こどもアサヒ > コンクール募集一覧

わたしたちに身近な「食」について考えて、こども食料大使に応募しよう!

 食料自給率を上げるための国民運動「FOOD ACTION NIPPON」の一環として、わたしたちの身近にある「食料問題」について考え、行動する「こども食料大使」を募集します。
 専用のワークシート(シート1シート2)を使って、食料自給率について調べ、学んだことから、これからわたしたちができることをまとめ、下記まで送ってください。みなさんのご応募をお待ちしています 。
■参考資料「私たちの食生活、このままでいいの??」 >>ダウンロードはこちら
 ◇活動内容 2009年2月(予定)、東京で開かれる学習会に招待され、自分たちが調べた身近なところから始められる取り組みについて、提言していただく予定です。
 ◇募集対象 全国の小学生10人程度。選考の上、こども食料大使に選ばれた人には、2008年12月上旬にご連絡します。
 ◇応募先 応募シートに作文を書き、郵送かファクスでお送りください。
〒104−8433 東京都中央区築地3−5−4
朝日学生新聞社内「こども食料大使」事務局まで。
ファクス 03−3545−0978
 ◇しめきり

11月28日(金)消印有効

 ◇お問い合わせ

「こども食料大使」事務局  03−3545−5226(土日祝日のぞく10時-17時)

主催
FOOD ACTION NIPPON推進本文、農林水産省
協力
朝日小学生新聞、全国地方新聞社連合会

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プレイステーション 3「AFRIKA(アフリカ)」こども絵画コンクール
「アフリカ」をテーマにした絵画を募集

 ◇応募資格 日本在住の小学生
 ◇応募期間 8月1日(金)〜9月7日(日)
 ◇応募方法 (1)「アフリカ」をテーマに、四つ切り(38cm×54cm)サイズまでの画用紙に自由に絵を描いてください(自筆に限る)。画材は、絵の具、色鉛筆、クレヨンなど自由。
(2)作品の裏面に応募事項を必ず記載してください。

▽応募用紙を利用する場合、応募用紙にご記入の上、作品の裏面に貼り付けてください。応募用紙は、コチラから、ダウンロードできます。コピーも可。
▽応募用紙がない場合、作品の裏面に@氏名(ふりがな)A郵便番号・住所(自宅)B電話番号(自宅) C学校名D学年E年齢F性別G絵のタイトル H絵の説明(100字以内) I個人応募か団体応募かJ団体応募の場合は、団体の名称、郵便番号・住所、電話番号、代表者氏名 K保護者名を明記してください。
*作品が折れ曲がらないように台紙などで補強した封筒に入れ、郵送(※書留が望ましい)にて応募先までお送りください。ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できません。ご応募いただいた作品に付帯する個人情報は、賞品等の発送、朝日学生新聞社および株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの広告宣伝等のための広告・印刷物・HP・イベント等への応募作品の掲載等に利用させていただきます。その他注意事項についてはSCEウェブサイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/afrika/ をご覧ください。
 ◇応募先

〒354−0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141−10(日宣ビジネス内) 「AFRIKA (アフリカ)」こども絵画コンクール事務局

 ◇問い合わせ

рO3・3545・5226(午前10時から午後5時まで 土日祝日をのぞく)

 ◇締め切り 9月7日(日)必着
 ◇入賞発表 10月1日(予定)、朝日小学生新聞紙上、SCEウェブサイトにて発表予定。
 ◇掲出 全受賞作品を東京お台場・メディアージュで展示【10/3(金)〜10/13(月) 館内特設会場にて】
 ◇賞 アフリカ大賞」(賞状、副賞:「アフリカサファリツアー」・PS3®本体・PS3®専用ソフト「AFRIKA」)1人、「朝日小学生新聞賞」(賞状、副賞:図書カード5万円分・PS3®本体・PS3®専用ソフト「AFRIKA」)1人、「優秀賞」(賞状、副賞:PS3®本体・PS3®専用ソフト「AFRIKA」)50人、「入選」(賞状、副賞:PS3®専用ソフト「AFRIKA」オリジナルTシャツ)300人
主催
朝日小学生新聞
後援
WWFジャパン
特別協賛
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント

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第2回公募日本習字硬筆展

 日常生活で身近な筆記具である硬筆(えんぴつ、ペンなど)を用いて、「美しく、ていねいに文字を書く」ことの楽しさ、大切さを感じてもらう公募展です。
 ◇応募資格 年齢を問わず誰でも応募できます
 ◇課題 <幼児〜中学生>規定課題(学年別)
<高校生以上>規定課題5点・共通課題2点の中から1点選択
*中学生以下でも実力に応じて共通課題での応募も可
 ◇応募作品 一人1点で、硬筆用筆記用具(えんぴつ、ペンなど。筆ペンは不可)で硬筆出品用紙に書いて応募
*作品は返却されません。
 ◇出品料

<幼児〜中学生>500円 <高校生以上>1000円

 ◇賞

大賞、朝日小学生新聞賞などの個人賞および団体賞。応募者全員に記念品を贈呈

 ◇応募期間 8月1日〜9月25日(消印有効)
 ◇発表 2009年1月に朝日小学生新聞紙上ほかで予定
 ◇応募資料請求 日本習字硬筆展事務局フリーダイヤル0120・232350(平日9時〜17時)まで。くわしくは日本習字ホームページhttp://www.nihon-shuji.or.jpをご覧ください。
主催
財団法人日本習字教育財団
後援
文化庁、朝日小学生新聞ほか

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出張授業「みつばち教室」  実施校募集
〜ミツバチが教えてくれる自然と人といのちの大切さ〜

 朝日小学生新聞と山田養蜂場では、出張授業「みつばち教室」の実施校を募集します。ミツバチとともにくらす養蜂家が特別講師として小学校を訪ねます。ミツバチの生態をはじめ、自然環境や人とのかかわり、いのちの大切さなどについて、ミツバチを通して様々なことが学べる楽しい授業です。本物のミツバチと巣箱の観察やミツロウ工作も体験します。
 ◇実施期間 2008年10月〜2009年2月
 ◇募集対象 全国の小学校3校(参加は学級または学年単位。PTA主催での実施も歓迎します)
 ◇授業時間 2時限(45分×2コマ)
 ◇講師

山田養蜂場養蜂部の特別講師

 ◇教材

教材は事務局で用意します

 ◇参加費 無料(講師派遣、教材などを含む)
 ◇応募方法 はがきまたはファクスで、〒住所、学校名、先生もしくはPTAの方のお名前、電話番号を書いて、事務局まで資料をご請求ください。くわしい案内書と申込書をお送りしますので、必要事項を記入のうえ事務局にお申し込みいただきます。*応募は小学校の先生またはPTAの代表者に限らせていただきます。
 ◇しめきり 9月19日(金)必着
 ◇事務局 〒530‐0005大阪市北区中之島3‐2‐4 朝日ビル9階、朝日小学生新聞「出張授業 みつばち教室」事務局。ファクス06・6202・6923
 ◇問い合わせ 同事務局(電話06・6202・3200 平日の午前10時〜午後5時まで)
主催
朝日小学生新聞
協力
山田養蜂場

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万葉こども賞コンクール

 奈良県立万葉文化館と朝日新聞社は、「万葉集」の歌を読んで感じたこと、想像したことなど、自由な発想で表現した絵画と作文を小中学生から募集する「万葉こども賞コンクール」を創設します。
 ◇部門ときまり 絵画の部
 <小学生>四つ切り大または八つ切り大の画用紙かキャンバス
 <中学生>四つ切り大画用紙かキャンバス(いずれも画材は自由)。裏に作品の簡潔な説明をつけてください。

作文の部
 <小学生>400〜600字
 <中学生>800〜1000字
 (いずれも400字詰め原稿用紙)

 作品には郵便番号、住所、氏名、電話番号、学校名、学年、題材となった万葉歌があれば、それを書いてください。個人の作品に限ります。一人につき絵画・作文(日本語)各1点まで。小学生部門には幼児も参加できます。
 ◇審査委員 絵画の部は美術評論家・高階秀爾さん、日本画家・烏頭尾精さん、漫画家・里中満智子さん。作文の部は東洋大総長・塩川正十郎さん、俳人・黛まどかさん、作家・リービ英雄さん。万葉文化館長の中西進さんが両部門の審査に加わります。
 ◇応募先 〒634・0103奈良県明日香村飛鳥10、万葉文化館内「万葉こども賞コンクール」係( 0744・54・1850)へ。2009年1月10日必着。詳細はウェブサイト(http://www.manyo.jp/
 ◇賞

入選60点。その中から最優秀賞2点、優秀賞4点、特別賞4点を選びます。

 ◇表彰式

09年3月29日、万葉文化館

 ◇展示 入選作品は万葉文化館などで展示します。
 ◇その他 入選作品は返却しません。入選作品に関する著作権など一切の権利は主催者に帰属するものとします。
主催
奈良県立万葉文化館、朝日新聞社
後援
朝日学生新聞社

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第5回もっと!チャレンジ全国コンクール
作文、自由研究、環境の3部門

 自ら体験したり感じたことを作品にして応募してみませんか。作文部門、自由研究部門、環境部門の3つの部門があります。
 ◇テーマ (1)作文部門 1・2年「ぼくの わたしの たからもの」(200字)、3・4年「ぼくが わたしが むちゅうになっていること」(200字)、5・6年「この夏一番の思い出」(400字)
(2)自由研究部門 1年・2年「きみが みた・さわった生きものの 絵」、3年・4年・5年・6年「夏の発見調査レポート」
(3)環境部門 5年・6年「ぼくのわたしの環境活動レポート」
 ◇応募資格 小学生
 ◇賞 大賞 各学年各部門1名ずつ計14名(賞状・賞品)
優秀賞 各学年各部門10名ずつ計140名(賞状・賞品)
佳作 各学年各部門10名〜50名ずつ計140名から700名(賞状)
 ◇しめきり

9月11日(木)必着

 ◇応募方法

くわしくはwww.benesse.co.jp/s/land/concour/をご覧ください。専用の応募用紙があります。サイトからダウンロードしてください

 ◇お問い合わせ フリーコール0120・92・5096(日曜・祭日を除く10時〜20時)作品返却はしません。応募者全員に参加賞があります。また、学校・学年・クラスで応募された団体には学校・団体参加賞があります。
 ◇作品の応募先 〒700−8686岡山支店 郵便私書箱第154号 (株)ベネッセコーポレーション「第5回もっと!チャレンジ全国コンクール」小学生の部応募係
 ◇発表 12月の朝日小学生新聞とベネッセコーポレーションウェブサイト内「チャレンジウェブ」などに掲載予定 。
 ◇表彰式 12月7日(日)。大賞・優秀賞受賞者は、東京で開催する表彰式にて表彰いたします。
主催
Benesse教育研究開発センター
共催
朝日小学生新聞 進研ゼミ小学講座 こどもちゃれんじ ベネッセグリムスクール ベネッセ次世代育成研究所
後援
東京都教育委員会 全国教育研究所連盟

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2008年「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール

 ◇テーマ キャンプや海水浴、お祭り、盆おどり、花火大会、家族旅行など心にのこった夏の思い出
 ◇応募資格 全国の小・中学生
 ◇応募規定 「小学生低学年部門(1年〜3年)」「小学生高学年部門(4年〜6年)」「中学生部門」
 ◇応募規定

最大四つ切りサイズ(382×542mm)までの画用紙。画材は自由。自作で未発表のものに限ります。応募作品は返却しません。

 ◇応募方法

画用紙の裏に、名前、〒住所、電話番号、学校名、学年を書き、作品を折らないよう厚紙などの台紙をいれてお送りください。
◇団体応募 学校、絵画教室でまとめてご応募いただく場合は、すべての作品に団体用応募票を貼り、応募者名簿(参加賞送付リストを兼ねる)をそえてご応募ください。

応募書類のダウンロードはこちらから
 ◇審査委員 世界的な“ふるさと画家”原田泰治さんほか
 ◇賞 最優秀賞(各部門1人。賞状と図書カード2万円相当)、優秀賞(小学生低学年・高学年部門各8人、中学生部門4人。賞状と図書カード1万円相当)、努力賞(小学生低学年・高学年部門各20人、中学生部門10人。賞状と図書カード3千円相当)
*応募者全員に参加賞があります。
 ◇送り先 〒354−0045埼玉県入間郡三芳町上富1141−10
「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話049・274・7811
 ◇しめきり 9月12日(金)当日発送有効
 ◇発表 12月上旬、朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー紙上と日本香堂のウェブサイト
 ◇問い合わせ 朝日学生新聞社「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話03・3545・5226
過去の入選作品はこちらでご覧いただけます。
「子ども絵画館」 http://www.kodomo-kaigakan.jp/
主催
日本香堂
後援
朝日学生新聞社

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自然に学ぶものづくりジュニアフォーラム 2008
8月26日、東京・日本科学未来館で開催
 自然科学(理科)のふしぎな世界に興味をもってもらい、自然からさまざまなことを学ぶ楽しさやおもしろさを感じてもらうことを目的に、「自然に学ぶものづくりジュニアフォーラム 2008」を8月26日、日本科学未来館(東京都江東区青海)で開催します。夏休みの自由研究にも役立つ楽しい体験教室です。ご家族やお友だち同士で参加してください。
◇日時

8月26日(火)午後1時〜4時

◇会場 日本科学未来館(7階HALみらいCANホール/会議室) 
◇内容 【学ぶ時間】
 〔全員参加授業〕佐々木正己先生(農学博士)と赤池学先生(科学技術ジャーナリスト)による「自然界から学んだものづくり」のお話。

【やってみる時間】
 〔選択科目A〕「皮膚が水を吸い込む不思議」
 〔選択科目B〕「ホタルの光をてのひらに」
 〔選択科目C〕「キャベツでつくる未来の電池」
 *応募のときに3科目から好きなものを選択して体験できます。
◇対象 小学5年生から中学1年生
◇募集人数 抽選で150人
◇参加費 無料
◇受付期間 6月12日(木)〜6月30日(月)
◇応募方法 インターネットお申し込みフォーム、またはファクス・はがきに氏名・郵便番号・住所・電話番号・代表保護者氏名(引率者)・参加人数をご記入のうえ、ご応募ください。
*応募には必ず、保護者の方の承認をもらってください。
*抽選の結果は7月10日(木)までに、応募者全員にメールまたは電話、ファクス、はがきなどでお知らせします。
◇応募先・問い合わせ先 自然に学ぶものづくりジュニアフォーラム事務局「参加応募」係 〒105―0013東京都港区浜松町1―30―5 浜松町スクエアStudio1901 ウェブサイト(www.junior-forum.jp)、TEL 03・5733・7403、ファクス03・5777・3499までご応募ください。平日10時〜18時(土日・祝日を除く)
主催
積水化学工業株式会社
後援
朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー

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NTTドリームキッズ「ネットタウン2008」〜参加者大募集〜
 「ネットタウン2008」は、4・5・6年生を対象に、通信ネットワークのしくみやサービスについて全国の5会場で楽しく学べるイベントです。通信のしくみを学習したり、最新のネットワークサービスを実際に体験できます。最初に「ネットタウンラボ(教室)」で、電話や携帯電話・インターネットなどの通信ネットワークの基本的な知識を学びます。「体験エリア」では、実際にテレビ電話を使ったり、携帯電話でロボットを操作するなど、最新のネットワークサービスを体験します。夏休みの自由研究などにもピッタリです。
◇会場・開催日

■福岡会場
 2008年7月24日(木)、25日(金)、26日(土)
 NTT夢天神ホール(岩田屋本店本館7F)
■仙台会場
 7月30日(水)、31日(木)、8月1日(金)
 せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア
■東京会場
 8月5日(火)、6日(水)、7日(木)
 NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)内特設会場
■札幌会場
 8月10日(日)、11日(月)、12日(火)
 ドコモホール(ドコモ北海道ビル アトリウム1F)
■大阪会場
 8月21日(木)、22日(金)、23日(土)
 大阪産業創造館 4Fイベントホール

◇開催時間 @10時〜12時 A13時〜15時 B15時30分〜17時30分
(1日3回実施、各会場共通) 
◇参加資格 小学校4・5・6年生(保護者の同伴が必要となります)
◇応募方法 NTTドリームキッズウェブサイトからお申し込みいただくか、申込み事項(@参加者氏名・ふりがな A学校名 B学年 C〒・住所 D保護者氏名E保護者の連絡先と連絡のとれる時間帯 F参加希望日・時間=第3希望まで明記)を記入の上、FAX・ハガキのいずれかで、「NTTドリームキッズ〜ネットタウン2008〜事務局」までお申込み下さい。
NTTドリームキッズウェブサイト : www.ntt−dreamkids.com/
FAX : 0120−767300(フリーダイヤル)
ハガキ : 〒141−8661東京都品川区上大崎3−1−1 JR東急目黒ビル4F NTTアド内
※応募多数の場合は、抽選となります。
◇参加費 無料
◇応募締め切り ・福岡会場 7月18日(金)
・仙台会場 7月18日(金)
・東京会場 7月14日(月)
・札幌会場 7月18日(金)
・大阪会場 8月1日(金)
※いずれも必着
◇問い合わせ 「NTTドリームキッズ〜ネットタウン2008〜」事務局
フリーダイヤル0120−767302(土日祝日をのぞく午前10時〜午後6時)
e-mail : dreamkids@polka.ocn.ne.jp
主催
NTTグループ
後援
朝日小学生新聞

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第7回『ドコモ未来ミュージアム』絵画コンクール
〜みんなの夢を絵にしよう。未来のアイデア大募集!〜
◇応募テーマ 「僕たち私たちの未来のくらし」
◇応募方法

用紙サイズ最大4つ切り540mm×380mmまで
画材:自由(デジタルデータでの応募の場合は事務局までお問い合わせください)
応募作品シート(もしくはA4サイズの用紙)に応募部門、作品の題名、作品説明(100文字以内)、郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号、在籍する学校名、学年を明記して作品の裏面に貼り付けてください。「ドコモ未来ミュージアム」のホームページhttp://www.docomo-mirai.comからも、取り出せます。

◇応募資格
日本国内にお住まいあるいは在学の3才〜中学生まで

◇応募部門 未就学児童(幼稚園・保育園を含む)/小学生低学年の部(1年〜3年)/小学生高学年の部(4年〜6年)/中学生の部
◇応募期間 平成20年6月2日(月)〜9月13日(土)   ※締切日消印有効
◇応募宛先 東京都中央区築地1-13-1 5F
ドコモ未来ミュージアム事務局係
◇審査員
浅井愼平(写真家)、城戸真亜子(画家)、
文部科学省代表者
◇発表 朝日小学生新聞・朝日中学生ウイークリーとそのほかの新聞および「ドコモ未来ミュージアム」ホームページにて発表します
◇賞
 
入賞
入選
佳作
部門

グランプリ
図書カード5万円・オリジナル盾
・賞状

準グランプリ
図書カード3万円・賞状
審査員特別賞
図書カード5千円・賞状
エリア特別賞
図書カード1万円 ・賞状
図書カード2千円
・賞状
賞状
未就学児童
1名様
2名様
3名様
36名様
100名様
150名様
小学生低学年
1名様
2名様
小学生高学年
1名様
2名様
中学生
1名様
2名様
主催
NTTドコモグループ
後援
文部科学省・朝日学生新聞社ほか

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「サイレンの秘密」発売記念 ミニすいせん文コンクール
おもしろさをズバリ伝えよう
 イギリスのファンタジー小説「サイレンの秘密」=写真=の発売を記念して、サイレンの秘密のミニすいせん文を募集します。サイレンの秘密を読んで、そのおもしろさを短い言葉やイラストで作ったオリジナルのPOP(すいせん文)で伝えてください。
◇テーマ

「サイレンの秘密」を読んで短いすいせん文を書いてください。すいせん文といっしょに、登場人物や好きな場面のイラストを入れたり絵手紙にしたり、この作品を読んで感じたことやおもしろさ、楽しさを自由な発想であらわしてください。

◇応募資格 小学生・中学生(高校生以上も応募できます)
◇応募方法

はがきの大きさ(10センチ×15センチ)に入るように書いてください。作品に、〒住所、名前(ふりがな)、学校名、学年、電話番号を書いてください。作品は未発表のもので、ひとり何点でも応募できます。入賞作品の著作権は主催者に属します。

◇応募先 郵送の場合
 〒104−8433東京都中央区築地3−5−4
 朝日学生新聞社内「サイレンの秘密 ミニすいせん文コンクール」事務局
ファクスの場合
 03・3545・0978
◇応募しめきり 2008年9月30日(火)必着
◇賞

【特選】
 「サイレンの秘密大賞」1点(盾・図書カード2万円相当・作者&訳者サイン入り「サイレンの秘密」)、「静山社賞」1点(盾・図書カード2万円相当・作者&訳者サイン入り「サイレンの秘密」)「朝日小学生新聞賞」1点(盾・図書カード2万円相当・作者&訳者サイン入り「サイレンの秘密」)
【入選】
 10点(盾・図書カード3千円相当・作者&訳者サイン入り「サイレンの秘密」)

◇審査員 ジュリア・ゴールディング(「サイレンの秘密」作者)、松岡佑子(「サイレンの秘密」翻訳者)、高橋小織(BOOKS隆文堂 代表取締役社長)、麻畠陽一(朝日学生新聞社)
◇入賞発表 08年11月上旬「朝日小学生新聞」「こどもアサヒ」「静山社のホームページ」「有名書店のPOP」などで発表
◇問い合わせ 朝日小学生新聞内「サイレンの秘密 ミニすいせん文コンクール」事務局 TEL03・3545・5226(平日午前10時から午後5時)
主催
静山社
共催
朝日小学生新聞

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温暖化防止! 特命レポーター大募集!
優秀賞は沖縄のサンゴ礁を取材
 地球に暮らすわたしたちにとって、大きな問題となっている地球温暖化。解決策を考え、みんなに発信する特命レポーターになりませんか。「温暖化防止! 特命レポーター大募集!」は、「スペシャルスクール・ムービー(DVD)」で学習した成果(温暖化防止のために自分たちができること)を、レポートにしたり、写真・動画に記録したりして応募してもらうコンクールです。DVDは全国の公立図書館で借りられるほか、チーム・マイナス6%のホームページでも見られます。

 個人・グループどちらでも応募でき、優秀賞に入賞した人は、来年の春休みに保護者同伴で「温暖化特命レポーター」として沖縄の離島(石垣島、宮古島など)を訪問、サンゴ礁の白化現象などを取材します。またその模様は、G8環境大臣会合のサイドイベントなどで紹介します。

◇募集部門とテーマ

■「レポート」部門
 身の回りに感じる温暖化現象についてのレポート
■「写真・動画」部門
 自分がやっている(やろうと思う)取り組みについての写真や動画

◇応募資格 全国の小学4年生〜6年生(個人またはグループ) 
◇応募の方法

「レポート」部門
 〈郵送での応募〉400字詰め原稿用紙7枚以内
 ※作品にはタイトルをつけてください ※規定枚数以内でイラスト・マンガ・写真・図・資料を使用することは自由

■「写真」部門
 〈郵送での応募〉サービス判またはL判にプリントしたもの
 〈ホームページからの応募〉チーム・マイナス6%ホームページ内の「応募フォーム」に必須記入項目を記入
 「動画」部門…〈郵送での応募〉15秒以内の動画(ビデオカセット、MiniDVテープ、DVD、DVD―Rのいずれかに記録)
 〈ホームページ(パソコン、携帯電話)からの応募〉15秒以内の動画(MPEGファイル形式)、チーム・マイナス6%ホームページ内の「応募フォーム」に必須記入項目を記入

◇応募のしめきり 2008年2月13日(水)
◇応募先 〈郵送の場合〉〒104―8799 東京都中央区京橋郵便局留 チーム・マイナス6%運営事務局「温暖化防止! 特命レポーター大募集!」係
〈チーム・マイナス6%ホームページからの場合〉パソコンから WWW.team-6.jp/report 携帯電話からhttp://www.team-6.jp/mobile
◇賞

〈優秀賞〉5人
 @温暖化特命レポーターとして保護者1人同伴で沖縄のサンゴ礁を取材(2008年3月下旬)A朝日新聞・朝日小学生新聞で作品を紹介(08年3月)B取材内容を主要国首脳会議(G8)環境大臣会合(神戸市)のサイドイベントで紹介
〈努力賞〉若干名

◇発表 08年3月に朝日小学生新聞・朝日新聞で
◇くわしい応募方法については左記までお問い合わせください

チーム・マイナス6%運営事務局
 TEL 03・5446・4906
 Eメール info@team-6.net
(受付時間10時〜18時、土日祝、12月29〜1月3日を除く)

主催
チーム・マイナス6%(環境省)
共催
朝日小学生新聞、朝日新聞社ほか

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カメラを持って外に出よう!写真で伸ばす子どものチカラ
朝日小学生新聞 写真で絆? 「親と子のフォトサプリ」参加者募集!!100組200名
 朝日小学生新聞では、「『写真で絆?』親と子のフォトサプリ」の参加者を募集します。
 「フォトサプリ」では、写真を通して、親子が共同体験をし、コミュニケーションをすることで、子どもの視点や考え方をより理解し子どもの気持ちに近づくことができます。
 当日は、ワークショップ形式で「親と子のフォトサプリ」を行います。オリエンテーションの後、テーマに沿って自分で実際に写真を撮影、撮った写真をもとに親子でお話しします。日本フォトセラピー協会(JaPTA)理事長のなかにしあつこさん(=下の写真)が、「フォトサプリ」のやり方をていねいにご指導いたします。
◇テーマ

体験しよう「親と子のフォトサプリ」

◇講師
なかにしあつこ(日本フォトセラピー協会)
なかにしあつこ
日本フォトセラピー協会(JaPTA)理事長/フォトセラピスト/写真家

 日本語学と写真表現技術を研究後、写真とコーチングを組み合わせたフォトセラピーを提唱。子ども・女性・シニアなど対象に合わせたプログラム「フォトサプリ」を開発。
日本フォトセラピー協会 http://www.photo-therapy.org/
フォトサプリ http://www.photosupli.jp/
◇対象 小学生とその保護者
◇開催日・場所 大阪会場 11月17日(土)、18日(日) 靱公園(大阪府大阪市西区)
東京会場 11月24日(土)、25日(日)駒沢オリンピック公園(東京都世田谷区)
◇募集人数 大阪・東京とも各1日25組(50名)
※応募者多数の場合抽選となります
◇参加費 無料(開催場所までの交通費は自己負担)
※昼食は事務局にてご用意します
◇持参品 デジタルカメラ(子どもが使用可能なもの)
◇応募方法 郵便番号、住所、参加する方の氏名、電話番号、学年、年齢、性別、参加をご希望する会場・開催日を書いて、ハガキまたはファックス、Eメールでお送りください。
※ 当日の詳細につきましてはご参加いただく方に改めてお知らせいたします。また、ワークショップの模様を、後日紙面上でご紹介させていただきます。予めご了承ください。
● 〒104-8433 東京都中央区築地3-5-4「親と子のフォトサプリ」係
● fax.03-3545-0978
◇しめきり 11月5日(月)当日消印有効
◇お問い合わせ 「親と子のフォトサプリ」事務局 
tel.03-3545-5226 fax.03-3545-0978 平日の10:00〜17:00
主催
朝日小学生新聞
後援
朝日新聞社
協賛
エプソン販売株式会社

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第4回「朝日家庭教育講演会」参加者募集
桑田真澄さん(元プロ野球選手・野球評論家)が講師に
 元プロ野球選手で野球評論家の桑田真澄さんを招き、高校生までの子どもの保護者を対象とした教育講演会を開きます。
◇日時

8月31日(日)13時〜15時

◇場所 京都会館第一ホール(京都市左京区) 
◇講師と内容 【第1部・特別講演】
 桑田真澄さん(野球評論家)。テーマ「君たちの中にある大きな可能性」〜挑戦し続けることの大切さ〜
【第2部・対談企画】
 桑田真澄さんと佐々木喜一さん(成基コミュニティグループ代表)が対談。
◇対象・定員 幼児、小・中学生、高校生の保護者1500人(入場無料、要招待状)
◇申し込み はがきまたはファクス(06・6202・6923)で。希望者全員の〒住所、名前、年齢、電話番号を書き、〒530―0005大阪市北区中之島3―2―4、朝日ビル、朝日小学生新聞「朝日家庭教育講演会」事務局へ。
◇しめきり 8月20日(水)必着。応募多数の場合は抽選。当選者に招待状を送ります。
◇問い合わせ 朝日小学生新聞「講演会事務局」(06・6202・3834、平日10時〜17時)
主催
朝日新聞社、朝日小学生新聞
後援
京都府・京都市各教育委員会、朝日放送
協賛
(株)成基学園、(株)ゴールフリー

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第2回「水とみどりのまち」子ども絵画コンクール
 私たちは物質的豊かさだけでなく、今こそ自然を愛する心を育てると同時に、共生するまちづくりを進め、未来を担う子どもたちへ引き継いでいかなければなりません。
 そこで朝日新聞社と朝日小学生新聞では、小学生、幼児を対象とした「水とみどりのまち」子ども絵画コンクールを実施します 。
◇応募資格

〔幼児の部〕大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県の幼稚園・保育園児
〔小学生の部〕大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県の小学生
(学校、幼稚園、クラス単位の団体応募も可。)

◇応募作品 あなたが住んでみたいと思う「水とみどりのあるまち」の絵(スケッチ、イラストでも可。ただし、未発表で必ず本人が描いたもの。水彩画、クレヨン、クレパス、コンテ、鉛筆など、画材は自由。)
◇作品のサイズ

絵画(スケッチ、イラストも可) A3サイズ(297×420o)、四つ切り画用紙(380×540o)。作品のうらには、郵便番号、住所、名前、年齢、学校・幼稚園・保育園名、学年を記入。(クラス単位、幼稚園・学校等の団体でまとめて応募する場合は幼稚園・学校等の所在地、指導の先生の名前も書いてください。)
* 若干のサイズの違いはかまいません。
*応募の際ご記入いただいた個人情報(住所や名前など)は、当コンクールの目的のみに使用し、他の目的で使用することはありません。
応募作品は返却いたしません。
作品の著作権、展示、陳列、その他発表に関しては主催者並びに協賛社に帰属します。新聞掲載、表彰状で受賞者名に正確を期する上、入賞された場合は本人確認のため、受賞者の住所、氏名、連絡先を開示していただきます。この条件をご了承の上ご応募ください。

応募用紙などのダウンロードはこちら
◇送り方 作品を折らないように厚紙などの台紙を入れ郵送してください。作品を傷つける場合がありますので、筒状にしてのご応募は避けてください。
◇応募先 〒553-8690 大阪福島郵便局 私書箱38号
朝日学生新聞社「水とみどりのまち」子ども絵画コンクール係
◇お問い合わせ先 〒530-0005 大阪市北区中之島3丁目2番4号朝日ビル
朝日学生新聞社「水とみどりのまち」子ども絵画コンクール係
事務局専用電話06−6202−3834
◇応募期間

平成20年6月23日(月)〜9月16日(火)(当日必着)

◇賞 金賞
〔幼児の部〕朝日新聞社賞・1点、国土交通省 近畿地方整備局長賞・1点、UR都市機構 西日本支社長賞・1点

〔小学生の部〕朝日小学生新聞賞・ 1点、国土交通省 近畿地方整備局長賞・1点、UR都市機構 西日本支社長賞・ 1点
(いずれも賞状・盾、副賞として5万円分の旅行券)
銀賞
〔幼児の部〕〔小学生の部〕それぞれに対して各5点(賞状と副賞として図書カード1万円分)
銅賞
〔幼児の部〕〔小学生の部〕それぞれに対して各10点(賞状と副賞として図書カード3千円分)
※団体応募(5名以上)の学校・幼稚園の参加者全員に参加賞
◇入賞発表 平成20年11月下旬(予定)
朝日小学生新聞、あさひらんたろうしんぶん。
*表彰式は行いません。各賞は発表後、発送します。
◇審査員 前田 律雄(大阪教育大学教授)ほか
主催
朝日小学生新聞、朝日新聞社
後援
国土交通省近畿地方整備局、大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県各教育委員会、大阪市教育委員会、大阪府・京都府私立幼稚園連盟、兵庫県・滋賀県、和歌山県各私立幼稚園協会、奈良県私立幼稚園連合会、朝日放送
協賛
独立行政法人 都市再生機構 西日本支社

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第2回いつもありがとう作文コンクール
家族への感謝の気持ちを書こう
ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。
(テーマ例)「お母さんありがとう」「わたしのお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。
◇応募資格

全国の小学生

◇応募方法 400字づめ原稿用紙3枚以内にまとめ、作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・このコンクールを知ったきっかけを記入してください。応募は1人何点でも可。作品は未発表のオリジナル作品に限ります。受賞作品の著作権は主催者に帰属します。
◇送り先 〒354―0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141―10 「いつもありがとう」作文コンクール事務局
◇問い合わせ先 同事務局 TEL 03・3545・5226(平日の10時〜18時)
◇応募しめきり 9月16日必着
◇審査員 あさのあつこ(作家)、尼子騒兵衛(漫画家)、森田正光(気象予報士)、鈴木弘行(シナネン株式会社)、麻畠陽一(朝日学生新聞社)
◇入選発表 11月28日朝日小学生新聞紙上で。入賞者には直接連絡します。
◇賞 最優秀賞=1点(賞状と盾、図書カード5万円)
シナネン賞=1点(賞状と盾、図書カード3万円)
朝日小学生新聞賞=1点(賞状と盾、図書カード3万円)
優秀賞=低学年の部3点・高学年の部3点(賞状と盾、図書カード3万円)
入選=低学年の部7点・高学年の部7点(賞状と盾、図書カード5千円)
佳作=低学年の部10点・高学年の部10点(賞状、図書カード3千円)
団体賞=5団体(賞状と盾、図書カード5万円)。
応募者全員に参加賞があります。
◇表彰式 11月29日(土)浜離宮朝日ホール(東京・築地)
主催
朝日小学生新聞
共催
シナネングループ
後援
朝日新聞社 文部科学省(申請中)

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クジラについて学ぼう 総合学習 クジラ博士の出張授業
20校募集

 朝日小学生新聞と日本鯨類研究所は、総合学習「クジラについて学ぼう」の実施校を募集します。特別講師のクジラ博士が小学校で出張授業を行い、クジラの生態や日本人とのかかわり、食文化などを貴重な標本、ビデオ映像や実験などでわかりやすく教えます。
◇内容

「総合的な学習の時間」の一環として、全国の小学校に講師を派遣して、「クジラについて学ぼう」の特別授業を実施します。授業は2時間。クジラの生態や種類、クジラと日本人の歴史、質問コーナーなど。また、かつて給食で食べることも多かったクジラ料理(竜田揚げなど)を、給食または校内調理で試食します。

◇講師 大隅清治博士(日本鯨類研究所顧問)ほか
◇教材 (標本、副読本など)、給食または試食のお肉は事務局で用意します。
◇募集対象 全国の小学校20校。参加は学級単位か学年単位です。
◇参加費 無料(講師派遣、教材、試食用お肉などを含む)
◇実施期間 6月から2008年の3月まで。応募多数の場合は抽選となります。
◇しめきり 5月11日(金)必着。
◇資料請求 くわしい案内書と申込書をあらためて郵送します。学校の〒住所、学校名、電話番号、先生のお名前を、はがきかファクスで事務局あてにご連絡ください。応募は、小学校の先生、PTAの方に限らせていただきます。
◇請求先 〒104―8433東京都中央区築地3―5―4
朝日小学生新聞「クジラについて学ぼう」事務局
(ファクス03・3545・0978)
◇お問い合わせ
同事務局(電話03・3545・5226)まで。平日の10時から17時まで。
主催
朝日小学生新聞、(財)日本鯨類研究所
後援
水産庁

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第5回「小学生のぼうさい探検隊マップコンクール」作品募集
テーマは「防災」「防犯」「交通安全」
 第5回「小学生のぼうさい探検隊マップコンクール」の作品を募集します。小学生のグループで防災・防犯の施設や設備を見て回り、地図にまとめてください。テーマは「防災」「防犯」「交通安全」です。参加特典としてマップづくりに必要な備品をまとめた実施キットや手引を無料で差し上げます。小学校のほか子ども会、ボーイスカウトなど地域団体からの応募もお待ちしています。
◇応募対象・資格

2008年4月以降に、小学生が作成したマップであること。応募は、小学校または子ども会、児童館、少年消防クラブ、ボーイスカウト、ガールスカウトなどの組織や団体で。小学生だけで実施したものや個人での応募は対象となりません。

◇募集期間 4月1日〜11月15日
◇申し込み 日本損害保険協会のウェブサイト(www.sonpo.or.jp/)から参加申込書を入手することができます。必要事項を記入し、事務局あてにファクス(03・3545・0978)かメール(bousai-map@asagaku.co.jp)で送ってください。
◇応募方法 (1)マップ(グループごとに模造紙1枚 サイズ788ミリ×1091ミリ)
(2)応募用紙(参加申込後、事務局から送付します。グループごとに記入してください)
(3)写真3、4枚(活動中やグループごとの集合写真)を事務局へ送付
マップが複数ある場合は、学校・団体で取りまとめて送付してください。マップ・写真は表彰式終了後に返却します。
◇参加特典 模造紙、フェルトペン、ハサミなどマップづくりに必要な備品をまとめた実施キット(グループ分を無償で提供)、「ぼうさい探検隊 授業実践の手引」(学校・団体に1部無償で提供)、「ぼうさい探検隊実施マニュアル」(学校・団体に1部無償で提供)。また、「ぼうさい探検隊」ジャケット(参加児童分)、「ぼうさい探検隊」の概要を説明したビデオを無料で貸し出します。
◇賞 文部科学大臣賞、防災担当大臣賞、消防庁長官賞、まちのぼうさいキッズ賞(ユネスコ提供)、朝日新聞社賞、日本災害救援ボランティアネットワーク賞、日本損害保険協会賞、審査員特別賞。参加児童全員に参加賞、これまでに応募があり今回(第5回)も応募された学校・団体に複数回応募賞。
◇表彰式 東京都内で2009年1月の予定。
主催
日本損害保険協会、朝日新聞社、ユネスコ、日本災害救援ボランティアネットワーク
後援
内閣府、総務省消防庁、文部科学省、警察庁、全国都道府県教育委員会連合会、アジア防災センター、日本ユネスコ協会連盟

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Benesse進学フェア2008
私立中学・高校合同相談会
 Benesse進学フェア2008「私立中学・高校合同相談会2008東京」が7月12日(土)、東京都豊島区の池袋サンシャインシティで開催されます。首都圏の約140の私立中学・高校が集まります。志望校の先生に直接相談できるコーナーや入学案内パンフレットが無料で手に入るコーナーなど、私立中学・高校への進学を考えるご家庭に役立つ情報が満載。志望校選びに役立つプレゼントもあります。お申し込みのうえ、ぜひご参加ください。
◇対象

私立中学・高校への進学を考える小中学生とその保護者

◇日時 7月12日(土)午前10時〜午後4時
◇場所 池袋サンシャインシティ文化会館4F展示ホールB
(東京都豊島区東池袋3丁目1番1号)
◇内容 ・学校相談コーナー
・受験・学習個別相談コーナー
・学校パンフレットコーナー)
◇来場者無料プレゼント 森上展安氏の「中学受験ココだけの話」ほか
◇入場 無料・入退場自由(事前予約が必要)
◇事前予約の申し込み 6月20日(金)まで TEL 0120・944・786(通話料無料) 一部のインターネット回線からは086・214・6353(有料)へ。受付時間午前10時〜午後9時(日・祝日は除く)。ウェブサイトhttp://benesse.jp/fair/からもお申し込みいただけます。
※先着順ではありません。申し込み多数の場合は抽選。当選された方への「参加証」は7月7日ごろまでに送付します。
◇問い合わせ TEL 0120・944・786(通話料無料)、午前10時〜午後9時(日・祝日は除く)。

※また、公立中高一貫校をめざす方向けにも進学フェアを、7月13日(日)、7月20日(日)に別会場で実施します。くわしくは、http://benesse.jp/fair/でご確認ください。
主催
株式会社ベネッセコーポレーション 進研ゼミ
後援
朝日小学生新聞 朝日中学生ウイークリー

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「でんきのふるさと環境学校」1泊2日、親子160人を募集
夏休み、親子で自然について学ぼう
 夏休みに、自然豊かな「夢の森公園」(新潟県柏崎市)で「でんきのふるさと環境学校」を行います。この教室に参加する親子160人を募集します。
◇実施日

第1回8月19日(火)〜20日(水)、第2回8月23日(土)〜24日(日)。どちらも1泊2日、各回80人

◇場所 柏崎・夢の森公園(新潟県柏崎市軽井川4544―1)www.yumenomori-park.jp/
◇宿泊 柏崎市内のホテル3か所に分宿
◇対象 小学生とその保護者計160人
◇集合・解散 東京駅に7時30分集合、翌日19時解散予定
◇参加費 無料(自宅から集合場所までの交通費は自己負担)
東京駅から貸切バスで移動します。ホテル宿泊と食事(4食)は、ご用意します。
◇内容 自然豊かな里山にある「夢の森公園」を中心に環境学習をします。「ゆめのもり探検」「砂鉄から鉄をつくろう!」「丸太切りジグソーパズル」「ナイトハイク〜夜の森冒険」「いきもの探偵団〜水辺の生き物」など(雨天時は変更)
◇申し込み はがきに、〒住所、保護者と本人の名前(ふりがな)、学校名、学年、性別、年齢、電話番号、希望日を書いて応募してください。ファクスでの応募もできます。
◇応募先 〒104−8433東京都中央区築地3−5−4 朝日小学生新聞内「でんきのふるさと環境学校」係まで送ってください。ファクスの応募は、03・3545・0978まで。
◇しめ切り<