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朝日学生新聞社は、東日本大震災から今年3月で1年になるのを機に、「朝日小中学生復興新聞コンクール」を実施します。
◇対象 全国の小中学校、特別支援学校で、学校、学級、グループ(班)単位で、去年4月以降に作った学校新聞、学級新聞、グループ新聞。記事で震災と復興への思いや子どもたち自身の活動に触れているもの。応募にあたり新たに作る新聞も含めます。小学校低学年(1〜3年)、同高学年(4〜6年)、中学校の3部門です。ひとりで作った「個人新聞」は対象としません。
コンクール専用ホームページ(http://www.asahi.com/shimbun/fukko.html)から応募用紙を印刷したうえ、必要事項を記入して同封して下さい。
「朝日小中学生復興新聞コンクール事務局」 電話 0120−003−706、(平日午前10時〜午後6時) e-mail fukko@f-pro.jp
◇応募締め切り 2012年2月20日(消印有効)
朝日学生新聞社 朝日新聞社 ニッポン前へ委員会 |
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「お父さんありがとう」「大好きなお母さん」「先生ありがとう」……。たいせつな人への感謝の気持ちを100字以内の短い手紙で表現してください。
◇応募資格 小学生の部、一般の部(横浜市在住の方に限ります)
優秀賞(10賞)【賞状と図書カード2千円相当】 入選(50賞)【賞状と図賞状と図書カード千円相当】 学校奨励賞(若干校)【賞状と図書カード5万円相】
主催 朝日新聞横浜総局、横浜北部朝日会、朝日小学生新聞 |
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カメラの目を通して子どもたちの科学への関心を喚起させるとともに、科学の楽しさ、素晴らしさを理解させながら、子どもたちの”科学する心”を育てるため、全国の小・中学生を対象に科学をテーマとして映像を募集
◇参加部門 参加作品は自然、環境等の理科教育に関するものの他、安全、防災、考古学、民族学等のテーマ (1) 小学生部門 小学生と父母、祖父母または教師などの保護者や友人と一緒に制作した作品 (2) 中学生部門 中学生が個人またはグループで制作した作品
詳しくは事務局ホームページ http://www.javea.or.jp/kodomoeizo/
主催 財団法人日本視聴覚教育協会 他 後援 文部科学省 朝日新聞社 朝日学生新聞社 他 |
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「ぼくの わたしの、とくいなもの。」をテーマに100字のミニ作文を募集します。あなたの得意なものを作文に書いて応募してください。
◇作文のテーマ 「ぼくの わたしの、とくいなもの。」
◇賞 朝日小学生新聞賞=4点(賞状、メダル、記念品)
主催 第一生命保険株式会社 朝日学生新聞社 |
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「美しく、ていねいに文字を書く」ことの楽しさ、大切さを感じてもらう公募展です。
▽応募資格 年齢を問わずどなたでも応募できます
▽課題 幼児〜中学生は【毛筆部門】自由課題(参考課題あり)【硬筆部門】学年別規定課題
▽応募作品 部門ごとに各1点。出品料1点につき500円が必要 *東日本大震災被災者の方は出品料が免除されます。 *作品は返却されません
▽賞 大賞、中国大使館賞、全国都道府県教育長協議会賞ほかの個人賞および団体賞。応募者全員に記念品を贈呈
▽応募期間 8月1日〜9月21日(消印有効)
▽発表 12月中に通知予定
▽応募資料請求 日本習字展事務局 電話092・806・9300(平日9時〜17時)
くわしくは日本習字ホームページhttp://www.nihon-shuji.or.jpをご覧ください 主催 財団法人日本習字教育財団 |
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トンボと自然を守る運動を全国に広めるための絵画コンクールです。今回から優秀作品の多い学校に、文部科学大臣賞が授与されます。 ◇テーマ トンボまたはトンボのいる風景 ◇応募規定 自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420 ミリ)、四つ切りの画用紙(380×540ミリ)または8号キャンバス(379×455ミリ)で。イラスト、スケッチ、CG画など表現方法と画材は自由です。 ◇応募方法 作品の裏に〒住所、名まえ、年齢、学校名、学年、自宅の電話番号(クラス、学校単位の応募の場合は、学校所在地、指導した先生の名まえ)を書いて、〒663・8225兵庫県西宮市今津西浜町2の69、朝日学生新聞社「WE LOVE トンボ」絵画コンクール係へ。(専用電話06・6366・4571) ◇しめきり 9月20日(火)必着 ◇ 賞 〈個人賞〉 〈学校賞〉 ◇表彰式 11月20日(日)、朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで。
主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社 全国市町村教育委員会連合会、全国連合小学校長会、 全日本中学校長会、全国高等学校長協会、全国中学校文化連盟、 全国高等学校文化連盟、全国高等学校美術工芸教育研究会、 日本PTA全国協議会、世界自然保護基金ジャパン、 日本トンボ学会、トンボと自然を考える会 |
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わたしたちが毎日食べている魚。たくさんの命を育てている海。海も魚もわたしたちの暮らしと深くつながっています。第30回「海とさかな」自由研究・作品コンクールは、海や魚のふしぎ、その美しさ、魚食そのものに目をむけた作品を、2部門で募集します。
◇応募資格 小学生(海外在住も含む)。学校、学級、絵画教室、クラブ単位の参加も歓迎します。「自由研究」と「音楽」は2人までとします。
◇審査員 西宮嗣(教育評論家)、坂本和弘(葛西臨海水族園)、岸ユキ(女優)、神津カンナ(作家)、秋本治(漫画家)、武井篤(農林水産省)、日置光久(文部科学省)、佐藤孝子(海洋研究開発機構)、岸田達(水産総合研究センター)、飛田浩昭(青山学院初等部教諭)、森田和良(筑波大学付属小学校教諭)、上田俊英(朝日新聞社)、佐藤高輝(日本水産株式会社)、下高原拓(朝日学生新聞社) ◇入選発表 11月中旬〜下旬、朝日新聞、朝日小学生新聞紙上、およびコンクールウェブサイトで。 ◇賞 農林水産大臣賞=2点
主催 朝日新聞社 朝日学生新聞社 |
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自然とともに仲良くくらす豊かな未来を願ってコンクールを開催します。あなたはどんな「まち」に住んでみたいかな。そこには、どんなくらしがあるのかな。水や緑の自然があふれたすてきな「まち」を自由に描いて応募してください。
◇応募資格 滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山の6府県の幼稚園・保育園児、小学生(学校、園、クラス単位など団体応募もできます)
◇応募規定 自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420ミリ)または四つ切(380×540ミリ)サイズの画用紙で、イラスト、スケッチなど表現方法と画材は自由です ◇応募方法 作品の裏に@郵便番号A住所B名前(ふりがな)C年齢D園・学校名E学年F自宅の電話番号(クラス、園・学校単位の応募の場合は、所在地、指導者名)を記入してください。「作品のタイトル」があれば応募用紙に記入してください。応募用紙は「UR都市機構 西日本支社」のウエブサイト「なごみライフ」(www.ur-net.go.jp/nagomilife/)からもダウンロードできます
◇応募先 〒530−0005大阪市北区中之島3丁目2番4号 朝日ビル、朝日学生新聞社「水とみどりのまち」子ども絵画コンクール係へ(06・6202・3834)土・日・祝日を除く10時-17時
◇締め切り 9月22日(木)必着
◇審査員 前田律雄さん(大阪教育大学教授)ほか主催・後援団体の代表
◇賞 【幼児の部】国土交通省近畿地方整備局長賞、朝日新聞社賞、UR都市機構西日本支社長賞=各1点、銀賞5点、銅賞10点、入選20点【小学生の部】国土交通省近畿地方整備局長賞、朝日小学生新聞賞、UR都市機構西日本支社長賞=各1点、銀賞5点、銅賞10点、入選20点
◇入選発表 11月27日付の朝日小学生新聞紙上ほかで予定
主催 朝日小学生新聞、朝日新聞社 |
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未来を担う子どもたちに、大切な環境についてもっと関心を高めてもたうために、 身近なことをテーマにした絵・作文を募集します。 大賞・優秀賞の入賞者は、西表島でマングローブを植える“親子エコ体験ツアー” にご招待します。感じたこと、考えたこと、環境への思いを、ぜひ表現してくださ い。 ◇応募資格 全国の小学校および特別支援学校小学部の児童 ◆高学年の部(作文/対象は4〜6年生) ◆低学年の部(絵とその簡単な説明文/対象は 1〜3年生) ※クラス単位・学校単位での応募は、団体賞の 対象にもなります。 ◇応募作品テーマ 3つのテーマの作品を募集します。
@私が取り組んでいるエコ活動 A大切にしたい私たちの自然 B20年後のわたしたちの暮らし
※応募作品は、自作・未発表のものに限ります。作文 は市販の原稿用紙をお使い下さい。(400字以上1200字以内)絵は、最大で四つ切サイ ズ(38×54cm)までの画用紙をお使い下さい。(画材は自由)原稿用紙に絵の説明を 約100字で明記して下さい。作品が折れ曲がらないように台紙などで補強し、お送りくだ さい。 ※個人応募は、ホームページよりダウンロードした個 人応募用紙、または原稿用紙に必要事項を記入してお送りください。
<必要事項>作品 テーマ番号・作品題名・本人の氏名・学年・性別 郵便番号・住所・電話番号 団体応募は、児童の作品・必要事項を取りまとめ の上、ホームページよりダウンロードした団体応募用紙に記入してお送りください。 ※応募作品に関する所有権・著作権などの権利は、主 催・共催社に帰属します。また、それらを共催社の広告や印刷物・HPなどに使用する場合があります。 ◇応募先 〒105−0013 東京都港区浜松町1−23−4 浜 松町昭栄ビル4F 「こども環境大賞」事務局 ◇入賞発表 平成23年12月中旬
◇ホームページ http://www.mangrove-world.com/kodomo
◇お問合せ先 「こども環境大賞」事務局 電話03(6403)5695(土 日祝を除く9:30〜17:30) FAX 03(3432)4044 E−mail kankyou@cisc-net.co.jp ◇ 主催/朝日新聞社、共催/東京海上日動、後援/文部科学省、環境省、全国都道府 県教育委員会連合会、全国特別支援学校長会、全国連合小学校長会 協力/朝日小学生新聞 |
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〜高速道路を楽しく学ぼう〜!「道路博士の出前講座」 |
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朝日小学生新聞は、京阪神の小学校にて「道路博士の出前講座」2校と「震災資料保管庫見学」1校の開催校を募集します。
《募集要項》 【出前授業】 【震災資料保管庫見学】 ◆内容 神戸にある震災資料保管庫にて実施します。阪神・淡路大震災により被害を受けた鉄筋コンクリートなどの震災損傷構造物(実物)などの貴重な資料を道路博士の説明により見学します。実際に実物を見て学ぶ事により、当時の地震の状況や防災の大切さを学びます。 ◆講師 道路博士(阪神高速グループ担当者) ◆教材 授業内容や教材は事務局で用意します。 ◆募集対象 京都府、大阪府、兵庫県の小学校 1校(5・6年生) ◆参加費 無料(貸切バス、講師派遣、教材費など含む) ◆実施期間 2012年1月中旬にて開催予定。 *参加者全員に参加賞を差し上げます。
《応募方法》 ◆協力 阪神高速道路株式会社、財団法人阪神高速道路管理技術センター、財団法人阪神高速地域交流センター |
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朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社は、子どもたちの心の豊かさを養うとともに、スポーツへの関心を育てるため、日本のスポーツ界で活躍した名選手を全国の小・中・高校に講師として無料で派遣し、講演や生徒への実技指導を行う「VICTORY スポーツ教室」を開催します。今年から「水泳」種目が増えました。
▽対象 全国の小・中・高校 ▽会場 開催校の体育館、講堂、グラウンド、プール ▽実施種目と派遣講師(敬称略) @野球(小・中学校のみ)=衣笠祥雄(元広島東洋カープ内野手)、村田兆治(元ロッテオリオンズ投手)、工藤公康(元西武ライオンズ投手)、阿波野秀幸(元近鉄バファローズ投手)、与田剛(元中日ドラゴンズ投手) Aサッカー=城彰二(元日本代表)、秋田豊(同)、永島昭浩(同)、松木安太郎(元Jリーグ監督)、セルジオ越後(解説者)、宮澤ミシェル(同) B柔道=山下泰裕(オリンピック金メダリスト) C陸上=有森裕子(オリンピック女子マラソン銀、銅メダリスト)、伊東浩司(オリンピック短距離代表) Dラグビー=山口良治(京都市立伏見工業高校ラグビー部総監督) Eテニス=神尾米(元世界ランキング24位) Fバレーボール=中田久美(元全日本選手)、益子直美(同)、大林素子(同) Gバスケットボール=原田裕花(元全日本選手) Hソフトボール=宇津木妙子(元日本代表監督) Iバドミントン=陣内貴美子(元日本代表) J水泳=鈴木大地(オリンピック競泳金メダリスト)、武田美保(オリンピックシンクロナイズド・スイミング銀、銅メダリスト)
▽事務局 〒530・0054大阪市北区南森町1―1―25、八千代ビル南館8階、「VICTORYスポーツ教室」事務局(рO6・6366・4654、FAX06・6366・4667)へ。
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ばい菌によって引き起こされる食中毒や、風邪対策としても効果的な「手洗い」と「うがい」をテーマに、標語と絵画を募集します。自由な発想で、「手洗い」「うがい」についての楽しい作品を応募してください。 ◇応募資格 小学生以下(学校、団体単位の応募もできます) ◇部門 @「手洗いでキレイキレイ」の部A「うがいでキレイキレイ」の部
※「絵画用」「標語用」の応募用紙はコチラから取り出してお使いください。
なお、作品がいたみますので、折ったり、丸めたりせずにお送りください。一人何点でも応募できます。作品は未発表のオリジナル作品にかぎります。入賞作品の著作権は、主催者に帰属するものとします。作品はお返しできません。 ◇しめきり 9月9日(金)当日消印有効 ◇あて先 〒354―0045埼玉県入間郡三芳町上富1141−10「手を洗おう『みんなでキレイキレイ』作品コンクール」事務局(рO3・3545・5226、ファクス03・3545・0978) ◇賞 【特選】文部科学大臣賞=2点、厚生労働大臣賞=2点、日本小児科学会賞=2点、朝日新聞社賞=2点、朝日小学生新聞賞=2点、キレイキレイ賞=2点(各部門一点ずつ)【その他の賞】優秀作品賞=100点、キレイキレイ学校・団体奨励賞=100点
主催 朝日小学生新聞 |
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日本に住む小学生のみなさんから、「かなえたい夢」をテーマにした絵を募集します。 ◇応募資格 日本在住の小学生 ◇応募方法 ▽「かなえたい夢」をテーマに、四つ切りサイズ(38センチ×54センチ)までの画用紙に自由に絵を描いてください。画材は自由です。 ▽作品の裏面に、応募要項を必ず記載してください。 ▽応募用紙を利用する場合、ご記入の上、作品の裏面にはがれないように貼り付けてください。応募用紙は、コンクールウェブサイト(花王メリットウェブサイト内www.kao.co.jp/merit/)内から、ダウンロードできます。 ※応募用紙がない場合、作品の裏面に応募要項をご記入ください。@氏名(ふりがな)A郵便番号・住所(自宅)B電話番号(自宅)Cファクス(自宅)D学校名E学年F年齢G性別H絵のタイトルI「かなえたい夢」の絵の説明(100字以内)J個人応募か団体応募かK団体応募の場合は、団体の名称、郵便番号、住所、電話番号、代表者氏名L当コンクールを知ったのは?<a.学校で b.朝日小学生新聞で c.花王ウェブサイトで d.朝日小学生新聞ウェブサイトで e.その他> ▽ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できません。 ◇問い合わせ 電話03・3545・5226(午前10時から午後5時まで 土・日・祝日をのぞく) ◇入賞発表 7月中旬、朝日小学生新聞紙上および花王メリットウェブサイトにて。 ◇審査員(敬称略) 結城昌子(名画の絵本作家)、吉田光利(花王株式会社コミュニケーションデザイン部部長)、下高原 拓(朝日学生新聞社広報・教育メセナ部長)、特別審査員:江角マキコ ◇賞品 メリット賞=10人、夢の地球賞=3人、優秀賞=50人、団体賞=3団体、参加賞=応募者全員 主催 花王株式会社 |
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Benesse(ベネッセ)進学フェア2011「私立中学校・高等学校合同相談会&講演会」(共催・朝日小学生新聞/朝日中学生ウイークリー)が7月10日(日)、東京都江東区有明の東京ビッグサイトで開催されます。首都圏の約170校の私立中学・高校が集まります。お子さまの伸び悩み・保護者の方の迷いを解消できる講演会や、学校の先生と直接相談できる学校相談、無料で入手できる学校パンフレットコーナーなど、私立中学・高校への進学を考えるご家庭に役立つ情報が満載です。志望校選びに役立つプレゼントもあります。お申し込みのうえ、ぜひご参加ください。
◇対象 私立中学・高校への進学を考える小中学生とその保護者の方 ◇日時 7月10日(日)午前10時〜午後4時半 ◇場所 東京ビッグサイト西3ホール(東京都江東区有明3−11−1) ◇内容
◇入場無料 事前予約・抽選制
くわしくは、http://benesse.jp/fair/でご確認ください。
◇主催 株式会社ベネッセコーポレーション 進研ゼミ |
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◇テーマ キャンプや海水浴、お祭り、盆おどり、花火大会、家族旅行など心にのこった夏の思い出 ◇応募資格 全国の小・中学生 ◇応募規定 「小学生低学年部門(1年〜3年)」「小学生高学年部門(4年〜6年)」「中学生部門」 ◇応募規定 最大四つ切りサイズ(382×542mm)までの画用紙。画材は自由。自作で未発表のものに限ります。応募作品は返却しません。 ◇団体応募 学校、絵画教室でまとめてご応募いただく場合は、すべての作品に団体用応募票を貼り、応募者名簿(参加賞送付リストを兼ねる)をそえてご応募ください。
◇賞 最優秀賞(各部門1人。賞状と図書カード2万円相当)、原田泰治賞(各部門1人。賞状と図書カード1万5千円相当)、 優秀賞(小学生低学年・高学年部門各8人、中学生部門4人。賞状と図書カード1万円相当)、努力賞(小学生低学年・高学年部門各20人、中学生部門10人。賞状と図書カード3千円相当) ◇送り先 〒354−0045埼玉県入間郡三芳町上富1141−10 ◇しめきり 9月15日(木)当日発送有効 ◇発表 12月上旬、朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー紙上と日本香堂のウェブサイトで ◇問い合わせ 朝日学生新聞社「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係 主催 日本香堂 |
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APECの21エコノミーにちなんで、21人の特派員を大募集!
<特派員について>
<取材対象日時など>
<応募条件>
<応募方法>
<応募先>
<お問合せ> |
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昨年度のこども食料大使の提言を受け、「食料自給率を上げる5つのアクション」を子どもたちにわかりやすく伝えるための4コマから8コマのアニメストーリーを募集します。
詳しくは朝日小学生新聞紙面またはFOOD ACTION NIPPON公式サイトhttp://syokuryo.jp/kids/animation.htmlをご覧ください。
◇入賞発表 優秀者には12月中旬までに連絡いたします。 ◇応募先 〒104−8433東京都中央区築地3−5−4朝日小学生新聞内「食料自給率アニメストーリー」募集係(рO3・3545・5226)
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自分が選んだテーマにそって新聞を切りぬいてまとめる、第18回「朝日・新聞スクラップコンクール」の作品を募集します。
◇テーマ 自由。(各新聞の、どの紙面の利用も可) ◇作品 スクラップ帳、ノート、スケッチブックなど。下の応募票に必要事項を記入のうえ、作品にはってください
応募用紙はコチラから
※ウェブサイト「こどもアサヒ」の中に、スクラップの作り方についてのページがあります(www.asagaku.com/scrap/book.html) ◇しめきり 平成23年11月10日(木)必着(作品受付は9月1日(木)より開始)
◇入選発表 平成年1月下旬(予定)。朝日新聞、朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー紙上、全新研ホームページ(homepage3.nifty.com/zenshin/)で発表
◇賞 文部科学大臣賞、全国新聞教育研究協議会賞、朝日新聞社賞、朝日小学生新聞賞、朝日中学生ウイークリー賞、審査員特別賞、優秀賞、佳作ほか
※応募作品は返却希望の場合のみ着払いでお返しします ※入賞作品は新聞紙面などでご紹介することがあります ※問い合わせは スクラップコンクール事務局 電話03・5340・1712へ
全国新聞教育研究協議会 朝日新聞社 朝日学生新聞社 |
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◇実施日時 7月23日(木)午前10時40分〜午後4時30分(予定) ◇見学場所 大日本住友製薬鈴鹿工場(三重県鈴鹿市)
◇内容 製薬会社の工場を見学します。かんたんな実験や質疑応答の時間ももうけます。後日、見学会のようすや学んだことについてリポートを寄せてもらい、朝日小学生新聞で発表します。 ◇申しこみ 〒住所、保護者と本人の名前(ふりがな)、学校名、学年、性別、電話番号を書いて、はがき、またはファクスで応募してください。 ◇応募先 〒104―8433東京都中央区築地3-5-4 朝日小学生新聞「くすりの工場見学会」係。ファクス03・3545・0978 ◇しめきり 7月3日(金)消印有効。申しこみ多数の場合は抽選。参加していただく方には、7月8日(水)までに連絡し、案内状を送ります。 ◇問い合わせ 電話03・3545・5226(平日午前10時〜午後5時)
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第41回学校新聞コンクール(朝日学生新聞社主催、朝日新聞社など後援)の作品を募集します。学校やクラス、個人でつくったみなさんの作品を送ってください。来年2月まで毎月2点の入選作をえらび、その中から最終審査で文部科学大臣賞(予定)など各賞が決まります。みなさんもどしどし応募してください。 ◇審査の対象 学校やクラス、委員会などのグループでつくった新聞や、総合学習で勉強したことや地域の歴史をまとめた個人新聞など。印刷した新聞、壁新聞など、形は何でもかまいません。テーマも自由です。 ◇応募方法 新聞と、別紙に学校の所在地、学校(学級)名、校長先生と指導の先生の名前、新聞づくりに加わったみなさんの名前を書いた紙をそえて送ってください。毎月応募できます。 ◇送り先 〒104-8433 東京都中央区築地5−3−2 朝日新聞社新館9階 朝日小学生新聞「学校新聞コンクール」係 ◇しめきり 毎月15日(最終月の2月は10日)。15日を過ぎた場合は、次の月にまわします。 ◇入選発表 5月から2012年2月まで毎月下旬、朝日小学生新聞紙上で ◇入賞発表 12年3月中旬 主催 朝日学生新聞社 後援 朝日新聞社など |
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◇応募資格 低学年の部(小学1〜3年生)、高学年の部(小学4〜6年生) ◇応募規定 400字詰め原稿用紙3枚以内。学校を通じて応募してください。作品は未発表のものに限ります。応募作品は返 却しません。受賞作品の著作権は主催者に帰属します。 ◇応募しめきり 9月5日(月)消印有効 ◇作品の送り先 〒106―0032 東京都港区六本木1―7―27 全特六本木ビルWEST棟2F (社)日本木造住宅産業協会 内「作文コンクール」事務局 ◇問い合わせ 同事務局=03・5114・3015(10時〜17時、土日祝日をのぞく) ◇賞 ◇発表 10月下旬に朝日小学生新聞紙上、日本木造住宅産業協会ウェブサイト(www.mokujukyo.or.jp)で。入賞者には学校を 通じて連絡 ◇表彰式 10月29日(土)、住宅金融支援機構「すまい・るホール」で 主催 社団法人 日本木造住宅産業協会 後援 国土交通省、文部科学省、農林水産省、環境省、住宅金融支援機構、朝日学生新聞社 |
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家族への感謝の気持ちを言葉に |
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ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。(テーマ例)「お母さんありがとう」「私のお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。 ◇応募資格 全国の小学生 ◇送り先 〒354―0045埼玉県入間郡三芳町上富1141―10「いつもありがとう」作文コンクール事務局 ◇問い合わせ先 同事務局電話03・3545・5226(平日の午前10時〜午後6時) ◇応募しめきり 9月12日(月)必着 ◇審査員 あさのあつこ(作家)、尼子騒兵衛(漫画家)、森田正光(気象予報士)、鈴木弘行(シナネン株式会社)、下高原拓(朝日学生新聞社) ◇入選発表 11月25日(金)朝日小学生新聞紙上で発表。入賞者には直接連絡 ◇賞 最優秀賞=1点(賞状と楯、図書カード5万円)、シナネン賞=1点(賞状と楯、図書カード3万円)、朝日小学生新聞賞=1点(賞状と楯、図書カード3万円)、優秀賞=低学年の部3点・高学年の部3点(賞状と楯、図書カード2万円)、入選=低学年の部7点・高学年の部7点(賞状と楯、図書カード5000円)、佳作=低学年の部10点・高学年の部10点(賞状、図書カード3000円)、団体賞=5団体(賞状と楯、図書カード5万円) ◇表彰式 11月26日(土)時事通信ホール 主催 朝日学生新聞社 |
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絵本「葉っぱのフレディ」(童話屋)の発売10周年と110万部超の発行を記念して、この青い星地球を千年後の子どもたちに引き継ぐために、南米ブラジルの熱帯アマゾンの森を再生するプロジェクトを発足させます。 また、本の帯についている「Green Mother''s」認証引換券をはがきに張って童話屋に送っていただくと、「Green Mother''s」認証をお送りします。
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