【あらすじ】 ときは戦国時代、一流忍者をめざして忍者の学校「忍術学園」に入学した乱太郎、きり丸、しんべヱの三人組。1年は組の同級生たちと、どじ、へま、ずっこけの連続ながら、ユニークな強敵、難問題を相手に大活躍!
【キャラクター】 乱太郎:家は代々続いたヒラ忍者で、一流忍者めざして、忍術学園に入学。目はひどい乱視だけど、足は速い。 しんべヱ:おっとりとした性格で、趣味は寝ること食べること。よくたらす鼻水、石頭、硬い髪が乱太郎たちのピンチをすくうこともある。 きり丸:いくさで家も家族もうしない、アルバイトをしながらたくましく生きている。ゼニ儲けが趣味で、「ただ」という言葉に弱い。 ※左から乱太郎、しんべヱ、きり丸
里山にずーっと昔からすんでいる妖精の「里山どんぐり」と近所の小学生、だいごろうくんともえちゃんが、里山をかけめぐったり、遊んだりして、自然野の魅力や楽しさを伝えます。作者は、環境マンガ家のつやまあきひこさん。
【キャラクター】 里山どんぐり(右のイラスト):里山にずーっと昔からすんでいる妖精。季節によってからだの色が変わり、頭にはコナラの木があり、夏はキビタキ、冬はシジュウカラなどの鳥がとまりにくる だいごろうくん:近所の小学生で、元気いっぱいだけど、調子に乗りやすいのが玉にキズの男の子。 もえちゃん:近所の小学生で、笑顔のかわいい女の子。
※つやまあきひこさんのホームページ:21世紀絵コロジー http://www.21eco.net/