Benesse(ベネッセ)進学フェア2010
私立中高一貫校合同相談会&講演会
5月16日(日)東京国際フォーラムで開催

 Benesse(ベネッセ)進学フェア2010特別企画「私立中高一貫校合同相談会&講演会」(共催・朝日小学生新聞/朝日中学生ウイークリー)が5月16日(日)、東京都千代田区の東京国際フォーラムで開催されます。難関大学進学に強い「私立中高一貫校」の最新情報がわかる進学フェアです。講演会、志望校選びに役立つ資料も多数用意しています。お申し込みのうえ、ぜひご参加ください。
 ◇対象
私立中高一貫校への進学を考える小・中学生とその保護者
 ◇日時
5月16日(日)午前10時〜午後5時
 ◇場所
東京国際フォーラム B2F展示ホール1(東京都千代田区丸の内3−5−1)
 ◇内容

・学校相談コーナー(約80校が参加)
・学校パンフレットコーナー
・講演会コーナー 作家・あさのあつこさん「親子で楽しむ読書のススメ」、脳科学者・茂木健一郎さん「脳を活かした勉強法を身につけると、子どもは強い!」をはじめ、中学受験に詳しい専門家などによる志望校選び、やる気の出し方の講演を実施

 ◇来場者無料プレゼント

森上展安先生の「私立中学受験ココだけの話(2009年度改訂新版)」ほか

 ◇入場
無料/事前予約・抽選制
 ◇事前予約の申し込み (来場と講演会)
4月14日(水)まで。電話とウェブサイト
 ◇申し込み先
電話0120・944・786(通話料無料)受付時間午前10時〜午後9時(日・祝日を除く)。一部のIP電話からは086・214・6353(有料)へ。ウェブサイトhttp://benesse.jp/fair/からもお申し込みいただけます(24時間・年中無休)。
※先着順ではありません。申しこみ多数の場合は抽選。抽選結果または当選された方への「参加証」は5月8日(土)ごろまでに送付させていただきます。くわしくは、http://benesse.jp/fair/でご確認ください。「ベネッセ 進学フェア」で検索していただくと簡単にアクセスできます。
 主催
株式会社ベネッセコーポレーション 進研ゼミ

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終了
「FOOD ACTION NIPPON こども食料大使企画」
食料問題をテーマにしたアニメストーリーを募集
 昨年度のこども食料大使の提言を受け、「食料自給率を上げる5つのアクション」を子どもたちにわかりやすく伝えるための4コマから8コマのアニメストーリーを募集します。
自由な発想で、食料問題についての楽しい作品を応募してください。
 ◇応募資格
小学生(学校、団体単位の応募もできます)
 ◇応募方法
「こくさん」などのFOOD ACTION NIPPONのキャラクターを使って、専用の応募用紙(※)に4コマから8コマのアニメストーリーと必要事項を明記の上、郵送でご応募ください。キャラクターは手描きでも、公式サイト内にある素材をプリントして切り張りして使っていただいてもかまいません。なお、授業の中でも取り組める「食料自給率ワークシート」も以下から取り出すことができます。
※応募用紙とキャラクターはコチラから
取り出してお使いください。

詳しくは朝日小学生新聞紙面またはFOOD ACTION NIPPON公式サイトhttp://syokuryo.jp/kids/animation.htmlをご覧ください。
アニメストーリーは一人何点でも応募できます。作品は未発表のオリジナル作品にかぎります。入賞作品の著作権は、主催者に帰属するものとし、作品はお返しできません。
 ◇しめきり
11月30日(月)当日消印有効
 ◇入賞発表
優秀者には12月中旬までに連絡いたします。
 ◇応募先

〒104−8433東京都中央区築地3−5−4朝日小学生新聞内「食料自給率アニメストーリー」募集係(рO3・3545・5226)

 ◇その他
優秀な6作品をFLASHアニメーション化。制作者には、今年度の「こども食料大使」として2010年2月に東京で実施予定の「2009年度こども食料セッション」に参加していただく予定です。
 主催
FOOD ACTION NIPPON推進本部
 協力
朝日小学生新聞

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出張授業『夢を実現するために チャレンジ』参加校募集!
3万人以上に勇気と感動を与えた授業
 朝日小学生新聞は、出光興産株式会社とともに、出張授業『夢を実現するために チャレンジ』を開催します。
この出張授業は、「総合的な学習の時間」の一環として、レース中に瀕死の重傷を負いながらも復帰を果たし、これまでに中・高校生をはじめ全国3万人以上に感動と勇気を与えてきた自動車評論家・レーシングドライバーの太田哲也さんが行う「小学生向け特別授業」です。子どもたちに、夢を持つことの大切さ、チャレンジすることの意味、レーシングドライバーならではの交通安全の知恵を伝えます。
 ◇募集対象
全国の小学校(5年生と6年生が対象となります。学年単位でお申込ください)
 ◇実施期間
2009年10月下旬から2009年の12月まで。応募多数の場合は抽選
 ◇講師
自動車評論家・レーシングドライバー 太田哲也
<プロフィル>
1959年11月6日生まれ。自動車評論家・レーシングドライバー。
4年連続でル・マン24時間レースに出場。日本一のフェラーリ遣いの異名をとる。1998年全日本GT選手権で事故に巻き込まれ瀕死の重傷を負い、再起不能といわれながら、23回の手術とリハビリを繰り返し、事故から2年半後にサーキットに復帰した。
復活までを自らがつづった『クラッシュ』『リバース』は、スポーツドキュメントとしては異例のベストセラーになり映画化もされる。現在は自動車評論家として多数の連載をもつ。
2005年6月に発表した『生き方ナビ』は、学生、教育関係者から絶大な支持を集め、小中高で総合学習の教材としても使われている。
ライフワークとして若い世代に「チャレンジする素晴らしさ」を伝える社会貢献活動「KEEP ON RACING」(http://www.keep-on-racing.com)も主宰。
 ◇授業時間
90分間(授業70分+質疑応答15分 休憩5分を含む)
 ◇教材
教材(DVD、プロジェクターなど)は事務局で用意いたします
 ◇参加費

無料(講師派遣費、教材費などは一切かかりません)

 ◇応募方法
申込み用紙ダウンロードはこちら)を下記の事務局にファクスまたは郵送にてお送りください。応募が多数あった場合は抽選になります。
※お申し込みは小学校の先生、もしくはPTAの代表の方に限らせていただきます。
 ◇しめきり
10月2日(金)必着
 ◇お問い合せ
「出光 小学生応援プロジェクト」事務局
〒104-8433  東京都中央区築地3-5-4 朝日小学生新聞内
TEL:03-3545-5226(平日10:00〜17:00)
Fax:03-3545-0978
 主催
朝日小学生新聞
 共催
出光興産株式会社

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終了
第16回「朝日・新聞スクラップコンクール」
 自分が選んだテーマにそって新聞を切りぬいてまとめる、第十六回「朝日・新聞スクラップコンクール」の作品を募集します。
◇応募資格
小、中、高校生
◇対象新聞
朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー、朝日新聞など、どの新聞でも使えます。
 ◇テーマ
自由。ニュース、まんが、天気予報など、紙面のどの記事も利用できます。
 ◇作品
スクラップ帳やノート、画用紙などを自由に使ってください。切り抜いた記事の新聞名と年月日を必ず書いてください。
※ウェブサイト「こどもアサヒ」の中に、スクラップの作り方についてのページがあります(www.asagaku.com/scrap/book.html)。
 ◇応募方法
作品には、〒住所、名前、電話番号、学校名、学年、性別を書いてください。作品の返却を希望する場合は着払いになります。「返却希望」と書いてください。
 ◇応募先

〒166―0012東京都杉並区和田1―5―18 シムコ内「スクラップコンクール」事務局まで 問い合わせは電話03・5340・1712へ。

 ◇しめきり
11月10日(火)必着
 ◇賞
文部科学大臣賞、全国新聞教育研究協議会賞、朝日新聞社賞、朝日小学生新聞賞、朝日中学生ウイークリー賞など
 ◇入選発表
2010年1月下旬(予定)。朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー、朝日新聞紙上、全国新聞教育研究協議会ウェブサイト(homepage3.nifty.com/zenshin/)で発表
 主催
全国新聞教育研究協議会、朝日新聞社、朝日学生新聞社
 後援
文部科学省

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夏休みこどもミニ作文コンクール
 「ぼくのわたしの、すきなもの。」をテーマに100字のミニ作文を募集します。あなたの一番好きなものを作文に書いて応募してください。
 ◇作文のテーマ

「ぼくのわたしの、すきなもの。」

 ◇応募資格

小学生以下

 ◇応募方法

専用の「応募用紙」を第一生命の「生涯設計デザイナー」からお受け取りください。

 ◇しめきり
9月1日(火)
 ◇発表
10月24日(土)の「朝日小学生新聞」で優秀作品を発表します。
 ◇賞
朝日小学生新聞賞〓4点(賞状、メダル、記念品)
最優秀賞〓10点(賞状、メダル、記念品)
優秀賞〓77点(賞状、メダル、記念品)
*優秀作品は「朝日小学生新聞」やウェブサイト「こどもアサヒ」に作品を掲載します。また、ご応募いただいたすべての作品はきれいにラミネート加工してお返しします。
 主催
第一生命保険相互会社 朝日学生新聞社

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くすりについて学ぼう 親子リポーター10組20人募集
 ◇実施日時
7月23日(木)午前10時40分〜午後4時30分(予定)
 ◇見学場所

大日本住友製薬鈴鹿工場(三重県鈴鹿市)

 ◇対象

小学4〜6年生と保護者、10組20人。

 ◇集合・解散

近鉄白子駅で当日集合(午前10時40分)・解散(午後4時30分)予定。

 ◇参加費
無料。自宅から集合場所までの往復交通費と昼食は用意します。
 ◇内容 
製薬会社の工場を見学します。かんたんな実験や質疑応答の時間ももうけます。後日、見学会のようすや学んだことについてリポートを寄せてもらい、朝日小学生新聞で発表します。
 ◇申しこみ
〒住所、保護者と本人の名前(ふりがな)、学校名、学年、性別、電話番号を書いて、はがき、またはファクスで応募してください。
 ◇応募先
〒104―8433東京都中央区築地3-5-4 朝日小学生新聞「くすりの工場見学会」係。ファクス03・3545・0978
 ◇しめきり
7月3日(金)消印有効。申しこみ多数の場合は抽選。参加していただく方には、7月8日(水)までに連絡し、案内状を送ります。
 ◇問い合わせ
電話03・3545・5226(平日午前10時〜午後5時)
 主催
朝日小学生新聞
 協賛
日本製薬工業協会

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第5回 夏休み自由工作コンクール
楽しいアイデアいっぱいの工作を募集します。

 ◇応募資格
全国の小学生
 ◇応募規定

自分で考え製作した未発表作品で、テーマは自由。

 ◇応募方法

1作品につきアングルの異なるサービス判カラー写真3枚(すべての写真の裏に名前を書くこと)と、〒住所、名前、学校名、学年、自宅の電話番号、作品のタイトル、かんたんな説明文(おもな材料、工夫したこと、つくった感想など)を400字づめ原稿用紙2枚以内に書いて同封してください。クラス、学校単位で応募の場合は、学校所在地、電話番号、指導者名も書いてください。

 ◇送り先

〒530・0054大阪市北区南森町1の1の25、八千代ビル南館8階、パコマ編集部「夏休み自由工作コンクール」事務局係(рO6・6366・4655)へ。
 ※応募作品の著作権や公表及び使用についての権利は主催者、協賛社のものとし、応募写真や書類は返却しません。

 ◇しめ切り
9月15日(火)必着。
 ◇審査員
トモ・ヒコさん(イラストレーター)、小方早苗さん(日本DIY協会アドバイザー)ほか。
 ◇賞
最優秀賞(1点)=賞状と図書カード(3万円)、金賞(2点)=賞状と図書カード(1万円)、銀賞(5点)=賞状と図書カード(5千円)、銅賞(10点)=賞状と図書カード(3千円)。
 ◇発表
10月下旬の朝日小学生新聞紙上、ホームセンター情報誌「PaKoMa」(新年号)誌上で。(予定)
※詳しくは、7月10日より全国の主要ホームセンターで無料配布の「PaKoMa」(8月号)または、ホームページ(http://www.pakoma.com)で。
 主催
ホームセンターマガジン「PaKoMa」
 後援
朝日小学生新聞、日本DIY協会、日本ホビー協会
 協賛
オルファ、カンペハピオ、コクヨ、コニシ、マックス、八幡ねじ

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第24回「WE LOVE トンボ」絵画コンクール 
9月18日締め切り 作品を募集
 トンボと自然を守る運動を全国に広めるための絵画コンクールです。今回から優秀作品の多い学校に、文部科学大臣賞が授与されます。
 ◇テーマ

トンボまたはトンボのいる風景

 ◇応募資格
全国の小・中・高校生(クラス、学校単位の応募もできます)
 ◇応募規定
自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420 ミリ)、四つ切りの画用紙(380×540ミリ)または8号キャンバス(379×455ミリ)で。イラスト、スケッチ、CG画など表現方法と画材は自由です。
 ◇応募方法
作品の裏に〒住所、名まえ、年齢、学校名、学年、自宅の電話番号(クラス、学校単位の応募の場合は、学校所在地、指導した先生の名まえ)を書いて、〒663・8225兵庫県西宮市今津西浜町2の69、朝日学生新聞社「WE LOVE トンボ」絵画コンクール係へ。(専用電話06・6366・4571)
※著作権は主催者および協賛社のものとし、応募作品は返却しません。
 ◇しめきり

9月18日(金)必着

 ◇審査員
東昭さん(東京大学名誉教授)、文部科学省、環境省担当官ほか。
 ◇ 賞

〈個人賞〉
小学生の部(小学1年〜6年生の各学年に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日小学生新聞賞、トンボと自然を考える会会長賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点
中学生の部=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会会長賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点▽高校生の部=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会会長賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点

〈学校賞〉
環境大臣賞=小学校の部3校、中学校の部1校、高等学校の部1校▽文部科学大臣賞=小学校の部1校、中学校・高等学校の部1校
 ※応募者全員に参加賞をさしあげます。

 ◇入選発表
11月中旬の朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー、アサヒ・コムで。
 ◇表彰式
11月21日(土)、朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで。
※くわしくは「トンボ絵画コンクール」のウェブサイト(http://www.tombow.gr.jp)を見てください。
 主催
朝日学生新聞社、朝日新聞社
 後援
文部科学省、環境省、全国都道府県教育委員会連合会、全国市町村教育委員会連合会、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、全国高等学校長協会、全国中学校文化連盟、全国高等学校文化連盟、全国高等学校美術工芸教育研究会、日本PTA全国協議会、世界自然保護基金ジャパン、日本トンボ学会、トンボと自然を考える会
 
 
 協賛
株式会社トンボ(トンボ学生服)
 協力
学習研究社、サクラクレパス

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あの名選手がキミの学校の先生に!
「VICTORY スポーツ教室」 2009〜10年 開催校を募集
 朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社では、子どもたちの心の豊かさを養うとともに、スポーツへの関心を育てるため、日本のスポーツ界で活躍した名選手を、全国の中学・高校に講師として無料で派遣、講演や生徒への実技指導を行う「VICTORY スポーツ教室」を開催します。
 ◇開催期間

2010年春期開催=2010年4月下旬〜6月下旬の平日

 ◇対象
全国の小・中・高校
 ◇開催校
全国で6校
 ◇会場
開催校の体育館、講堂、グラウンド
 ◇実施種目と派遣講師(敬称略)

@野球(小・中学校のみ)=衣笠祥雄(元広島東洋カープ内野手)、村田兆治(元ロッテオリオンズ投手)、福本 豊(元阪急ブレーブス外野手)、与田 剛(元中日ドラゴンズ投手)

Aサッカー=城 彰二(元日本代表)、永島昭浩(同)、松木安太郎(元Jリーグ監督)、セルジオ越後(サッカー解説者)、宮澤ミシェル(同)

B柔道=山下泰裕(オリンピック金メダリスト)

C陸上=有森裕子(オリンピック女子マラソン銀、銅メダリスト)、伊東浩司(オリンピック短距離代表)

Dラグビー=山口良治(京都市立伏見工業高校ラグビー部総監督)

E体操=西川大輔(オリンピック男子団体銅メダリスト)

Fテニス=神尾 米(元世界ランキング24位)

Gバレーボール=大林素子(元全日本選手)、中垣内祐一(同)、益子直美(同)

Hバスケットボール=原田裕花(元全日本選手)

Iソフトボール=宇津木妙子(元日本代表監督)Jバドミントン=陣内貴美子(元日本代表)

 ◇応募方法
電話またはFAX、はがきで事務局に「開催案内書」をご請求ください。案内書の「エントリーシート」に必要事項をご記入の上、事務局へお送りいただきます。またホームページ(http://www.tombow.gr.jp)からでも申し込めます。
※応募は学校単位とし、個人応募は受け付けません。
 ◇応募締め切り
2010年春期開催は2010年1月20日必着
 ◇事務局
〒530・0054大阪市北区南森町1−1−25、八千代ビル南館8階、「VICTORYスポーツ教室」事務局(電話06・6366・4654、FAX06・6366・4667)へ。
 主催
朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社
 後援
全国市町村教育委員会連合会、(財)日本中学校体育連盟、
(財)全国高等学校体育連盟
 協賛
潟gンボ(トンボ学生服/TOMBOW・VICTORYスポーツウエア/YONEX)

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大自然の中で、家族や友だちとキャンプを楽しもう!!
でんきのふるさと環境学校2009 1泊2日、グループ240人を募集
 夏休みに、自然豊かな「夢の森公園」(新潟県柏崎市)で「でんきのふるさと環境学校」を開きます。この教室に参加する小学生と保護者のグループ240人を募集します。
 ◇実施日

第1回 7月28日(火)
〜29日(水)
第2回 7月29日(水)
〜30日(木)
第3回 8月20日(木)
〜21日(金)
第4回 8月21日(金)
〜22日(土)
第5回 8月22日(土)
〜23日(日)
第6回 8月29日(土)
〜30日(日)
どれも1泊2日、各回40人

 ◇場所
柏崎・夢の森公園(新潟県柏崎市軽井川4544―1) www.yumenomori-park.jp/
 ◇宿泊
夢の森公園内のテントにてキャンプ
 ◇対象
小学4年生〜6年生とその保護者の計3〜5人を1グループとして申し込み
 ◇集合・解散
東京駅7時40分集合、翌日19時解散予定
 ◇参加費
無料(自宅〜集合場所の往復交通費は自己負担)。東京駅から貸切バスで移動します。食事(4食)は、ご用意します。
 ◇内容
夢の森公園を中心に環境学習をします。「ゆめのもり探検」「たき火でパンを焼こう!」「砂鉄から鉄をつくろう」「ナイトハイク〜夜の森冒険」「ザリガニ釣り」など(雨天時は変更)。柏崎刈羽原子力発電所サービスホールも見学
 ◇申し込み
はがきに、〒住所、保護者と参加する子どもの名前(ふりがな)、学年、性別、年齢、電話番号、希望日(第3希望まで)を書いて応募してください。ファクスでの応募もできます。
 ◇応募先
〒104−8433東京都中央区築地3−5−4 朝日小学生新聞内「でんきのふるさと環境学校」係へ。ファクスの応募は、03・3545・0978まで。
 ◇しめ切り
7月9日(木)必着。申し込み多数の場合は抽選。当選された方には、7月18日までにくわしい案内状を送ります。
 ◇問い合わせ
朝日小学生新聞内「でんきのふるさと環境学校」係。電話03・3545・5226(平日10時から17時まで)
 主催
朝日小学生新聞 首都圏エネルギー懇談会

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おそうじ絵日記コンクール
自分が体験した"おそうじ"をテーマにした絵日記を募集 
 ◇応募資格
小学生以下
 ◇応募方法

(1)自分が体験した「おそうじ」について、絵日記をかいてください。日記は1日分で1作品とします。おそうじをしている絵、その感想など絵と文章で自由に表現してください。

(2)絵日記は、最大B4サイズ(257ミリ×364ミリ)まで。タテ使いで、上半分に絵を描き、下半分に年月日、文章で日記を書いてください。画材は絵具、色鉛筆、クレヨンなど自由です。文章の文字数は問いません。

(3)作品の裏側に応募要項を必ず記載してください。
 ●「おそうじ絵日記」応募用シートを使用する場合、シートの裏面にご記入の上、ご応募ください。
  ※応募用シートはコチラからダウンロードできます。

 ●応募用シートがない場合、作品の裏面に以下の応募要項を記載してください。
@氏名(ふりがな)A郵便番号・住所(自宅)B電話番号(自宅) C学校名D学年E年 齢F性別Gおうちの人のコメント※任意H「個人応募か団体応募かI団体応募の場合 は、団体の名称、郵便番号、住所、電話番号、代表者氏名 J当コンクールを知ったのは ?(a.学校で b.朝日小学生新聞で c.花王ウェブサイトで  d.朝日小学生新聞ウェブサ イトで e.店頭で f.その他)

(4)作品は郵送にて、応募あて先までお送りください。

(5)ひとり何点でもお送りください。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。

応募作品に関する所有権・著作権等の権利は、主催者側に帰属するものとし、作品はご返却できませんので、あらかじめご了承ください。

 ◇応募先

〒354−0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141−10 「おそうじ絵日記コンクール」事務局

 ◇問い合わせ

電話03−3545−5226(午前10時から午後5時まで 土日祝日をのぞく)

 ◇締め切り
2009年9月18日(金)必着
 ◇入賞発表
11月上旬、朝日小学生新聞紙上および花王ウェブサイトにて。 
※受賞者には事前にご連絡します。
 ◇審査員
辰巳渚(家事塾主宰/文筆家・消費行動研究家)、吉田光利(花王株式会社グラフィックデザイン部長)、下高原 拓(朝日学生新聞社広報部長)(敬称略)
 ◇賞
最優秀賞=5人、優秀賞=30人、クイックルワイパー賞=50人、団体賞=3団体
 主催
花王株式会社
 協力
朝日小学生新聞 
文部科学省「子どもの居場所づくり」キャンペーン参加事業

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第3回「水とみどりのまち」子ども絵画コンクール
近畿2府4県在住の幼児・小学生の作品募集
 自然とともに仲良くくらす豊かな未来を願ってコンクールを開催します。あなたはどんな「まち」に住んでみたいかな。そこには、どんなくらしがあるのかな。水や緑の自然があふれたすてきな「まち」を自由にかいて応募してください。
 ◇テーマ
ぼくたちわたしたちが住んでみたいと思う「水とみどりのまち」の絵画
 ◇応募資格

〔幼児の部〕近畿2府4県の幼稚園・保育園児
〔小学生の部〕近畿2府4県の小学生
(学校、幼稚園・保育園、クラス単位など団体応募もできます。)

 ◇応募規定
自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420ミリ)または四つ切(380×540ミリ)サイズの画用紙で、イラスト、スケッチなど表現方法と画材は自由です。
 ◇応募方法

作品の裏に@郵便番号A住所B名前(ふりがな)C年齢D学校・園名E学年F自宅の電話番号(クラス、学校・園単位の応募の場合は、所在地、指導者名)を記入してください。「作品のタイトル」があれば応募用紙に記入してください。
応募用紙は「UR都市機構 西日本支社」のウエブサイト「なごみライフ」(www.ur-net.go.jp/nagomilife/)からもダウンロードできます。

応募用紙などのダウンロードはこちら
 ◇応募先
〒530−8693郵便事業株式会社、大阪支店、私書箱438号、朝日学生新聞社「水とみどりのまち」子ども絵画コンクール係へ(専用電話06・6202・3834)
※著作権は主催者および協賛社のものとし、応募作品は返却しません。
 ◇締め切り

9月25日(金)必着

 ◇審査員
前田律雄さん(大阪教育大学教授)、主催者と後援団体の代表ほか
 ◇賞
〔幼児の部〕国土交通省近畿地方整備局長賞、朝日新聞社賞、UR都市機構西日本支社長賞=各1点、銀賞5点、銅賞10点〔小学生の部〕国土交通省近畿地方整備局長賞、朝日小学生新聞賞、UR都市機構西日本支社長賞=各1点、銀賞5点、銅賞10点
※5名以上の団体応募には全員に参加賞
 ◇入選発表
11月下旬の朝日小学生新聞紙上ほかで予定
 ◇お問い合わせ
朝日学生新聞社「水とみどりのまち」子ども絵画コンクール係
事務局専用電話06−6202−3834
 主催
朝日小学生新聞、朝日新聞社
 後援
国土交通省近畿地方整備局、大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県各教育委員会、大阪市教育委員会、大阪府・京都府各私立幼稚園連盟、兵庫県・滋賀県・和歌山県各私立幼稚園協会、奈良県私立幼稚園連合会、朝日放送
 協賛
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)西日本支社

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NTTドリームキッズ「ネットタウン2009」〜参加者大募集〜
 「NTTドリームキッズ〜ネットタウン2009〜」は、4・5・6年生を対象に、通信ネットワークのしくみやサービスについて体験しながら楽しく学べるイベントです。全国5会場(東京、仙台、札幌、大阪、福岡)で開催します。最初に「ネットタウンラボ(教室)」で、電話や携帯電話・インターネットなどの通信ネットワークの基本的な知識を学びます。「体験エリア」では、実際にテレビ電話を使ったり、ICタグの便利さを感じるなど、最新のネットワークサービスを体験します。夏休みの自由研究などにもピッタリですので、ぜひご参加ください。
 ◇会場・開催日

■東京会場
 2009年7月22日(水)、23日(木)、24日(金)
 NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)内特設会場
■仙台会場
 7月29日(水)、30日(木)、31日(金)
 せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア
■札幌会場
 8月6日(木)、7日(金)、8日(土)
 ドコモホール(ドコモ北海道ビル アトリウム1F)
■大阪会場
 8月18日(火)、19日(水)、20日(木)
 大阪産業創造館 4Fイベントホール
■福岡会場
 8月23日(日)、24日(月)、25日(火)
 NTT夢天神ホール(岩田屋本店本館7F)

 ◇開催時間
@10時〜12時 A13時〜15時 B15時30分〜17時30分
(1日3回実施、各会場共通) 
 ◇参加資格
小学校4・5・6年生(保護者の同伴が必要となります)
 ◇応募方法
NTTドリームキッズウェブサイトからお申し込みいただくか、申込み事項(@参加者氏名・ふりがな A学校名 B学年 C〒・住所 D保護者氏名E保護者の連絡先と連絡のとれる時間帯 F参加希望日・時間=第3希望まで明記)を記入の上、FAX・ハガキのいずれかで、「NTTドリームキッズ〜ネットタウン2009〜事務局」までお申込み下さい。
NTTドリームキッズウェブサイト : www.ntt−dreamkids.com/
FAX : 0120−767300(フリーダイヤル)
ハガキ : 〒141−8661東京都品川区上大崎3−1−1 JR東急目黒ビル4F NTTアド内
※応募多数の場合は、抽選となります。
 ◇参加費
無料
 ◇応募締め切り
・東京会場 7月2日(木)
・仙台会場 7月9日(木)
・札幌会場 7月16日(木)
・大阪会場 7月30日(木)
・福岡会場 8月6日(木)
※いずれも必着
 ◇問い合わせ
「NTTドリームキッズ〜ネットタウン2009〜」事務局
フリーダイヤル0120−767302(土日祝日をのぞく午前10時〜午後6時)
e-mail : dreamkids@polka.ocn.ne.jp
 主催
NTTグループ
 後援
朝日小学生新聞、東京都教育委員会、宮城県教育委員会
北海道教育委員会、大阪市教育委員会、吹田市教育委員会、
豊中市教育委員会、福岡県教育委員会
 

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〜教えて道路博士〜!「道路博士の出張授業」と「震災資料保管庫見学」
京阪神の小学校5校募集します。
朝日小学生新聞は、京阪神の小学校にて「道路博士の出張授業」4校と「震災資料保管庫見学」1校の開催校を募集します。
 ◇募集要項 
【出張授業】
◆内容 小学校の総合学習や社会科、理科学習への支援・協力として、京阪神の小学校に講師を派遣して、特別授業を実施します。授業は2時間。「高速道路」と暮らしとの関わり、環境や安全などへの取り組みについて学びます。内容はご相談にて実施します。
*参加者全員に参加賞を差し上げます。
◆講師 道路博士(阪神高速道路株式会社社員数名)
◆教材 授業内容や教材は事務局で用意します。
◆参加費 無料(講師派遣、教材、実験材料費など含む)
 ◇募集対象
京都府、大阪府、兵庫県の小学校 出張授業4校(5・6年生)
 ◇実施期間
2009年7月〜9月・12月。夏休み期間中でも実施できます。

 ◇募集要項
【震災資料保管庫見学】
◆内容 神戸にある震災資料保管庫にて実施します。阪神淡路大震災により被害を受けた鉄筋コンクリートなどの震災損傷構造物(実物)などの貴重な資料を道路博士の説明により見学します。実際に実物を見て学ぶ事により、当時の地震の状況や防災の大切さを学びます。
*参加者全員に参加賞を差し上げます。
◆講師 道路博士(阪神高速道路株式会社社員数名)
◆教材 授業内容や教材は事務局で用意します。
◆参加費 無料(貸切バス、講師派遣、教材費など含む)
 ◇募集対象
京都府、大阪府、兵庫県の小学校 1校(5・6年生)
 ◇実施期間
2009年12月中にて開催。

 ◇応募方法 
◆資料請求 電話かFAX、はがきで事務局宛にご連絡ください。くわしい案内書と申込書をあらためて郵送します。申込書に必要事項をご記入のうえ、事務局へお送りいただきます。なお、ご応募は小学校の先生かPTAの代表者に限らせていただきます。PTAで参加を希望される場合は、学校の先生にご相談をお願いします。
※応募は学校単位とし、個人応募は受け付けません。
◆請求先・お問い合わせ 〒530-0005 大阪市北区中之島3丁目2番4号 朝日ビル 朝日小学生新聞「教えて!道路博士」事務局 電話:06-6202-3834(平日10:30〜17:00)、ファックス:06-6202-6923
◆応募締切 7月3日(金)まで順次受付し、実施校を決定させていただきます。
 主催
朝日学生新聞社
 協力

阪神高速道路株式会社、財団法人阪神高速道路管理技術センター、財団法人阪神高速地域交流センター

阪神高速道路鰍フウエブサイトにて過去の授業の様子がご覧いただけます。
http://www.hanshin-exp.co.jp/company/torikumi/topics/2006-1010-1359-2.html

 

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第39回学校新聞コンクール

 第39回学校新聞コンクールの作品を募集します。学校やクラスなどでつくったみなさんの力作を送ってください。来年2月まで毎月2点の入選作をえらび、その中から最終審査で文部科学大臣賞(予定)など各賞が決まります。
 ◇審査の対象
学校・学級新聞、総合学習などの成果をまとめた学習新聞、委員会・クラブ・グループ新聞など。印刷した新聞、かべ新聞など、何でもかまいません。
 ◇応募方法
新聞と、別紙に学校の所在地、学校(学級)名、校長先生と指導の先生の名前、新聞づくりに加わったみなさんの名前を書いた紙をそえて送ってください。毎月応募できます。
 ◇送り先
〒104-8433 東京都中央区築地3―5―4 朝日小学生新聞「学校新聞コンクール」係
 ◇しめきり
原則として毎月15日(5月は20日)。15日を過ぎた場合は、次の月にまわします。
 ◇入選発表

5月から2010年2月まで毎月下旬、朝日小学生新聞紙上で

 ◇最終審査
10年2月中旬
 ◇入賞発表
10年2月下旬
 主催
朝日学生新聞社
 後援
文部科学省〈予定〉、朝日新聞社

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第28回「海とさかな」自由研究・作品コンクール
わたしたちが毎日食べている魚。たくさんの命を育てている海。海も魚もわたしたちの暮らしと深くつながっています。第28回「海とさかな」自由研究・作品コンクールは、海や魚のふしぎに目をむけた作品を、2部門で募集します。
 ◇応募資格

小学生(海外在住も含む)。学校、学級、絵画教室、クラブ単位の参加も歓迎します。共同研究は2人までとします。

 ◇作品
つぎの2部門からえらんでください。
(1)「研究部門」=自由研究、観察図
(2)「創作部門」=作文、創作文、詩歌、工作、絵画、絵本、音楽
(くわしい応募の規定はコンクールウェブサイトwww.umitosakana.com/をご覧ください)
 ◇応募方法
コンクールウェブサイトから応募申請登録を行うと入手できる応募カードをはりつけ、事務局までお送りください。応募作品の返却はいたしません。
 ◇送り先
〒354−0045埼玉県入間郡三芳町上富1141の10日宣ビジネス内「海とさかな」自由研究・作品コンクール事務局。応募ガイドの請求はFAX049・274・7812へ。
 ◇問い合わせ先
同事務局 рO3―3545―5226(平日の午前10時〜午後6時)
 ◇募集期間
【応募申請登録期間】10月1日(木)まで。
【応募作品受付期間】9月1日(火)〜10月10日(土)消印有効。
 ◇審査員
西宮嗣(教育評論家)、坂本和弘(葛西臨海水族園副園長)、秋本治(漫画家)、岸ユキ(女優)、神津カンナ(作家)、武井篤(農林水産省)、日置光久(文部科学省)、佐藤孝子(海洋研究開発機構)、生田和正(水産総合研究センター)、森田和良(筑波大学付属小学校教諭)、飛田浩昭(青山学院初等部部長)、日吉栄一(日本水産株式会社)、高橋真理子(朝日新聞社)、下高原拓(朝日学生新聞社)
 ◇入選発表
11月中旬〜下旬、朝日新聞、朝日小学生新聞紙上、およびコンクールウェブサイトで。
 ◇賞

農林水産大臣賞=2点
文部科学大臣賞=2点
海洋研究開発機構理事長賞=2点
水産総合研究センター理事長賞=2点
朝日新聞社賞=2点
朝日学生新聞社賞=2点
日本水産株式会社賞=2点
審査員特別賞=2点
 以上、研究、創作の部各1点ずつ。入賞者には賞状、盾、副賞として5万円分の図書カードをおくり、東京ディズニーリゾートにご招待します。また、参加者全員に「海とさかな博士号」認定証と参加賞を差し上げます。

 ◇表彰式
12月12日(土)浜離宮朝日ホールで。
 主催
朝日新聞社 朝日学生新聞社
 後援
農林水産省 文部科学省 海洋研究開発機構 水産総合研究センター
 協力
日本動物園水族館協会 海外子女教育振興財団
 協賛
日本水産株式会社

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第3回「いつもありがとう」作文コンクール
家族への感謝の気持ちを言葉に
 ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。(テーマ例)「お母さんありがとう」「私のお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。
 ◇応募資格

全国の小学生

 ◇応募方法
400字づめ原稿用紙3枚以内にまとめ、作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・このコンクールを知ったきっかけを記入してください。応募は1人何点でも可。未発表のオリジナル作品に限ります。
 ◇送り先
〒354―0045埼玉県入間郡三芳町上富1141―10 「いつもありがとう作文コンクール」事務局
 ◇問い合わせ先
同事務局 рO3―3545―5226(平日の午前10時〜午後6時)
 ◇応募しめきり
9月14日(月)必着
 ◇審査員
あさのあつこ(作家)、尼子騒兵衛(漫画家)、森田正光(気象予報士)、鈴木弘行(シナネン株式会社)、下高原拓(朝日小学生新聞)
 ◇入選発表
11月27日(金)朝日小学生新聞紙上で。入賞者には直接連絡します。
 ◇賞
最優秀賞=1点(賞状と盾、図書カード5万円)
シナネン賞=1点(賞状と盾、図書カード3万円)
朝日小学生新聞賞=1点(賞状と盾、図書カード3万円)
優秀賞=低学年の部3点・高学年の部3点(賞状と盾、図書カード3万円)
入選=低学年の部7点・高学年の部7点(賞状と盾、図書カード5千円)
佳作=低学年の部10点・高学年の部10点(賞状、図書カード3千円)
団体賞=5団体(賞状と盾、図書カード5万円)。応募者全員に参加賞があります。
 ◇表彰式
11月28日(土)浜離宮朝日ホール(東京・築地)
 主催
朝日学生新聞社
 共催
シナネングループ
 後援
文部科学省 朝日新聞社

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第5回メリット「みんなの夢」こども絵画コンクール
 "かなえたい夢"をテーマにした絵画を募集 6月5日しめきり
 ◇応募資格
日本在住の小学生
 ◇応募方法

▽「かなえたい夢」をテーマに、四つ切りサイズ(38cm×54cm)までの画用紙に自由に絵を描いてください。画材は自由です。
▽作品の裏面に、応募事項を必ず記載してください。
▽応募用紙を利用する場合、ご記入の上、作品の裏面にはがれないように貼り付けてください。応募用紙は、コチラから、ダウンロードできます。

※応募用紙がない場合、作品の裏面に応募事項をご記入ください。
@氏名(ふりがな)A郵便番号・住所(自宅)B電話番号(自宅) C学校名D学年E年齢F性別G絵のタイトル H「かなえたい夢」の絵の説明(100字以内) I個人応募か団体応募かJ団体応募の場合は、団体の名称、郵便番号、住所、電話番号、代表者氏名 K当コンクールを知ったのは?<a.学校で b.朝日小学生新聞で c.花王ウェブサイトで  d.朝日小学生新聞ウェブサイトで e.その他 >

▽ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できません。

 ◇応募あて先
〒354−0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141−10 メリット「みんなの夢」こども絵画コンクール事務局
 ◇問い合わせ

рO3・3545・5226(午前10時から午後5時まで 土日祝日をのぞく)

 ◇締め切り

2009年6月5日(金)必着

 ◇入賞発表
7月中旬、朝日小学生新聞紙上および花王メリットウェブサイトにて。
 ◇審査員(敬称略)
結城昌子(絵本作家)、吉田光利(花王株式会社グラフィックデザイン部部長)、下高原 拓(朝日学生新聞社広報部長)、特別審査員:藤井隆、乙葉
 ◇賞品
メリット賞=10人、審査員特別賞=5人、優秀賞=50人、団体賞=3団体、参加賞=応募者全員
 主催
花王株式会社 
 共催
朝日小学生新聞
 
文部科学省「子どもの居場所づくり」キャンペーン参加事業

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終了
2009年度「第6回小学生のぼうさい探検隊マップコンクール」
 第6回「小学生のぼうさい探検隊マップコンクール」の作品を募集します。小学生のグループで防災・防犯・交通安全の施設や設備を見て回り、地図にまとめてください。テーマは「防災」「防犯」「交通安全」です。参加特典としてマップづくりに必要な備品をまとめた実施キットや実施マニュアルを無料で差し上げます。小学校のほか、子ども会、ボーイスカウトなど地域団体からの応募もお待ちしています。
 ◇応募対象・資格
2009年4月以降に、小学生が作成したマップであること。応募は、小学校または子ども会、児童館、少年消防クラブ、ボーイスカウト、ガールスカウトなどの組織や団体で。小学生だけで実施したものや個人での応募は対象となりません。
 ◇募集期間
4月1日〜11月16日
 ◇申し込み
日本損害保険協会のウェブサイト(www.sonpo.or.jp/)から参加申込書を入手することができます。必要事項を記入し、事務局あてにファクス(03・3545・0978)かメール(bousai-map@asagaku.co.jp)で送ってください。
 ◇応募方法

@マップ(グループごとに模造紙1枚 サイズ788ミリ×1091ミリ)A応募用紙(参加申込受付後、事務局から送付します。グループごとに記入してください)B写真3、4枚(活動中やグループごとの集合写真)を、事務局へ送付。マップが複数ある場合は、学校・団体で取りまとめて送付してください。マップ・写真は表彰式終了後に返却します。

 ◇参加特典

模造紙、フェルトペン、ハサミなどマップづくりに必要な備品をまとめた実施キット(グループ分を無償で提供)、「ぼうさい探検隊 授業実践の手引」(学校・団体に1部無償で提供)、「ぼうさい探検隊実施マニュアル」(学校・団体に1部無償で提供)、「ぼうさい探検隊」の概要を説明したDVD(学校・団体に1部無償で提供)。また、「ぼうさい探検隊」ジャケット(参加児童分)を無料で貸し出します。

 ◇賞
文部科学大臣賞、防災担当大臣賞、消防庁長官賞、まちのぼうさいキッズ賞(ユネスコ提供)、朝日新聞社賞、日本災害救援ボランティアネットワーク賞、日本損害保険協会賞、審査員特別賞。参加児童全員に参加賞、これまでに1回でも応募実績があり今回(第6回)も応募された学校・団体には複数回応募賞。
 ◇表彰式
来年1月、東京都内で開催予定。
 ◇問い合わせ
朝日小学生新聞内「ぼうさい探検隊マップコンクール」事務局 電話03・3545・5226(平日の10時〜17時)メールbousai-map@asagaku.co.jp
 主催
日本損害保険協会、朝日新聞社、ユネスコ、日本災害救援ボランティアネットワーク
 後援
内閣府、総務省消防庁、文部科学省、警察庁、全国都道府県教育委員会連合会、アジア防災センター、日本ユネスコ協会連盟、日本ユネスコ国内委員会

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「葉っぱのフレディ」で森づくり
1冊の売上金から200円をアマゾンに

 絵本「葉っぱのフレディ」(童話屋)の発売10周年と110万部超の発行を記念して、この青い星地球を千年後の子どもたちに引き継ぐために、南米ブラジルの熱帯アマゾンの森を再生するプロジェクトを発足させます。
 「葉っぱのフレディ」1冊の売り上げの中から200円を、アマゾンの森再生プロジェクトのための基金「Green Mother''s」に投じます。1冊購入していただくと、カポック、イペ、マホガニーなどの苗木5本が、アマゾン日伯友好の森協会の手で育てられ、ブラジル・ベレン市郊外のアマゾン川流域の森などの植樹に使われます。

 また、本の帯についている「Green Mother''s」認証引換券をはがきに張って童話屋に送っていただくと、「Green Mother''s」認証をお送りします。
 主唱
童話屋
 共催
朝日小学生新聞  アマゾン日伯友好の森協会

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2009年「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール
  ◇テーマ
キャンプや海水浴、お祭り、盆おどり、花火大会、家族旅行など心にのこった夏の思い出
 ◇応募資格
全国の小・中学生
 ◇応募規定
「小学生低学年部門(1年〜3年)」「小学生高学年部門(4年〜6年)」「中学生部門」
 ◇応募規定

最大四つ切りサイズ(382×542mm)までの画用紙。画材は自由。自作で未発表のものに限ります。応募作品は返却しません。

 ◇応募方法

画用紙の裏に、名前、〒住所、電話番号、学校名、学年を書き、作品を折らないよう厚紙などの台紙をいれてお送りください。
◇団体応募 学校、絵画教室でまとめてご応募いただく場合は、すべての作品に団体用応募票を貼り、応募者名簿(参加賞送付リストを兼ねる)をそえてご応募ください。

応募書類のダウンロードはこちらから
 ◇審査委員
世界的な“ふるさと画家”原田泰治さんほか
 ◇賞
最優秀賞(各部門1人。賞状と図書カード2万円相当)、優秀賞(小学生低学年・高学年部門各8人、中学生部門4人。賞状と図書カード1万円相当)、努力賞(小学生低学年・高学年部門各20人、中学生部門10人。賞状と図書カード3千円相当)
*応募者全員に参加賞があります。
 ◇送り先
〒354−0045埼玉県入間郡三芳町上富1141−10
「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話049・274・7811
 ◇しめきり
9月11日(金)当日発送有効
 ◇発表
12月上旬、朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー紙上と日本香堂のウェブサイト
 ◇問い合わせ
朝日学生新聞社「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話03・3545・5226
過去の入選作品はこちらでご覧いただけます。
「子ども絵画館」 http://www.kodomo-kaigakan.jp/
 主催
日本香堂
 後援
朝日学生新聞社

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第7回手を洗おう「みんなでキレイキレイ」作品コンクール
"手洗い"と"うがい"をテーマにした標語と絵画を募集
ばい菌によって引き起こされる食中毒や、風邪対策としても効果的な「手洗い」と「うがい」をテーマに、標語と絵画を募集します。
自由な発想で、「手洗い」「うがい」についての楽しい作品を応募してください。
 ◇応募資格
小学生以下(学校、団体単位の応募もできます)
 ◇部門
@「手洗いでキレイキレイ」の部A「うがいでキレイキレイ」の部
 ◇応募方法

@手洗いについてAうがいについて。両部門とも標語・絵画作品を募集しています。【標語】専用の応募用紙※に17文字(5・7・5)の標語と必要事項を明記の上、郵送かFAXでご応募ください。【絵画】四つ切りサイズ(38センチ×54センチ)までの画用紙で、画材は自由。作品のウラに専用の応募用紙※を貼り付けてご応募ください。

※「絵画用」「標語用」の応募用紙はコチラから取り出してお使いください。

なお、作品がいたみますので、折ったり、丸めたりせずにお送りください。一人何点でも応募できます。作品は未発表のオリジナル作品にかぎります。入賞作品の著作権は、主催者に帰属するものとします。作品はお返しできません。

  ◇しめきり
9月11日(金)当日消印有効
 ◇入賞発表

11月中旬、朝日小学生新聞紙上・ウェブサイトで。

 ◇あて先
〒104−8433東京都中央区築地3−5−4朝日小学生新聞内「手を洗おう『みんなでキレイキレイ』作品コンクール事務局(рO3・3545・5226、ファクス03・3545・0978)
 ◇賞(予定)
【特選】文部科学大臣賞=2点、厚生労働大臣賞=2点、日本小児科学会賞=2点、朝日新聞社賞=2点、朝日小学生新聞賞=2点、キレイキレイ賞=2点(各部門一点ずつ)
【その他の賞】優秀作品賞=100点、キレイキレイ学校・団体奨励賞=100点
 主催
朝日小学生新聞
 後援
文部科学省、厚生労働省、(社)日本小児科学会、(社)日本医師会、朝日新聞社
 特別協賛
ライオン株式会社

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第12回「木の家・こんな家に住みたい」作文コンクール
 あなたの住んでみたい夢いっぱいの「木の家」はどんな家ですか。自由に発想して、作文に書いてください。
 ◇応募資格
低学年の部(小学1〜3年生)、高学年の部(小学4〜6年生)
 ◇応募規定
400字詰め原稿用紙3枚以内。学校を通じて応募してください。作品は未発表のものに限ります。応募作品は返却しません。受賞作品の著作権は主催者に帰属します。
 ◇応募しめきり
9月5日(土)消印有効
 ◇作品の送り先
〒105―0001東京都港区虎ノ門3-6-2 第二秋山ビル二階 (社)日本木造住宅産業協会内「作文コンクール」事務局
 ◇問い合わせ先
同事務局рO3・5425・6266(10時〜17時。土日祝日をのぞく)担当・岡部
 ◇賞

@個人部門
国土交通大臣賞=各部1点、文部科学大臣賞=各部1点、農林水産大臣賞=各部1点、環境大臣賞=各部1点、住宅金融支援機構理事長賞=各部1点、(社)日本木造住宅産業協会会長賞=各部1点、朝日小学生新聞賞=各部1点、審査員特別賞=各部1点、(社)木住協支部長賞=各部6点、佳作=各部10点、応募資格者に参加賞
A団体部門
 最優秀団体賞=1校、優秀団体賞=若干校

 ◇発表
10月24日(予定)に朝日小学生新聞紙上、日本木造住宅産業協会ウェブサイト(www.mokujukyo.or.jp)で。入賞者には直接連絡
 ◇表彰式
10月24日(土)、住宅金融支援機構「すまい・るホール」で
 主催
社団法人 日本木造住宅産業協会
 共催
一般社団法人 木を活かす建築推進協議会
 後援
国土交通省、文部科学省、農林水産省、環境省、住宅金融支援機構、朝日学生新聞社

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「キトラ作文」コンクール
「なぜ竜や虎を描いたのか」あなたの想像を作文に
キトラ古墳壁画「青竜・白虎」の特別公開を記念して、作文コンクール「なぜお墓に竜や虎を描いたのでしょうか?」を行います。なぜ1300年前の人は、古墳のなかに竜や虎の絵を描いたのでしょう。考古学者になったつもりで、絵を見て感じたこと、想像したことなどを文章にしてください。
 ◇募集期間
5月1日(金)〜6月10日(水)(必着)
 ◇対象

小学3年生〜6年生、中学生

 ◇作品
小学生は400字程度、中学生は600字程度 ※体裁自由
 ◇審査結果発表・表彰

7月下旬に行います

 ◇賞

キトラ大賞、奈良文化財研究所長賞、奈良県教育長賞、明日香村村長賞、奈良県立万葉文化館長賞、朝日新聞社賞、朝日小学生新聞賞、朝日中学生ウイークリー賞、関西大学学長賞、佳作

 ◇審査委員長
中西進(奈良県立万葉文化館長)
 ◇あて先

〒住所、氏名、年齢、学校名、学年、電話番号を書き、〒530―8612 郵便事業株式会社大阪支店 私書箱191号 朝日新聞社広告局「キトラ作文コンクール」係
 
※著作権は朝日新聞社に帰属します。応募は未発表の個人作品に限り、郵送のみ受け付けます。お寄せいただいた個人情報はコンクールに関するご連絡のみに使用します。

 ◇お問い合わせ
「キトラ作文&エッセーコンクール事務局」(電話06・6201・8315、午前10時〜午後5時、土日祝をのぞく)
 主催
奈良文化財研究所、奈良県教育委員会、明日香村、奈良県立万葉文化館、朝日新聞社
 後援
文化庁、(社)平城遷都1300年記念事業協会、朝日学生新聞社
 協賛
CCI国際綿花評議会、、関西大学

 

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