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コンクール・イベント情報

朝日学生新聞社では、多くのコンクールやイベントを行っています。さまざまなテーマを用意して、みなさんのご参加をお待ちしています。

第4回「牛乳ヒーロー&ヒロイン」コンクール

日本に住む小学生のみなさんから、「牛乳ヒーロー&ヒロイン」の絵を募集します。

テーマ キミの思い描く「牛乳ヒーロー」か「牛乳ヒロイン」。最優秀作品は来年の教材キャラクターとしてみんなの前に登場します。
応募資格 日本在住の小学生
規定 八つ切りサイズ(38センチ×27センチ)までの画用紙に描いてください。絵の具、色鉛筆、クレヨンなど自由です。切り絵は不可。
応募方法

コチラから専用の応募用紙をダウンロードして必要事項を記入の上、作品の裏面に貼り付けてコンクール事務局あてに送付してください。
ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できません。

 

宛先 〒104-0028 東京都中央区八重洲2-1-6八重洲kビル7F 「牛乳ヒーロー&ヒロイン」コンクール事務局
問い合わせ先 朝日学生新聞社 電話03・3545・5226(平日午前10時から午後5時)
締め切り 2016年9月30日(金)必着
入賞発表 11月中旬予定、朝日小学生新聞紙上およびJミルクホームページにて

映画「ファインディング・ドリー」公開記念 「“忘れられない”家族との思い出」絵画コンクール

「ファインディング・ニモ」の冒険から1年後の世界を描いた、ディズニー映画最新作「ファインディング・ドリー」。映画の公開を記念して、あなたの心に残る、≪海や夏にまつわる家族との思い出やできごと≫をテーマにした絵画コンクールを開催します。優秀者には豪華賞品をプレゼント! どしどしご応募ください。

テーマ あなたの心に残る、家族と過ごした夏や海の“忘れられない”大切な思い出やできごとを、絵画にして送ってください。
対象 ①一般の部(高校生以上) ②子どもの部(中学生以下)
応募期間

2016年5月2日(月)~7月11日(月)必着

作品規定 【制作方法】手描き作品のみ(デジタル不可)
【サイズ】四つ切サイズ(380mm×540mm)までの画用紙
【画材】自由(色鉛筆/クレヨン/油彩・水彩絵の具/ポスターカラーなど何でも。用紙の種類も自由です)
応募方法

▽作品の裏面に、応募要項を必ず記載してください。
▽応募用紙を利用する場合、ご記入の上、作品の裏面にはがれないように貼り付けてください。応募用紙は、コチラから、ダウンロードできます。

※応募用紙がない場合、作品の裏面に応募要項をご記入ください。

①名前(ふりがな)②性別③学年(年齢)④学校名⑤自宅の郵便番号・住所⑥自宅の電話番号・メールアドレス⑦団体応募か個人応募か⑧団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・メールアドレス⑨絵のタイトル⑩絵の説明(100字以内)
宛先 〒104-8665 東京・晴海郵便局私書箱303 朝日新聞東京本社メディアビジネス局「ファインディング・ドリー」絵画コンクール係
お問い合わせ 「ファインディング・ドリー」絵画コンクール事務局(朝日新聞東京本社メディアビジネス第1部内)dory@asahi.com
入賞発表  2016年7月下旬、朝日新聞、朝日小学生新聞紙上、ジュニア朝日ホームページにて
審査員 著名人、ウォルト・ディズニースタジオ・ジャパン代表者、朝日新聞社代表者、朝日小学生新聞編集長などを予定
賞品

【ファインディング・ドリー賞】1名(図書カード3万円分、映画ノベルティグッズ)
【朝日新聞社賞】1名(図書カード1万円分、映画ノベルティグッズ)
【審査員特別賞】3名(図書カード1万円分、映画ノベルティグッズ)
【優秀賞】10名(図書カード1千円分)
【学校・団体賞】3団体(図書カード1万円分)

※応募は一人1点まで。応募作品は未発表の自作に限ります。作品のご返却はできません。
※入賞作品に関する所有権・著作権などの権利は主催者側に帰属します。また、主催者が入賞作品を広告や印刷物、電子媒体などに使用することがあります。
※二重応募、類似作品など主催者が応募規定違反と認めた場合は入賞を取り消すことがあります。
※ご提供いただいた個人情報は、本コンクール以外の目的では使用しません。

  主催/朝日新聞社、ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
共催/朝日小学生新聞

第9回「いつもありがとう」作文コンクール

感謝の気持ち伝えよう
ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。(テーマ例)「お母さんありがとう」「私のお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。

応募資格 全国の小学生
応募方法

400字づめ原稿用紙1~3枚にまとめ、作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・このコンクールを知ったきっかけを記入してください。応募はひとり何点でも可。作品は未発表のオリジナル作品に限ります。
※作品は返却しません。
※海外からも受け付けます。

個人用応募票  団体応募リスト のダウンロードはコチラから
※団体応募の場合は「団体応募リスト」を添えてください。

宛先 〒104・0028
東京都中央区八重洲2―1―6八重洲kビル7階「いつもありがとう」作文コンクール事務局
問い合わせ先 同事務局03・3545・5226(平日の午前10時~午後6時)
締め切り 9月10日(土)必着
入賞発表 11月25日(金)朝日小学生新聞紙上で発表(予定)。入賞者には直接連絡
審査員 あさのあつこ(作家)、森田正光(気象予報士)、小島奈津子(フリーアナウンサー)、崎村忠士(シナネン株式会社)、白石収(朝日学生新聞社)
最優秀賞1点(賞状と盾、図書カード5万円分)、シナネン賞1点(賞状と盾、図書カード3万円分)、ミライフ賞(賞状と盾、図書カード3万円分)、朝日小学生新聞賞1点(賞状と盾、図書カード3万円分)、優秀賞低学年の部3点・高学年の部3点(賞状と盾、図書カード2万円分)、入選低学年の部7点・高学年の部7点(賞状、図書カード5千円分)、佳作低学年の部10点・高学年の部10点(賞状、図書カード3千円分)、団体賞5団体(賞状と盾、図書カード5万円分。全国を5地区に分け、各地区から1団体を選出)
応募者全員に参加賞があります。
表彰式 11月26日(土)浜離宮朝日ホールにて
主催 朝日学生新聞社
共催 シナネングループ
後援 文部科学省 朝日新聞社

母の日に贈る 第5回 MARIE「お母さん ありがとう」手紙コンクール

ふだん言えない、お母さんへの感謝の気持ちを、手紙に書いてみよう

テーマ ふだん言えない、お母さんへの感謝の気持ちを、100文字以内の手紙に書いて送ってください。
応募資格 小学生
応募方法

【応募用紙を使う場合】
コチラから、専用の応募用紙をダウンロードし、必要事項を明記の上、コンクール事務局あてにお送りください。

【応募用紙を使わない場合】
原稿用紙などに、お母さんへの100文字以内(本文のみ)の手紙を書き、余白に①名前(ふりがな)②性別③学年(年齢)④学校名⑤自宅の郵便番号・住所⑥自宅の電話番号・ファクス番号⑦団体応募か個人応募か⑧団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号を書き、コンクール事務局あてに送付してください。

*作品の返却はいたしませんので、必要に応じてコピーなどをとってからお送りください。

宛先・問い合わせ先 〒104-0028 
東京都中央区八重洲2-1-6 八重洲kビル7階「お母さん ありがとう手紙コンクール」事務局 
TEL03-3545-5226(午前10時から午後5時まで。土日祝日をのぞく)、ファクスでもご応募できます(03-3545-0978・24時間)。
締め切り 5月31日(火)必着
審査員 森永製菓株式会社代表者、白石 収(朝日学生新聞社広報・教育メセナ部長)
【最優秀賞】
(賞状と、副賞として図書カード3万円分、森永製菓製品)1名
【MARIE賞】
(賞状と、副賞として図書カード1万円分、森永製菓製品)1名
【朝日小学生新聞賞】
(賞状と、副賞として図書カード1万円分、森永製菓製品)1名
【審査員特別賞】
(賞状と、副賞として図書カード1万円分)1名
【優秀賞】
50名(賞状、副賞として図書カード1千円分、森永製菓製品)
【学校・団体賞】
*応募数上位団体に贈られます。
5団体(賞状、副賞として森永ビスケット1年分)
主催 森永製菓株式会社
協力 朝日小学生新聞

関西圏「難関私立中学・高校 進学相談会」(5月8日、大阪・梅田で開催)

関西圏「難関私立中学・高校 進学相談会」を5月8日(日)、大阪市北区の「ハービスホール」で開催します。関西圏の有力校約50校の相談ブース・学校パンフレットコーナーのほか、神戸女学院中・高の林部長による特別講演や、灘中・高の和田校長による講演会・教育対談も実施します。ぜひご参加ください。

主催 朝日小学生新聞・朝日中高生新聞
後援 朝日新聞社広告局
特別協賛 SAPIX
対象 関西の私立中高一貫校受験を考える小・中学生とその保護者
日時 5月8日(日)午前10時~午後4時(入場は3時30分まで)
場所 大阪・梅田「ハービスホール」(大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA B2F)
入場無料/入退場自由
内容

■学校相談コーナー、学校パンフレットコーナー(50校)

■小ホール セミナー(予定)
 □【座談会】「思考力を伸ばす『算数』・『数学』の学び      ―大阪星光学院・西大和学園・洛南高附属―」
 □【セミナーSAPIX小学部「2016年度 難関私立中学入試分析」
 □【特別講演「学校が変えてはならぬもの、変えていくべきもの」
     神戸女学院中学部・高等学部 部長 林真理子氏
 □【講演】
  第1部/特別講演
      「未知なる時代を切り拓く力」
      灘中学校・高等学校 校長 和田孫博氏
  第2部/教育対談
      灘中学校・高等学校 校長 和田孫博氏
              ×
      SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表 髙宮敏郎氏

■大ホール内 ミニセミナー(予定)
 □【説明会】甲陽学院中学校・高等学校
 □【説明会】東大寺学園中学校・高等学校
 □【説明会】四天王寺高等学校・中学校
 □【セミナー】SAPIX中学部「2016年度 難関高校入試分析」
 □【セミナー】「受験に役立つ朝日小学生新聞活用法」

◇少ホールのセミナーは各回定員120名。内容・時間・参加方法については、下記「関西進学相談会特設サイト」をご覧ください。 関西進学相談会特設サイト http://willnavi.jp/kansai/

お問い合わせ 開催事務局(朝日学生新聞社大阪支社内)電話06・6202・3834。受付時間は午前10時~午後6時(土・日・祝日を除く)

第4回ミツバチの一枚画コンクール

テーマ

「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、自然環境の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた一枚画

応募資格 【子どもの部】幼児、小学生
【中高生の部】中学生、高校生 
【一般の部】上記以外 ※園・学校、クラス単位など団体応募も歓迎します。※海外からのご応募も受付いたします。
応募規定

①作品サイズは四つ切画用紙(380×540ミリ)またはA3サイズ(297×420ミリ)の用紙。若干のサイズ違い、画用紙以外の作品も可。
②画材、表現方法は自由。未発表で必ず本人が描いた作品に限ります。
③デジタル作品も上述のサイズに出力して応募してください。(データでの応募は受け付けておりません)※デジタル作品とはデジタル機器を使用して作成されたものが対象 
 ※応募作品は返却できません。詳細はコンクールウェブサイトで確認の上ご応募ください。

賞 

大賞/【子どもの部】幼児、小学1~3年生、小学4~6年生から各1点、【中高生の部】中学生、高校生から各1点、【一般の部】から1点
優秀賞/【子どもの部】幼児、小学1~3年生、小学4~6年生から各1点、【中高生の部】中学生、高校生から各1点、【一般の部】から1点
入選/【子どもの部】幼児、小学1~3年生、小学4~6年生から各2点、【中高生の部】中学生、高校生から各2点、【一般の部】から3点
佳作/【子どもの部】から20点、【中高生の部】から5点、【一般の部】から5点
デジタル作品賞/【子どもの部】から1点、【中高生の部】から1点、【一般の部】から1点
団体奨励賞/コンクールの発展に寄与した園・学校・団体から選考します。
※応募者全員に参加賞を差し上げます。

審査員 佐々木正己(玉川大学名誉教授 ※審査委員長)、今森光彦(写真家)、結城昌子(アートディレクター・エッセイスト)、山田英生(山田養蜂場代表)、脇阪嘉明(朝日学生新聞社代表)
応募方法

応募用紙に必要事項を記入して、作品の裏に貼り付けて送ってください。団体応募は応募者リストも記入してください。
※応募用紙のダウンロードや詳しい内容については、山田養蜂場のコンクールウェブサイトhttp://www.3838.com/ichimaigaをご覧ください。

しめきり

7月15日(金)消印有効

発表

10月下旬に朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上ならびに山田養蜂場のコンクールウェブサイトで発表予定

表彰式

10月29日(土)朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで

作品の送り先・問い合わせ

〒531-0077大阪市北区大淀北1丁目6番29号 凸版ビル4階 「ミツバチの一枚画コンクール」事務局(電話06・6452・3125、平日10時~17時)

 ※ミツバチのことをもっと知りたい方は、「みつばち広場」http://honey.3838.comもご覧ください。

主催

株式会社山田養蜂場

共催

朝日学生新聞社

後援

玉川大学ミツバチ科学研究センター、国際児童図書評議会(IBBY)、日本国際児童図書評議会(JBBY)、JHP・学校をつくる会
 このコンクールは、文部科学省の生涯学習の一環として、また、こどもエコクラブの支援事業として実施しています。

映画「アーロと少年」公開記念 第2弾
「もしも、いん石がしょう突しなかったら、恐竜はどんな進化をしただろう?」 絵画コンクール終了

テーマ

「恐竜博2016」では、これまでの恐竜研究の常識をくつがえす驚きの恐竜がたくさん登場。恐竜博を見て、“もしも地球にいん石がしょう突しなかった世界”での恐竜の進化を想像してみよう!

応募資格 小学生
応募方法

●「もしも、いん石がしょう突しなかったら、恐竜はどんな進化をしただろう?」をテーマに、四つ切りサイズ(38cm×54cm)までの画用紙に自由に絵を描いてください。画材は自由です。
●作品の裏面に、次の応募要項をご記載ください。

①名前(ふりがな)②性別③学年(年齢)④学校名⑤自宅の郵便番号・住所⑥自宅の電話番号・ファクス番号⑦団体応募か個人応募か⑧団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号⑨絵のタイトル⑩絵の説明
宛先・問い合わせ先

〒104-8433 東京都中央区築地5-3-2朝日新聞社新館9階 朝日学生新聞社「アーロと少年」絵画コンクール第2弾事務局
TEL03-3545-5226(午前10時から午後5時まで。土日祝日をのぞく)

締め切り 2016年3月8日(火)~4月3日(日)消印有効
入賞発表

2016年4月中旬、ジュニア朝日ホームページにて

(入賞者の方には、事前にご連絡いたします)
審査員

真鍋真(国立科学博物館)
ウォルト・ディズニースタジオ・ジャパン代表者
朝日学生新聞社編集部長

●大賞
1名 (神流町恐竜センター制作:スピノサウルスフィギュア、恐竜博ペア招待券)
●優秀賞
2名 (恐竜博2016公式カタログ、恐竜博ペア招待券)
●特別賞
10名 (恐竜博2016限定ぬいぐるみ、恐竜博ペア招待券)

*応募は一人3点まで。応募作品は未発表の自作に限ります。作品のご返却はできません。
*入賞作品に関する所有権・著作権などの権利は主催者側に帰属します。また主催者側が入賞作品を広告や印刷物、電子媒体などに使用することがあります。
*二重応募、類似作品など主催者が応募規定違反と認めた場合は入賞を取り消すことがあります。
*ご提供いただいた個人情報は本コンクール以外の目的では使用しません。

*入賞作品は、4/17(日)~6/12(日)に国立科学博物館(恐竜博会場)に展示します。

映画「アーロと少年」公開記念 第1弾
「もしも恐竜に出会えるなら・・・」絵画コンクール終了

テーマ

もしも巨大いん石が地球にぶつからず、恐竜の時代がもっと続いていたら・・・。
恐竜はどんなふうに生きていたかな? 人間と友だちになっているかな?

あなたが出会ってみたい「恐竜」を、自由に描いて送ってください。
応募資格 小学生
応募方法

▽「もしも恐竜に出会えるなら・・・」をテーマに、四つ切りサイズ(38cm×54cm)までの画用紙に自由に絵を描いてください。画材は自由です。
▽作品の裏面に、応募要項を必ず記載してください。
▽応募用紙を利用する場合、ご記入の上、作品の裏面にはがれないように貼り付けてください。応募用紙は、コチラから、ダウンロードできます。

※応募用紙がない場合、作品の裏面に応募要項をご記入ください。
①名前(ふりがな)②性別③学年(年齢)④学校名⑤自宅の郵便番号・住所⑥自宅の電話番号・ファクス番号⑦団体応募か個人応募か⑧団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号⑨絵のタイトル⑩絵の説明(100字以内)

宛先・問い合わせ先

〒354-0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141-10 日宣ビジネス内「アーロと少年」絵画コンクール事務局
TEL03-3545-5226(午前10時から午後5時まで。土日祝日をのぞく)

締め切り 2月12日(金)必着
入賞発表

2016年3月上旬、朝日小学生新聞紙上、ジュニア朝日ホームページにて(入賞者の方には、事前にご連絡いたします)。

審査員

真鍋真(国立科学博物館)、坂下千里子(タレント)、ウォルト・ディズニースタジオ・ジャパン代表者、朝日学生新聞社編集部長

【最優秀賞】1名(賞状、副賞として図書カード3万円分、「アーロと少年」関連商品、恐竜博ペア招待券)
【恐竜博2016賞】1名(賞状、副賞として図書カード1万円分、「アーロと少年」関連商品、恐竜博ペア招待券、恐竜博公式カタログ)
【朝日小学生新聞賞】1名(賞状、副賞として図書カード1万円分、「アーロと少年」関連商品、恐竜博ペア招待券)
【審査員特別賞】1名(賞状、副賞として図書カード1万円分、「アーロと少年」関連商品、恐竜博ペア招待券)
【優秀賞】30名(賞状、副賞として図書カード1千円分、恐竜博ペア招待券)
【学校・団体賞】10団体(賞状、副賞として図書カード1万円分) ※応募数上位団体に贈られます

※副賞の「アーロと少年」関連商品イメージ
タカラトミー「いっしょに冒険!トーキングアーロ&スポット」 http://www.takaratomy.co.jp/products/disney/arlo

アーロと少年

©Disney/Pixar

*「恐竜博2016」についてのくわしい情報は www.dino2016.jp まで

※応募は一人3点まで。応募作品は未発表の自作に限ります。作品のご返却はできません。
※入賞作品に関する所有権・著作権などの権利は主催者側に帰属します。また、主催者が入賞作品を広告や印刷物、電子媒体などに使用することがあります。
※二重応募、類似作品など主催者が応募規定違反と認めた場合は入賞を取り消すことがあります。 ※ご提供いただいた個人情報は、本コンクール以外の目的では使用しません。

主催 ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
共催 朝日小学生新聞  
協力 恐竜博2016

第8回「eco壁新聞コンクール」終了

5つのテーマから1つを選んで自由な発想で壁新聞をつくってね!

詳細はこちら

気持ちを伝えるおにぎりコンクール【2015.10.31締切】終了

気持ちのこもったおにぎりで、感謝の気持ちを伝えよう。

テーマ いつもお世話になっている人に向けて、感謝の気持ちをこめたおにぎりを作り、メッセージ(100字以内)を添えて、感謝の気持ちを伝えよう。
応募資格 小学生
応募方法

【応募用紙を使う場合】

コチラから、専用の応募用紙をダウンロードし、必要事項を明記の上、コンクール事務局あてにお送りください。

【応募用紙を使わない場合】

B4サイズの紙に、自分で作ったおにぎりの写真(L判・ヨコ)を貼り、余白に①おにぎりの名前②おにぎりを食べてもらいたい人③おにぎりに使用した食材④おにぎりにこめた思いや工夫した点(100字以内)⑤名前(ふりがな)⑥性別⑦学年(年齢)⑧学校名⑨自宅の郵便番号・住所⑩自宅の電話番号・ファクス番号⑪団体応募か個人応募か⑫団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号を書き、コンクール事務局あてに送付してください。
宛先・問い合わせ先

〒104-8433
東京都中央区築地5-3-2 朝日新聞社新館9階 朝日学生新聞社内
「気持ちを伝えるおにぎりコンクール」事務局
TEL:03-3545-5226(午前10時から午後5時まで。土日祝日をのぞく)。

締め切り 10月31日(土)必着
入賞発表 12月中旬、朝日小学生新聞紙上、ジュニア朝日ホームページにて(入賞者の方には、事前にご連絡いたします)。
審査員 株式会社クレハ代表者、朝日学生新聞社編集部長ほか

【最優秀賞】
1名(賞状、副賞として図書カード5万円分、「NEWクレラップ」製品)
【NEWクレラップ賞】
1名(賞状、副賞として図書カード3万円分、「NEWクレラップ」製品)
【朝日小学生新聞賞】
1名(賞状、副賞として図書カード1万円分、「NEWクレラップ」製品)
【審査員特別賞】
3名(賞状、副賞として図書カード5千円分、「NEWクレラップ」製品)
【優秀賞】
30名(賞状、副賞として図書カード1千円分)
【学校・団体賞】
10団体(賞状、副賞として図書カード1万円分)

※応募数上位団体に贈られます。
主催 株式会社クレハ
後援 朝日小学生新聞

第30回「WE LOVE トンボ」絵画コンクール 9月19日締め切り 作品を募集終了

 トンボと自然を守る運動を全国に広めるための絵画コンクールです。今年で30回になります。みなさんの力作をお送りください。

テーマ トンボまたはトンボのいる風景
応募資格 全国の小・中・高校生(クラス、学校単位の応募もできます)
規定 自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420ミリ)、四つ切り画用紙(380×540ミリ)または8号キャンバス(379×455ミリ)で。イラスト、スケッチ、CG画など表現方法と画材は自由です。
応募方法 作品の裏に〒住所、名前、年齢、学校名、学年、作品の題名、自宅の電話番号(クラス、学校単位の応募の場合は、学校所在地、応募した先生の名前)を書いて、〒663・8225兵庫県西宮市今津西浜町2の69、朝日学生新聞社「WE LOVE トンボ」絵画コンクール係へ(専用電話06・6447・1912)
※著作権は主催者および協賛社のものとし、応募作品はお返ししません。
締め切り 9月19日(土)必着
入賞発表 11月中旬の朝日小学生新聞、朝日中高生新聞、朝日新聞デジタルで。入賞者のみご連絡します。
審査員 東昭さん(東京大学名誉教授)、文部科学省、環境省担当官ほか。
〈個人賞〉小学生の部(小学1年~6年生の各学年に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日小学生新聞賞、トンボと自然を考える会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点▽中学生の部、高校生の部(各部に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点
〈学校賞〉環境大臣賞=小学校3校、中学校1校、高等学校1校▽文部科学大臣賞=小学校1校、中学校・高等学校で1校
※応募者全員に参加賞をさしあげます。
表彰式 11月21日(土)、朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで。
※くわしくはウェブサイトの「トンボ絵画コンクール」を見てください。
主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社
後援 文部科学省、環境省ほか
協賛 株式会社トンボ(トンボ学生服)
協力 株式会社サクラクレパス

第34回「海とさかな」自由研究・作品コンクール終了

わたしたちが毎日食べている魚。たくさんの命を育てている海。海も魚もわたしたちの暮らしと深くつながっています。第34回「海とさかな」自由研究・作品コンクールは、海や魚のふしぎ、その美しさ、魚食に目をむけた作品を募集します。

応募資格 小学生(海外在住も含む)。学校、学級、絵画教室、クラブ単位の参加も歓迎します。「自由研究」は2人までとします。「壁新聞」は2~5名での応募となります。
作品

つぎの応募形式からえらんでください。

個人応募(共同研究含む) / 学校・団体応募
(1)「研究部門」=観察図、自由研究
(2)「創作部門」=絵画、絵本、作文(創作文、詩歌含む)、工作

グループ作品応募
(3)壁新聞

(くわしい応募の規定はコンクールウェブサイトwww.umitosakana.comをご覧ください)

応募方法 コンクールウェブサイトから応募申請登録を行うと入手できる応募カードをはりつけ、事務局までお送りください。応募作品の返却はいたしません。
送り先 〒354-0045埼玉県入間郡三芳町上富1141の10日宣ビジネス内とさかな」自由研究・作品コンクール係。応募ガイドの請求はFAX049・274・7812へ。
問い合わせ先 同事務局 E-mail guide@umitosakana.com
募集期間

【応募申請登録期間】9月25日(金)まで。

【応募作品受付期間】6月1日(月)~10月2日(金)必着。
審査員 坂本和弘(多摩動物公園)、竹葉有記(農林水産省)、村山哲哉(文部科学省)、佐藤孝子(海洋研究開発機構)、生田和正(水産総合研究センター)、飛田浩昭(青山学院初等部教諭)、森田和良(筑波大学付属小学校教諭)、桑山朗人(朝日新聞社)、根本喜一(日本水産株式会社)、高木文哉(朝日学生新聞社)
入選発表 11月中旬~下旬、朝日新聞、朝日小学生新聞紙上、およびコンクールウェブサイトで。

農林水産大臣賞=2点
文部科学大臣賞=2点
海洋研究開発機構理事長賞=2点
水産総合研究センター理事長賞=2点
日本水産学会会長賞=2点
朝日新聞社賞=2点
朝日学生新聞社賞=2点
日本水産株式会社賞=2点

グループ作品最優秀賞=1点

以上、研究、創作の部各1点ずつ。入賞者には賞状、盾、副賞として5万円分の図書カードをおくり、有名テーマパーク(千葉県浦安市)に招待します(グループ作品最優秀賞は表彰式と有名テーマパークへの招待はございません。賞状、盾、副賞として10万円分の図書カードを贈呈します)。また、参加者全員に「海とさかな博士号」認定証と参加賞を差し上げます。

表彰式 12月5日(土)ロイヤルパークホテル(東京都中央区)で。
主催 朝日新聞社 朝日学生新聞社
後援 農林水産省 文部科学省 海洋研究開発機構 水産総合研究センター 海外子女教育振興財団 日本水産学会
協力 日本動物園水族館協会
協賛 日本水産株式会社

キッズ★シアター トムとジェリー「なかよくあそぼう」イラストコンクール終了

応募資格 小学生以下の子ども
応募方法

(1)いつもケンカばかりしている「トムとジェリー」のふたりが、なかよくなったら、どんなことをしてあそぶだろう? ふたりが なかよくあそんでいるすがたを 絵にしておくってね。

(2)A3サイズ(297ミリ×420ミリ)までの画用紙にかいてください。画材は絵の具、色鉛筆、クレヨンなど自由です。

(3)作品の裏側に応募要項を必ず記載してください。
【応募シートを使う場合】
コチラから専用の応募シートをダウンロードし、必要事項を明記の上、作品に貼付し、コンクール事務局あてにお送りください。

【応募シートを使わない場合】
作品の裏面に、以下の応募要項を記載してください。 ①名前(ふりがな)②性別③年齢(学年)④園・学校名⑤自宅の郵便番号・住所⑥自宅の電話番号・ファクス番号⑦絵の題名⑧絵の説明(100字以内)⑨団体応募か個人応募か⑩団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号⑪キッズ・シアター賞が当選した場合に欲しいDVDの名前
(4)作品は郵送にて、応募あて先までお送りください。
(5)ひとり何点でも応募可能です。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。入賞作品に関する所有権・著作権などの権利は主催者側に帰属します。作品は返却できませんので、あらかじめご了承の上、ご応募ください。

あて先・問い合わせ先

〒104-8433 東京都中央区築地5-3-2朝日新聞社新館9階 朝日学生新聞社内「なかよくあそぼうイラストコンクール」宛て
TEL03-3545-5226(午前10時から午後5時まで。土・日・祝日をのぞく)

締め切り 9月16日(水)必着
入賞発表 11月4日(水)付 朝日らんたろう新聞紙上、「キッズ・シアター」ホームページにて
wwws.warnerbros.co.jp/catalog/kids/
賞品などのくわしい内容は、コチラをご覧ください。

 

2015年「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール終了

テーマ キャンプや海水浴、お祭り、盆おどり、花火大会、家族旅行など心にのこった夏の思い出
応募資格 全国の小・中学生、国内外の日本人学校の小・中学生
規定

「小学校低学年部門(1年~3年)」「小学校高学年部門(4年~6年)」「中学生部門」

最大四つ切りサイズ(382×542mm)までの画用紙。画材は自由。自作で未発表のものに限ります。応募作品は返却しません。

応募方法

画用紙の裏に、本人の氏名、学年、性別、郵便番号、住所、電話番号、ファクス番号、E-Mail、作品の題名を明記の上、作品を折らないよう厚紙などの台紙をいれてお送りください。

学校、絵画教室でまとめてご応募いただく場合は、すべての作品に団体用応募票を貼り、応募者名簿(参加賞送付リストを兼ねる)をそえてご応募ください。

応募書類のダウンロードはこちらから
団体用応募票
団体応募者名簿

宛先 〒354-0045埼玉県入間郡三芳町上富1141-10
「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話049・274・7814
問い合わせ先 朝日学生新聞社「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話03・3545・5226
過去の入選作品はこちらでご覧いただけます。
「子ども絵画館」 http://www.kodomo-kaigakan.jp/
締め切り 9月15日(火)当日消印有効
入賞発表 12月中旬(予定)、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上と日本香堂のウェブサイトで
審査員 世界的な“ふるさと画家”原田泰治さんほか
最優秀賞(各部門1人。賞状と図書カード2万円相当)、原田泰治賞(各部門1人。賞状と図書カード1万5千円相当)、 優秀賞(小学校低学年・高学年部門各8人、中学生部門4人。賞状と図書カード1万円相当)、努力賞(小学校低学年・高学年部門各20人、中学生部門10人。賞状と図書カード3千円相当)、団体賞(若干校。賞状と図書カード(3万円相当)) *応募者全員に参加賞があります。
主催 日本香堂
後援 朝日学生新聞社

第3回「牛乳ヒーロー&ヒロイン」コンクール終了

日本に住む小学生のみなさんから、「牛乳ヒーロー&ヒロイン」の絵を募集します。

テーマ キミの思い描く「牛乳ヒーロー」か「牛乳ヒロイン」。最優秀賞は来年のキャラクターとしてみんなの前に登場します。
応募資格 日本在住の小学生
規定 四つ切りサイズ(38センチ×54センチまでの画用紙に描いてください。絵の具、色鉛筆、クレヨンなど自由です。切り絵は不可。
応募方法

コチラから専用の応募用紙をダウンロードして必要事項を記入いただくか、下記①から⑬の必要事項を別途用紙に記載の上、作品の裏面に貼り付けてコンクール事務局あてに送付してください。

<応募用紙の記載事項>
氏名(ふりがな)②郵便番号・住所(自宅)③電話番号(自宅)④ファクス番号(自宅) ⑤学校名⑥学年⑦年齢⑧性別⑨牛乳ヒーローもしくはヒロイン名 ⑩工夫したところ、ヒーローもしくはヒロインの説明(100字以内) ⑪個人応募か団体応募か⑫団体応募の場合は、団体の名称、郵便番号、住所、電話番号、ファクス番号、担当者氏名および役職 ⑬クイズ「〇月〇日は牛乳の日」それぞれの〇に当てはまる数字をお書きください。

ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できません。

宛先 〒104-0028 東京都中央区八重洲2-1-6八重洲kビル7F 「牛乳ヒーロー&ヒロイン」コンクール事務局
問い合わせ先 朝日学生新聞社 電話03・3545・5226(平日午前10時から午後5時)
締め切り 2015年9月28日(月)必着
入賞発表 11月下旬予定、朝日小学生新聞紙上およびJミルクホームページにて

「えいご作文コンテスト」終了

テーマ

低学年の部(1~3年生)  My Favorite treasure  「私のたからもの」
高学年の部 (4~6年生) Amazing Japan  「日本のここがすごい」

応募資格 全国の小学生
規定 A4サイズの用紙1枚を目安に小学生本人が自筆で書いてください。 ワードなどパソコンソフトで作成した作品は不可です。 作品は、自分で書いた未発表のものに限ります。
応募方法 アルクまたは、朝日学生新聞社の各ウェブサイトから専用の応募用紙をダウンロードして必要事項を記入いただくか、ダウンロードできない場合は、下記の必要事項を別途、用紙に記載の上、作品と一緒に事務局に送付してください。
※氏名(ふりがな)※郵便番号・住所(自宅)※電話番号(自宅)※ファクス番号(自宅)
※学校名 ※学年 ※年齢 ※性別
応募用紙のダウンロードは、こちら
アルク http://www.alc.co.jp/kcschool/contest/
宛先 〒104-8433 東京都中央区築地5-3-2 朝日学生新聞社内 「えいご作文コンテスト」事務局
問い合わせ先 朝日学生新聞社内「えいご作文コンテスト」事務局
TEL : 03-3545-5226(平日10:00~18:00)
締め切り 2015年9月18日(金)必着
審査員 石原真弓(英語学習スタイリスト)
藤田保(上智大学言語教育研究センター教授)
株式会社アルク、株式会社朝日学生新聞社
最優秀賞  1名 (図書カード3万円分)
アルク賞  1名 (図書カード2万円分)
朝日小学生新聞賞  1名 (図書カード1万円分)
優秀賞   2名 (各図書カード1万円分)
団体賞   1団体 (図書カード5万円分)
入選    5名 (各図書カード5,000円分)
※低学年の部、高学年の部それぞれ表彰します。
入賞発表 朝日小学生新聞紙上、アルクウェブサイト内にて発表
(2015年12月上旬予定 入賞者の方には、事前にご連絡します)
主催 株式会社アルク
共催 株式会社朝日学生新聞社

※応募作品は返却いたしません。※ひとり1点のみの応募となります。

●コンテストの審査結果に関わらず、応募作品に関する所有権、著作権などの権利は、株式会社アルク及び株式会社朝日学生新聞社に帰属するものとし、それらを広告宣伝等の目的でアルク及び朝日学生新聞社の広告や印刷物、ホームページなどに使わせていただく場合があります。

●個人情報に関する注意事項 皆様からいただいた個人情報は、株式会社朝日学生新聞社が賞品などの発送のため、株式会社アルクが、お子様の英語学習に役立つ商品・サービスのお知らせを提供させていただくためにそれぞれ利用させていただきます。また、当該業務の委託に必要な範囲で委託先に提供する場合を除き、個人情報をお客様の承諾なく第三者に提供いたしません。

「VICTORY スポーツ教室」開催校募集(無料)【2016.1.20締切】

朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社は、子どもたちの心の豊かさを養うとともに、スポーツへの関心を育てるため、日本のスポーツ界で活躍した名選手を全国の中学校・高等学校に講師として無料で派遣し、講演や実技指導を行う「VICTORY スポーツ教室」を開催します。

開催期間 2015年秋期開催=2015年9月下旬~12月上旬の平日、2016年春期開催=2016年4月下旬~6月下旬の平日
対象 全国の中学校・高等学校
会場 開催校の体育館、講堂、グラウンド
実施種目と派遣講師(順不同・敬称略)

①野球(中学校のみ)=衣笠祥雄(元広島東洋カープ内野手)、村田兆治(元ロッテオリオンズ投手)、梨田昌孝(前北海道日本ハムファイターズ監督)、与田剛(元中日ドラゴンズ投手)

②サッカー=城彰二(元日本代表)、名良橋晃(同)、永島昭浩(同)、松木安太郎(元Jリーグ監督)、セルジオ越後(解説者)、宮澤ミシェル(同)

③陸上=有森裕子(オリンピック女子マラソン銀、銅メダリスト)、伊東浩司(元オリンピック短距離代表)

④ラグビー=大畑大介(W杯元日本代表)

⑤柔道=山下泰裕(オリンピック金メダリスト)、杉本美香(オリンピック銀メダリスト)

⑥バレーボール=大林素子(元全日本選手)、益子直美(同)、竹下佳江(オリンピック銅メダリスト)、中垣内祐一(同)

⑦バスケットボール=原田裕花(元全日本選手)

⑧ソフトボール=宇津木妙子(元日本代表監督)

⑨ハンドボール=宮﨑大輔(大崎電気所属、世界選手権元日本代表)

⑩テニス=沢松奈生子(92年ウィンブルドンベスト16)、神尾米(元世界ランキング24位)

⑪バドミントン=陣内貴美子(元日本代表)、芝スミ子(同)

応募方法 電話またはファクス、はがきで事務局に「開催案内書」をご請求ください。案内書の「応募用紙」に必要事項をご記入の上、事務局へお送りいただきます。ウェブサイト「VICTORYスポーツ教室」からでも「応募用紙」をダウンロードできます。
宛先・問い合わせ先 〒530・0005 大阪市北区中之島3-3-3 中之島三井ビルディング18F「VICTORYスポーツ教室」事務局(電話06・6447・1890、ファクス06・6447・1922)へ。受付時間は平日の午前10時~午後5時
締め切り 2015年秋期開催は7月31日必着、2016年春期開催は2016年1月20日必着
主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社
後援 全国市町村教育委員会連合会、(公財)日本中学校体育連盟、(公財)全国高等学校体育連盟
協賛 ㈱トンボ(トンボ学生服/TOMBOW・VICTORYスポーツウエア/YONEX)

第11回 メリット「みんなの夢」こども絵画コンクール終了

日本に住む小学生以下の子どものみなさんから、「かなえたい夢」をテーマにした絵を募集します。

応募資格 日本在住の小学生以下の子ども
応募方法

▽「かなえたい夢」をテーマに、四つ切りサイズ(38cm×54cm)までの画用紙に自由に絵を描いてください。画材は自由です。

▽作品の裏面に、応募要項を必ず記載してください。

▽応募用紙を利用する場合、ご記入の上、作品の裏面にはがれないように貼り付けてください。応募用紙は、コンクールホームページ(花王メリットホームページwww.kao.co.jp/merit/)内から、ダウンロードできます。

※応募用紙がない場合、作品の裏面に応募要項をご記入ください。①氏名(ふりがな)②郵便番号・住所(自宅)③電話番号(自宅)④ファクス番号(自宅) ⑤学校名⑥学年⑦年齢⑧性別⑨絵のタイトル ⑩「かなえたい夢」の絵の説明(100字以内) ⑪個人応募か団体応募か⑫団体応募の場合は、団体の名称、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号、担当者氏名 ⑬当コンクールを知ったのは?<a.学校 b.朝日小学生新聞 c.花王ホームページ  d.朝日小学生新聞ホームページ e.その他 >

▽ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できませんので、あらかじめご了承ください。

宛先 〒354-0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141-10 メリット「みんなの夢」こども絵画コンクール事務局
問い合わせ先 電話03・3545・5226(午前10時から午後5時まで 土・日・祝日をのぞく)
締め切り 2015年9月11日(金)必着
入賞発表 10月下旬、朝日小学生新聞紙上および花王メリットホームページにて。
メリット賞=10作品、夢の地球賞=3作品、優秀賞=50作品、団体賞=10団体、参加賞=応募者全員
主催 花王株式会社
共催 朝日小学生新聞
文部科学省「子どもの居場所づくり」キャンペーン参加事業

阪神高速道路 道路博士の出前講座終了

朝日小学生新聞は、京阪神の小学校にて「出張授業」3校の開催校を募集します。

内容 小学校の総合学習や社会科、理科学習への支援・協力として、京阪神の小学校に講師を派遣して、特別授業を実施します。授業は2時間。「高速道路」と暮らしとの関わり、環境や安全などへの取り組みについて学びます。内容はご相談にて実施します。
講師 道路博士(阪神高速グループ会社社員)
教材 授業内容や教材は事務局で用意します
募集対象 京都府、大阪府、兵庫県の小学校 3校(5・6年生)
参加費 無料(講師派遣、教材、実験材料費など含む)
実施期間 2015年9月中旬から2月上旬に開催予定
資料請求 電話かFAX、はがきで事務局宛にご連絡ください。くわしい案内書と申込書をあらためて郵送します。申込書に必要事項をご記入のうえ、事務局へお送りいただきます。なお、ご応募は小学校の先生かPTAの代表者に限らせていただきます。PTAで参加を希望される場合は、学校の先生にご相談をお願いします。
※応募は学校単位とし、個人応募は受け付けません。
宛先・問い合わせ先 〒530-0005 大阪市北区中之島2丁目3番18号 中之島フェスティバルタワ―16階 朝日小学生新聞「道路博士の出前講座」事務局 電話:06-6202-3834(平日10:30~17:00)、ファックス:06-6202-6923
応募締切 7月3日(金)まで順次受付し、実施校を決定させていただきます。
主催 朝日小学生新聞
協力 阪神高速道路株式会社、一般財団法人阪神高速地域交流センター、一般財団法人阪神高速道路技術センター

*参加者全員に参加賞を差し上げます

映画「インサイド・ヘッド」公開記念 「わたしの感情」絵日記コンクール終了

応募資格 小学生
応募方法

(1)その日、一番心に残ったできごとと、その時どう思ったか、その“感情”について、絵日記をかいてください。日記は1日分で1作品とします。
(2)絵日記は、最大B4サイズ(257ミリ×364ミリ)まで。タテ使いで、上半分に絵を書き、下半分に年月日、文章で日記を書いてください。画材は絵の具、色鉛筆、クレヨンなど自由です。文章の文字数は問いません。
*作品例はコチラ

(3)作品の裏側に応募要項を必ず記載してください。

【応募シートを使う場合】
コチラから、専用の応募シートをダウンロードし、必要事項を明記の上、作品に貼付し、コンクール事務局あてにお送りください。

【応募シートを使わない場合】
作品の裏面に、以下の応募要項を記載してください。①名前(ふりがな)②性別③学年(年齢)④学校名⑤自宅の郵便番号・住所⑥自宅の電話番号・ファクス番号⑦団体応募か個人応募か⑧団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号
(4)作品は郵送にて、応募あて先までお送りください。
(5)ひとり何点でも応募可能です。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。入賞作品に関する所有権・著作権などの権利は主催者側に帰属します。作品は返却できませんので、あらかじめご了承の上、ご応募ください。

宛先・問い合わせ先 〒104-8433 東京都中央区築地5-3-2朝日新聞社新館9階 朝日学生新聞社内「インサイド・ヘッド コンクール事務局」宛て
TEL 03-3545-5226(午前10時から午後5時まで。土・日・祝日をのぞく)
締め切り 6月17日(水)必着
入賞発表 7月18日(土) 朝日小学生新聞紙上、ジュニア朝日ホームページにて(入賞者の方には、事前にご連絡いたします)
審査員 茂木健一郎、田中ウルヴェ京、ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン代表者、朝日学生新聞社編集部長ほか
【最優秀賞】(賞状、副賞として図書カード5万円分、「インサイド・ヘッド」ノベルティグッズ) 1名
【インサイド・ヘッド賞】(賞状、副賞として図書カード3万円分、「インサイド・ヘッド」ノベルティグッズ)   1名
【朝日小学生新聞賞】(賞状、副賞として図書カード1万円分、「インサイド・ヘッド」ノベルティグッズ) 1名
【審査員特別賞】(賞状、副賞として図書カード5千円分) 3名
【優秀賞】 (賞状、副賞として図書カード1千円分) 30名
【学校・団体賞】*応募数上位団体に贈られます。(賞状、副賞として図書カード1万円分) 10団体

*映画「インサイド・ヘッド」については、公式ホームページDisney.jp/HEADをご覧ください

*コンクールのくわしい情報は、朝日小学生新聞4月24日付掲載紙面<コチラ>をご覧ください
主催 ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
共催 朝日小学生新聞

第3回「ミツバチの一枚画コンクール 」終了

 ミツバチを描くことを通して、「自然環境」「社会性」「生命の大切さ」などについて、共に考えたいという目的で開催しています。あなただけのミツバチの世界を自由に描いてみてください。。

テーマ 「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、自然環境の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画
応募資格 【子どもの部】幼児、小学生
【中高生の部】中学生、高校生
【一般の部】18歳以上(高校生を除く)
*クラス、園・学校単位の応募も歓迎します。
応募規定 作品の大きさは四つ切サイズ(380×540ミリ)の画用紙またはA3サイズ(297×420ミリ)の用紙。若干のサイズ違いは可。画材、表現方法は自由。未発表で必ず本人が描いたものに限ります。
※応募作品は返却できません。詳細はコンクールウェブサイトで確認のうえ、ご応募ください。

大賞/【子どもの部】幼児、小学1~3年生、小学4~6年生から各1点、【中高生の部】中学生、高校生から各1点、【一般の部】から1点
優秀賞/【子どもの部】幼児、小学1~3年生、小学4~6年生から各1点、【中高生の部】中学生、高校生から各1点、【一般の部】から1点
入選/【子どもの部】幼児、小学1~3年生、小学4~6年生から各2点、【中高生の部】中学生、高校生から各2点、【一般の部】から3点
佳作/【子どもの部】から20点、【中高生の部】から5点、【一般の部】から5点
 団体奨励賞/コンクールの発展に寄与した幼稚園や学校から選考します。
*応募者全員に参加賞を差し上げます。

審査員 佐々木正己(玉川大学名誉教授 *審査委員長)、今森光彦(写真家)、結城昌子(アートディレクター・エッセイスト)、山田英生(山田養蜂場代表)、脇阪嘉明(朝日学生新聞社代表)
応募方法

応募用紙に必要事項を記入して、作品の裏に貼り付けて送ってください。団体応募は応募者リストも記入してください。

※[個人応募用][団体応募用]の専用用紙は、山田養蜂場のコンクールウェブサイトhttp://www.3838.com/ichimaigaからダウンロードできます。

締め切り 7月15日(水)消印有効
発表 10月下旬に朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上ならびにコンクールウェブサイトで発表予定
表彰式 10月31日(土)朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで
作品の送り先・問い合わせ 〒531-0077大阪市北区大淀北1丁目6番29号 凸版ビル4階 「ミツバチの一枚画コンクール」事務局(電話06・6452・3125、平日10時~17時)
※ミツバチのことをもっと知りたい方は、「みつばち広場」http://honey.3838.comもご覧ください。
主催 株式会社山田養蜂場
共催 朝日学生新聞社
後援 玉川大学ミツバチ科学研究センター、国際児童図書評議会(IBBY)、日本国際児童図書評議会(JBBY)、JHP・学校をつくる会

このコンクールは、文部科学省の生涯学習の一環として、また、こどもエコクラブの支援事業として実施しています

夏休みこどもミニ作文コンクール終了

 「ぼくの わたしの、たからもの。」「きずな」のいずれかをテーマに100字以内のミニ作文を募集します。あなたがたからものと思うことや、きずなを感じたできごとを書いて応募してください。

テーマ 「ぼくの わたしの、たからもの。」もしくは「きずな」。
応募資格 小学校6年生までのお子さま
応募方法 第一生命の「生涯設計デザイナー」がお届けする応募用紙でご応募ください。応募用紙のご希望は、お近くの第一生命まで
締め切り 9月3日(木)
入賞発表 10月31日(土)の「朝日小学生新聞」で全国優秀作品を発表予定
朝日小学生新聞賞=4点
全国最優秀賞=10点
全国優秀賞=75点程度
全国きずな賞=3点
きずな賞=15点程度(以上、賞状、メダル、記念品を贈呈)
主催 第一生命保険株式会社 朝日学生新聞社

*全国優秀作品は「朝日小学生新聞」やウェブサイト「ジュニア朝日」に作品を掲載します。また、ご応募いただいた作品はラミネート加工してお返しします。

第5回公募日本習字硬筆展【2014.9.18締切】終了

日常生活で身近な筆記具である硬筆(えんぴつ、ペンなど)を用いて、「正しい文字、美しい文字」を書くことの楽しさ、大切さを感じてもらう公募展です。

応募資格 年齢を問わずどなたでも応募できます
課題 <幼児~中学生>規定課題(学年別)
規定 ひとり1点。指定用紙(日本習字硬筆検定用紙)に硬筆用筆記用具(筆ペンは不可)を使用。幼児・小学生はえんぴつをおすすめします。
*作品は返却されません
出品料 500円(税込)
応募資料・
指定用紙請求
日本習字硬筆展事務局 電話 0120-806-930(平日9時~17時)またはメールtenrankai@nihon-shuji.or.jp
くわしくは日本習字ホームページhttp://www.nihon-shuji.or.jpをご覧ください
締め切り 8月1日~9月18日(消印有効)
入賞発表 12月中に通知。朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー紙上(1月)ほかで予定
大賞、全国都道府県教育長協議会賞、朝日小学生新聞賞、朝日中学生ウイークリー賞などの個人賞および団体賞。応募者全員に記念品を贈呈
主催 公益財団法人日本習字教育財団
後援 (申請中含) 文化庁、朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリーほか

第44回学校新聞コンクール【2015.2.15締切】終了

第44回学校新聞コンクールの作品を募集します。委員会やクラス、個人でつくった作品を送ってください。来年2月まで毎月2点の入選作をえらび、その中から年度末の最終審査で文部科学大臣賞など各賞がきまります。今年度は東日本大震災からの復興などをテーマにした新聞を対象に、朝日復興新聞賞をもうけます。なお、毎月の入選校には図書カード5千円分をおくります。

審査の対象 学校やクラスなどグループでつくった新聞や、総合学習で勉強したり地域の歴史をまとめたりした個人新聞など。東日本大震災や、自分の地域の防災をあつかった新聞も。形式は、印刷した新聞、壁新聞など何でもかまいません。テーマも自由です。
応募方法 新聞と、別紙に学校の所在地、学校(学級)名、校長先生と指導の先生の名前、新聞づくりに加わったみなさんの名前を書きそえて、送ってください。
宛先 〒104・8433東京都中央区築地5-3-2
朝日学生新聞社 朝日小学生新聞「学校新聞コンクール」係
締め切り 毎月15日。15日を過ぎた場合は、次の月にまわします。
入選発表 5月から2015年2月まで毎月下旬、朝日小学生新聞紙上で
最終審査 15年2月下旬
入賞発表 15年3月上旬
主催 朝日学生新聞社
後援 朝日新聞社 文部科学省

第22回「全国新聞スクラップコンクール」【2015.11.10締切】終了

自分が選んだテーマにそって新聞を切りぬいてまとめる、第22回「全国新聞スクラップコンクール」の作品を募集します。

テーマ 自由。(各新聞の、どの紙面の利用も可)
応募資格 小、中、高校生
応募方法

スクラップ帳、ノート、スケッチブックなど。切り抜いた新聞名と年月日を必ず明記してください。作品には郵便番号、住所、氏名、電話番号、学校名、学年性別を明記した下の応募票を作品にはってください。
平成24年11月以降制作した個人作品とします。(グループ作品不可)

応募用紙はコチラから
取り出してお使いください。

※ウェブサイト「こどもアサヒ」の中に、スクラップの作り方についてのページがあります(http://www.asagaku.com/scrap/index.html

宛先 〒166-0012東京都杉並区和田1―5―18 株式会社シムコ内「スクラップコンクール」事務局
問い合わせ先 スクラップコンクール事務局 電話03・5340・1712へ
締め切り 平成27年11月10日(火)必着(作品受付は8月20日(木)より開始)
入賞発表 平成28年1月中旬(予定)。朝日新聞、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上、および全新研ホームページ(http://www.asahi.com/shimbun/nsc/)で発表
文部科学大臣賞、全国新聞教育研究協議会賞、朝日新聞社賞、朝日小学生新聞賞、朝日中高生新聞賞、審査員特別賞、優秀賞、佳作ほか
主催 全国新聞教育研究協議会、朝日新聞社、朝日学生新聞社
後援 文部科学省
協力 全国高等学校新聞教育研究会

※応募作品は原則として返却しません。返却希望の場合は着払いでお返しします。
 応募の際、「返却希望」と明記してください。
※入賞作品は新聞などで紹介することがあります。

ソフラン おうちーむ「いっしょに家事」体験文コンクール終了

●先生・保護者のみなさまへ
「おうちーむ」について
それは、新しいソフランがはじめる、これからのおうちのカタチです。
ソフランは、おうちのみんなでチームになって家事をする「おうちーむ」を、お洗たくから応援していきますこの「おうちーむ」という考えのもと、「おうちーむ『いっしょに家事』体験文コンクール」を通じて、家族で家事をすることの楽しさや大切さを感じてもらいたいと考えています。家族みんなで家事を行ったときの楽しさ、自分が家事をすることで生まれた家族への感謝の気持ちなど、その感想を聞かせてください。

テーマ おうちの方といっしょに取り組んだ家事の感想を書いてください。
応募資格 小学生 ※2014年4月時点
応募方法

≪応募用紙を使う場合≫
コチラから専用の応募用紙(B4判推奨)をダウンロードし、必要事項を明記の上、コンクール事務局あてにお送りください。

≪応募用紙を使わない場合≫
原稿用紙などに、①あなたがおうちの方といっしょに取り組んだ家事の内容を具体的に(字数制限なし)②おうちの方といっしょに取り組んだ家事の感想(200字以内)を書き、余白に③名前(ふりがな)④性別⑤学年(年齢)⑥学校名⑦自宅の郵便番号・住所⑧自宅の電話番号・ファクス番号⑨団体応募か個人応募か⑩団体応募の場合は団体名、団体の郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号、担当者名を書き、コンクール事務局あてに送付してください。

*作品の返却はいたしませんので、必要に応じてコピーなどをとってからお送りください。
*団体応募の場合、個人の住所・電話番号・ファクス番号の記載は必要ありません

コンクールの流れ 家族でいっしょに家事をする⇒体験文を書く⇒応募する⇒結果発表
宛先・問い合わせ先 〒104-8433 東京都中央区築地5-3-2朝日新聞社新館9階
朝日学生新聞社内 ソフラン おうちーむ「いっしょに家事」体験文コンクール事務局
TEL03-3545-5226(平日の午前10時から午後5時まで)
ファクスでも応募できます(03-3545-0978・24時間)
締め切り 2014年5月20日(火)必着
入賞発表 6月下旬、朝日小学生新聞紙上およびソフラン「おうちーむ」ウェブサイトにて
*入賞者には事前に連絡します
●おうちーむ大賞   1点(賞状、副賞として図書カード3万円分、ソフラン製品)
●朝日小学生新聞賞  1点(賞状、副賞として図書カード1万円分、ソフラン製品)
●ソフラン特別賞   3点(賞状、副賞として図書カード5千円分、ソフラン製品)
●優秀賞      50点(賞状、副賞として図書カード1千円分、ソフラン製品)
●学校・団体賞   5団体(賞状、副賞として図書カード1万円分)
*学校・団体賞は応募数上位団体に贈られます
主催 ライオン株式会社
協力 朝日小学生新聞

第14回全国こども科学映像祭【2015.11.3締切】終了

科学の楽しさ、素晴らしさを理解させながら、子どもたちの”科学する心”を育てるため、全国の小・中学生を対象に科学をテーマとした映像作品を募集

テーマ

自然、環境、数理、社会、生活の中にある科学(理科)に関する題材を、観察・実験を通して考察したことや、原理について分析したものなどを、カメラやタブレットPC等で記録した映像作品。あるいは、プレゼンテーションソフトなどを用いて作品としてひとつにまとめた観察記録作品

(1) 小学生部門
小学生がその保護者、または教員等と一緒に制作した作品

(2) 中学生部門
中学生が個人またはグループで主体的に制作した作品(教員等の指導を受けた作品も可)

応募方法 参加作品はDVD-Video、Blu-ray、PC用動画ファイル、PowerPoint等で提出
1作品の再生時間は10分以内
締め切り 平成27年11月3日(火)(必着)
入賞発表 平成27年11月下旬
表彰式 平成27年12月12日(土)つくばエキスポセンター
入選者とその保護者(1名)は表彰式にご招待
文部科学大臣賞各部門1点 他
主催 一般財団法人日本視聴覚教育協会 他
後援 文部科学省 朝日新聞社 朝日学生新聞社 他

詳しくは事務局ホームページ http://www.javea.or.jp/kodomo/

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