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朝日小学生新聞
  • 毎日発行/8ページ
  • 月ぎめ1,769(税込み)

おすすめポイント

毎日届きます!※休刊日をのぞく

お子さんが毎日活字にふれる環境が大事。毎日の読む習慣が学力アップにつながります。

時事ニュースに強い

日刊なので気になる時事ニュースもすぐ紙面に登場。難しい言葉の解説もあるので理解度がアップします。

漢字にはふりがなつき

低学年でも大丈夫。習っていない漢字も知らない間に覚えてしまいます。

バラエティー豊かな紙面

学習まんがやイラスト中心のコーナー、学習問題なども。時事ニュースから理科、英語まで、学年に応じて楽しめます。

親子で楽しめます

読者のお母さんの8割以上がお子さんと一緒に愛読。家族の会話がはずみます。

朝小応援団

「だから私も朝小を読む」

東京理科大学学長 藤嶋昭さん

私が毎朝、最初に読むのは朝日小学生新聞です。自分にとってのヒントがいっぱいあるからです。食べものの話、植物のこと、英語の表現……知らないことがいっぱい書いてある。おもしろいなあと思います。読み終わったら、近くに住む孫に渡しています。
私は自分で選んだ名作童話や絵本を、近くの図書館や小学校に長年贈っています。小学生には、いい本をたくさん読んでほしい。そして、小学生から新聞を読むことも大事です。
新聞は、見出しを見たらぱっと内容が分かるので、必要なところだけ読めばいい。全部じっくり読まなくても、情報がそこにたくさんあることがいいのです。科学のひらめきには、いろいろな情報と広い視野は絶対必要です。だから私も朝小を読むのです。

ふじしま・あきら
東京大学大学院博士課程を修了。現在、東京理科大学学長。1967年、世界で初めて「光触媒反応」を発見した研究者。朝日小学生新聞の連載をまとめた本『教えて!藤嶋昭先生 科学のギモン』(2014年)を朝日学生新聞社から刊行。

とうきょうりかだいすきラボ(東京理科大学の子ども向け科学実験ページ)

読者の声

毎日読むと楽しさが広がる

今、4年生。朝小は、朝起きるとすぐに30分くらいかけて読みます。大切だと思う記事は切り取ってジャンルごとにまとめ、家族みんなが読めるように壁にかけています。 新聞を読んでいるとニュースの内容がよく理解できて、友達とも話が盛り上がります。1日1つの記事でもいいので、毎日読んでいくと楽しさが広がると思います。
(神奈川県横浜市・中島さん親子)

「孫の心の栄養に」とプレゼント

「孫たちの心の栄養に」と、小学校の入学祝いに祖父母からプレゼントされました。まだ1年生なので、まず昼間のうちにママが「予習」。興味のありそうな記事を見つけて、読んであげます。
エコバッグやゴミの分別がなぜ必要かなど、自分の身近なことと社会がつながってきているようです。親の会話に「それ、知ってるよ」と参加することが増えてきました。
(神奈川県秦野市・長谷川さん一家)


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