)。夏休みなどに作った作品を応募してください。

応募資格 小学生
使用新聞 主に朝日小学生新聞を使用する。ほかの新聞も一部使用可。スクラップ期間は原則7日以上。
作品形態

スクラップ帳、ノート、スケッチブックなど。作品には「応募票」をはってください(ウェブサイトからダウンロードできます)。2019年に制作した個人作品とします。授業で本コンクールに取り組む場合は、朝日小学生新聞のコピーも可とします。

応募票はコチラ から取り出してお使いください。

朝日小学生新聞賞、全国新聞教育研究協議会賞、朝日新聞社賞(以上、それぞれ1・2年生の部、3・4年生の部、5・6年生の部)、優秀賞、学校賞
作品受付 2019年9月1日(日)~10月1日(火)消印有効
送り先 〒354-0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141-10
朝小スクラップ学習コンクール係 電話:049-293-3668
入賞発表 2019年12月上旬、朝小紙上およびウェブサイトで発表予定。
問い合わせ先 朝日学生新聞社 広報・教育メセナ部 電話03-3545-5223(午前10時~午後6時、土日祝日をのぞく)
ウェブサイト www.asagaku.com/scrap/index.html

第7回ミツバチの一枚画コンクール

ミツバチを描きながら「自然環境の大切さ」「助け合うことの大切さ」「いのちの大切さ」を子どもたちに、また大人たちに広く考えてもらうことを目的としています。
あなただけの素晴らしいミツバチの世界を自由に描いてください。

テーマ

ミツバチ・・・「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、自然環境の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画

応募資格

【幼児の部】幼児

【小学生の部】小学生

【中高生の部】中学生、高校生

【一般の部】18歳以上で他の部門に属さない方 

※学校、クラス単位など団体応募も歓迎します。
※海外からのご応募も受付いたします。

応募規定

①作品サイズは四つ切画用紙(380×540ミリ)またはA3サイズ(297×420ミリ)※若干のサイズ違いは可。額入りは不可。油彩はキャンバスではなく紙ボードなどを推奨。(厚さ10㎜以内)
②スケッチ、イラスト、貼り絵など表現方法および画材は自由。
③未発表で必ず本人が描いたものに限ります。※ホームページや同人誌に掲載したものも発表とみなします。
④応募作品は返却いたしません。

賞 

大賞/【幼児の部】=1点【小学生の部】小学1~3年生、小学4~6年生=各1点、【中高生の部】中学生、高校生=各1点、【一般の部】=1点

優秀賞/【幼児の部】=1点【小学生の部】小学1~3年生、小学4~6年生=各1点、【中高生の部】中学生、高校生=各1点、【一般の部】=1点

入選/【幼児の部】=2点【小学生の部】小学1~3年生、小学4~6年生=各2点、【中高生の部】中学生、高校生=各2点、【一般の部】=3点

大賞・優秀賞には賞金もしくは図書カード・賞状・盾と副賞、入選には賞金もしくは図書カード・賞状・副賞が贈られます。
上記のほか、各部で「佳作(賞状・副賞)」表彰あり。※海外部門の受賞者にも各賞あり。

団体奨励賞/コンクールの発展に寄与した学校・団体に授与します。
※応募者全員に参加賞を贈呈します。
※山田養蜂場が取り組む国内外の植樹活動で、応募1作品につき苗木1本を植樹します。

審査員(敬称略) 佐々木正己(玉川大学名誉教授 ※審査委員長)、今森光彦(写真家)、結城昌子(アートディレクター・エッセイスト)、山田英生(山田養蜂場代表)、別府薫(朝日小学生新聞・朝日中高生新聞 編集長)
応募方法

①応募用紙に必要事項を記入して、作品の裏・右下に作品の天地がわかるようしっかりと貼り付けてください。(1作品につき1枚)
②別途、応募申込書を作品に同封の上、コンクール事務局までお送りください。
※応募用紙のダウンロードや詳しい内容については、山田養蜂場の当コンクールウェブサイトhttp://www.3838.com/ichimaigaをご覧ください。

しめきり

2019年7月16日(火)消印有効

発表

2019年10月下旬に朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上ならびに山田養蜂場の当コンクールウェブサイトで発表予定

表彰式

2019年10月26日(土)浜離宮朝日小ホール(東京都中央区)で実施予定

作品の送り先・問い合わせ

〒531-0077大阪市北区大淀北1丁目6番29号 凸版ビル4階 「ミツバチの一枚画コンクール」事務局(電話06・6452・3125、10時~17時 土・日・祝のぞく)
※ミツバチのことをもっと知りたい方は、「みつばち広場」http://honey.3838.comをご覧ください。

主催

株式会社山田養蜂場

共催

朝日学生新聞社

後援

玉川大学ミツバチ科学研究センター、国際児童図書評議会(IBBY)、日本国際児童図書評議会(JBBY)、JHP・学校をつくる会
当コンクールは、文部科学省の生涯学習の一環として、また、こどもエコクラブの支援事業として実施しています。

第49回学校新聞コンクール【毎月7日締切。2020.1.31最終締切】

第49回学校新聞コンクールの作品を募集します。学校を通じて委員会やクラス、個人でつくった作品を送ってください。来年2月まで毎月2点の入選作を選び、その中から年度末の最終審査で文部科学大臣賞など各賞が決まります。

審査の対象 形式は、印刷した新聞、壁新聞など何でもかまいません。地域を調べたものや、社会の問題を取り上げるなど、テーマも自由です。
応募方法 新聞(コピーも可)と、別紙に学校の所在地、学校(学級)名、校長先生と指導の先生の名前、つくった人の名前、どのようにつくったかなど新聞の簡単な説明をそえて送ってください。
宛先 〒104・8433 東京都中央区築地5―3―2
 朝日学生新聞社「学校新聞コンクール」係
締め切り 毎月7日(最終しめきりは2020年1月31日)。7日を過ぎた場合は翌月分に。
入選発表 5月から20年2月まで毎月中旬、朝日小学生新聞紙上で。
最終審査 20年2月中旬
入賞発表 20年3月上旬を予定
主催 朝日学生新聞社
後援 朝日新聞社 文部科学省

「VICTORY スポーツ教室」開催校募集(無料)

朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社は、子どもたちの心の豊かさを養うとともに、スポーツへの関心を育てるため、日本のスポーツ界で活躍した名選手を全国の中学校・高等学校に講師として無料で派遣し、講演や実技指導を行う「VICTORY スポーツ教室」を開催します。

開催期間 2019年秋期開催=2019年9月下旬~12月上旬の平日、2020年春期開催=2020年4月下旬~6月下旬の平日
対象 全国の中学校・高等学校
会場 開催校の体育館、講堂、グラウンド
実施種目と派遣講師

12種目27名

>>>http://www.tombow.gr.jp/sports/teacher.html

応募方法 お電話にて事務局に「開催案内書」をご請求ください。
案内書の「エントリーシート」に必要事項をご記入の上、下記事務局へ、郵送もしくはFAXでお送りください。
「エントリーシート」はWEBサイト「VICTORYスポーツ教室」からでもダウンロードできます。

>>>http://www.tombow.gr.jp/sports/request.html

宛先・問い合わせ先 〒530・0005 大阪市北区中之島3-3-3 中之島三井ビルディング18F「VICTORYスポーツ教室」事務局(電話06・6447・1890、ファクス06・6447・1922)へ。受付時間は平日の午前10時~午後5時
締め切り 2019年秋期開催は8月10日必着、2020年春期開催は2020年1月20日必着
主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社
後援 スポーツ庁、全国市町村教育委員会連合会、(公財)日本中学校体育連盟、(公財)全国高等学校体育連盟
協賛 ㈱トンボ(トンボ学生服/TOMBOW・VICTORYスポーツウエア/YONEX)

そのほか、朝日学生新聞社が主催や後援などをしているコンクールやセミナーの情報は以下をご覧ください。

ジュニアコンクール.com
朝小セミナー
  • 朝学ギフト
  • ジュニアコンクール.com

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