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 さまざまなテーマで未来について考える朝小50周年企画・未来を見に行こう「こども会議」。3回目は広島県広島市で開催しました。72年前、世界で初めて落とされた原子爆弾の被爆者に話を聞き、また、被爆者の思いを受け止めて活動している大人たちに出会いました。参加した小学生12人は、「平和への思いをつないでいくためにはどうしたらいいか」を話し合いました。
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参加者が作った新聞を紹介します。

植田真子(6年)

植田泰生(3年)

神崎菜月(5年)

神崎千明(4年)

田中仁(4年)

門司志穂(5年)

渡邊奏良(5年)

樋山貴一(4年)

下山玲(4年)

山本礼奈(5年)

石野湘平(6年)

石野あおい(4年)



 


【フォトギャラリー】

 

被爆者の川本省三さんから「折り鶴ヒコーキ」を受け取りました


 

川本さんがこれまでに20万個配ったという「折り鶴ヒコーキ」


 

被爆者の國重昌弘さんは原爆で負ったやけどの跡を触らせてくれました


 

被爆体験伝承者の大松美奈子さんは、講話で紹介した広島二中の碑を案内しました


 

被爆者の寺本貴司さんから原爆死没者慰霊碑などの説明を受けました


 

ピースボランティアとして活動する木谷朱実さんは2歳で被爆しました


 

原爆ドームのそばの元安川の底には被爆した「もの」が残ります


 

被爆した「もの」を探す前に、原爆の犠牲者に祈りをささげました


 

広島大学研究員の嘉陽礼文さんに、古いものかどうか見てもらいました


 

原爆の火事で焼けた瓦などをたくさん見つけました

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