こどもアサヒ > コンクール募集要項

朝日学生新聞社では、多くのコンクールやイベントを行っています。さまざまなテーマを用意して、みなさんのご参加をお待ちしています。
 わたしたちが毎日食べている魚。たくさんの命を育てている海。海も魚もわたしたちの暮らしと深くつながっています。このコンクールでは、「海とさかなとわたしたち」をテーマに、海や魚のふしぎに目をむけた作品を、2部門で募集します。
 ばい菌によって引き起こされる食中毒や、風邪対策としても効果的な「手洗い」と「うがい」をテーマに、標語と絵画を募集します。
 自由な発想で、「手洗い」「うがい」についての楽しい作品を応募してください。

キトラ古墳壁画「子・丑・寅」の特別公開を記念
作文コンクール「寅のふしぎ みんなで解き明かそう!」

 キトラ古墳壁画「子・丑・寅」の特別公開を記念して、作文コンクール「寅のふしぎ みんなで解き明かそう!」を行います。頭がトラで体が人間という不思議な壁画。どうしてこんな絵がかかれたのでしょう? 考古学者になったつもりで想像したこと、感じたことなどを文章にしてください。

第2回いつもありがとう作文コンクール
家族への感謝の気持ちを書こう

 ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。
 (テーマ例)「お母さんありがとう」「わたしのお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。
「こんな夢、かなえたい!」  こうなったらいいな、こんなことしたいな、などあなたの夢を、楽しく自由に描いてください。
 第5回「小学生のぼうさい探検隊マップコンクール」の作品を募集します。小学生のグループで防災・防犯の施設や設備を見て回り、地図にまとめてください。テーマは「防災」「防犯」「交通安全」です。参加特典としてマップづくりに必要な備品をまとめた実施キットや手引を無料で差し上げます。小学校のほか子ども会、ボーイスカウトなど地域団体からの応募もお待ちしています。
 イギリスのファンタジー小説「サイレンの秘密」の発売を記念して、サイレンの秘密のミニすいせん文を募集します。サイレンの秘密を読んで、そのおもしろさを短い言葉やイラストで作ったオリジナルのPOP(すいせん文)で伝えてください。

Benesse進学フェア2008   受け付けは終了しました

 Benesse進学フェア2008特別企画「私立中高一貫校合同相談会&講演会」「公立中高一貫校対策講演会」(後援・朝日小学生新聞/朝日中学生ウイークリー)が5月25日(日)、東京都千代田区の東京国際フォーラムで同時開催されます。難関大学進学に強い「私立中高一貫校」、そして昨今人気を集めている「公立中高一貫校」の最新情報や合格のヒケツがわかる注目の進学フェアです。志望校選びに役立つプレゼントも多数用意。お申し込みのうえ、ぜひご参加ください。

第37回学校新聞コンクール   終了しました

 第37回学校新聞コンクール(朝日学生新聞社主催、文部科学省、朝日新聞社後援)の作品を募集します。学校やクラスなどで作ったみなさんの力作を送ってください。
 2月まで毎月2点の入選作を選び、その中から最終審査で文部科学大臣賞など各賞が決まります。
 地球に暮らすわたしたちにとって、大きな問題となっている地球温暖化。解決策を考え、みんなに発信する特命レポーターになりませんか。「温暖化防止! 特命レポーター大募集!」は、「スペシャルスクール・ムービー(DVD)」で学習した成果(温暖化防止のために自分たちができること)を、レポートにしたり、写真・動画に記録したりして応募してもらうコンクールです。
 本に巻く「帯」の言葉を考えてみませんか。「第6回 青い鳥文庫帯コピーコンテスト」(朝日学生新聞社、講談社共催)を行います。講談社「青い鳥文庫」の対象作品の中から好きな本を選んで、そのおもしろさを短い宣伝文(コピー)にして応募してください。優秀作は実際に本に巻かれて書店に並ぶほか、図書カードのプレゼントもあります。
 未来の科学の夢や未来の世界を絵にあらわした「第30回未来の科学の夢絵画展」の作品を募集します。
 新聞が伝える豊かな情報を自分なりのテーマで選び、切り抜いてまとめる第14回「朝日・新聞スクラップコンクール」の新聞スクラップ作品を募集します。
 わたしたちの生活に欠かせない電気について、乱太郎たちといっしょに楽しく学ぶイベント「電気のふるさと ファミリーフォーラム」(首都圏エネルギー懇談会、朝日小学生新聞主催)が12月8日、東京・有楽町のよみうりホールで開かれます。
 このイベントに朝日小学生新聞の読者親子500人を無料で招待します。また、「電気のふるさと」に住む読者親子計30組を宿泊費・交通費無料で特別招待します。
 朝日小学生新聞では、「『写真で絆?』親と子のフォトサプリ」の参加者を募集します。
「フォトサプリ」では、写真を通して、親子が共同体験をし、コミュニケーションをすることで、子どもの視点や考え方をより理解し子どもの気持ちに近づくことができます。
 陸上競技のコーチで400メートル日本記録保持者の高野進さんを招き、高校生までの子どもの保護者を対象とした教育講演会を開きます。
第54回全国少年新春書道展     終了しました
 書道を通じて小、中学生の心を豊かにそだてる第54回全国少年新春書道展の作品を募集します。みなさんの作品をお待ちしています。
第6回城の自由研究コンテスト    終了しました
 「城の自由研究コンテスト」への作品を募集しています。もっとも優れた作品には文部科学大臣賞が贈られます。夏休みの自由研究で城について調べて、コンテストに参加してみませんか。
 21世紀は「環境の世紀」とも呼ばれるように、これから地球の環境問題は決して避けては通れない課題です。そこで今回、これからの時代を担う子どもたちに、環境問題への関心を高めてもらうため、このコンクールを実施いたします。
 環境問題においては、ほんの些細なことでも、一人ひとりの問題としてとらえ、解決方法を自分なりに考え、そして行動を起こすことが大切です。固定観念にとらわれず、自由な発想をもって応募していただきたいと思います。
 楽しいアイデアいっぱいの工作を募集します。
 トンボと自然を守る運動を全国に広めるための絵画コンクールです。前回の応募総数が初めて10万点をこえました。今回もどしどしご応募ください。
 お祭り、縁日、盆おどり、花火大会、キャンプ、家族旅行など、すてきな夏休みの思い出を絵にしてご応募ください。
 テーマは「はたらくすがた」。 お父さん、お母さんのはたらいている姿や、町ではたらいている人たちの姿の写真を撮ってお送りください。
 私たちは物質的豊かさだけでなく、今こそ自然を愛する心を育てると同時に、共生するまちづくりを進め、未来を担う子どもたちへ引き継いでいかなければなりません。
 そこで朝日新聞社と朝日小学生新聞では、小学生、幼児を対象とした「水とみどりのまち」子ども絵画コンクールを実施します 。
 『ドコモ未来ミュージアム』は、子どもたちの明るい未来や壮大な夢を支援する創作絵画コンクールで、「僕たち私たちの未来のくらし」をテーマに、子どもたちが将来「こうなってほしい」と思うことや「こうしたい」ということを自由な発想で絵にしていただきます。
 子どもたちに創作を通じて物語の楽しさを体験してもらおうと、「おはなしエンジェル子ども創作コンクール」が行われます。幼児と小・中学生から作品を募集します。友だちや家族や動物など身近なことを素材にしたお話、夢や空想、未来や過去に旅をするお話、まわりの人や大人たちに向けたメッセージを託したお話など、自由に書いて送ってください。
  「ぼくのゆめ、わたしのゆめ。」をテーマに百字以内のミニ作文を募集します。かなえたい夢や将来なりたい夢の職業などを、自由な発想で作文に書いて応募してください。
 お砂糖についての作文、お菓子の国を描いた絵など、楽しい作品を募集します。
 夢あふれる「木の家」、思い出に残る「木の家」など、みなさんが思う「木の家」について作文にまとめて応募してください。
 健康でいられることは、とてもすてきなことです。その健康について、みなさんがふだんやっていること、考えていることなどを作文に書いて応募してください。

  07年度 VICTORY スポーツ教室  終了しました

 朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社は、子どもたちの心の豊かさを養うとともに、スポーツへの関心を育てるため、日本のスポーツ界で活躍した名選手を、全国の小・中・高校に講師として無料で派遣、講演や生徒への実技指導を行う「VICTORY スポーツ教室」を開催します。
 製薬会社の工場を見学し、わたしたちの生活にかかせない薬について学ぶ親子リポーターを募集します。
 「ネットタウン2007」は、4・5・6年生を対象に、通信ネットワークのしくみやサービスについて全国の5会場で楽しく学べるイベントです。通信のしくみを学習したり、最新のネットワークサービスを実際に体験できます。最初に「ネットタウンラボ(教室)」で、電話や携帯電話・インターネットなどの通信ネットワークの基本的な知識を学びます。「体験エリア」では、実際にテレビ電話を使ったり、携帯電話でロボットを操作してペットを探すなど、最新のネットワークサービスを体験します。夏休みの自由研究などにもピッタリです。

  自然に学ぶものづくりジュニアフォーラム  終了しました

 「自然科学(理科)のすてきな世界に興味をもってもらい、自然からさまざまなことを学べる楽しさやおもしろさを感じてもらう」ことを目的に『自然に学ぶものづくりジュニアフォーラム』を8月24日、東京・有楽町マリオン朝日ホールと朝日スクエアで開催します。夏休みの自由研究に役立つ楽しい体験教室です。親子やクラスのお友だち同士で参加ください。
 朝日小学生新聞と日本鯨類研究所は、総合学習「クジラについて学ぼう」の実施校を募集します。特別講師のクジラ博士が小学校で出張授業を行い、クジラの生態や日本人とのかかわり、食文化などを貴重な標本、ビデオ映像や実験などでわかりやすく教えます。
 朝日小学生新聞とMLA豪州食肉家畜生産者事業団は、今年も、総合学習「オージー・ビーフについて学ぼう」の実施校を大募集します。日本人の講師とオーストラリア人の特別講師が小学校で出張授業を行い、オーストラリアという国や、ヘルシーで日本で最も多く食べられている牛肉「オージー・ビーフ」について分かりやすく教えます。また、オージー・ビーフのことが楽しく学べる副読本「モーっと知りたい!オージー・ビーフ」を、希望の小学校やクラスに差し上げます。
 わたしたちがエネルギーを使うことによって、地球の気温がだんだん高くなってきているのを知っているかな? このままでは、環境にもわたしたちの生活にも深刻な被害が出ると言われているよ。
 「12月は地球温暖化防止月間」。この機会に、みんなで地球環境について考えてみよう。エコ・スタンプラリーの会場には、温暖化を防ぐヒントがいっぱい。いろいろな展示や体験を通して、楽しみながら温暖化を防ぐ情報を身につけよう。
 朝日小学生新聞と3‐A‐Day委員会は、出前授業「3‐A‐Dayは、みんなの健康の合言葉 牛乳・ヨーグルト・チーズのパワー大研究」の実施校を募集します。特別講師の牛乳博士が小学校で出前授業を行います。小学生の健康や成長に欠かせない、牛乳やヨーグルト、チーズについてわかりやすく教えます。
 また「牛乳・ヨーグルト・チーズ」のことが楽しく学べる副読本「3‐A‐Dayは、みんなの健康の合言葉〜牛乳・ヨーグルト・チーズのパワー大研究」=写真=を希望の小学校やクラスにさしあげます。

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