コンクール・イベント情報

映画「ベイマックス」公開記念 大切な人に“想い”を伝える100字の手紙コンクール

 

●テーマ
「あなたの心とカラダを守ります」。人を傷つけることを禁じられた、優しすぎるロボット「ベイマックス」のように、いつも自分を守って支えてくれる人たちに、100字の手紙で自分の“想い”を伝えよう。
例/「やさしいお母さん」「お父さん、ありがとう」「友だちに言いたいこと」「お世話になった先生」など。

 

●応募資格 小学生

 

●応募方法
【応募用紙を使う場合】
コチラから、専用の応募用紙をダウンロードし、必要事項を明記の上、コンクール事務局あてにお送りください。
【応募用紙を使わない場合】
原稿用紙などに、100文字以内(本文のみ)の手紙と、だれにあてたものかを書き、余白に@名前(ふりがな)A性別B学年(年齢)C学校名D自宅の郵便番号・住所E自宅の電話番号・ファクス番号F団体応募か個人応募かG団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号を書き、コンクール事務局あてに送付してください。
*作品の返却はいたしませんので、手紙のコピーをお送りください。
*手紙の原本は、メッセージを届けたい本人にお渡しください。

 

●宛先・問い合わせ先
〒104−8433 東京都中央区築地5−3−2朝日新聞社新館9階 朝日学生新聞社内「ベイマックス手紙コンクール」事務局
TEL03−3545−5226(午前10時から午後5時まで。土日祝日をのぞく)、ファクスでもご応募できます(03−3545−0978・24時間)。


●締め切り  11月17日(月)必着


●入賞発表  2015年1月1日、朝日小学生新聞紙上、ジュニア朝日ホームページにて(入賞者の方には、事前にご連絡いたします)。


●審査員   ウォルト・ディズニースタジオ・ジャパン代表者、朝日学生新聞社編集部長、著名人ほか


●賞  
【最優秀賞】 1名(賞状、副賞として図書カード5万円分、「ベイマックス」ノベルティグッズ)
【ベイマックス賞】 1名(賞状、副賞として図書カード3万円分、「ベイマックス」ノベルティグッズ)
【朝日小学生新聞賞】 1名(賞状、副賞として図書カード1万円分、「ベイマックス」ノベルティグッズ)
【審査員特別賞】 3名(賞状、副賞として図書カード5千円分)
【優秀賞】 30名(賞状、副賞として図書カード1千円分)
【学校・団体賞】 10団体(賞状、副賞として図書カード1万円分) ※応募上位団体に贈られます

 

※応募は一人3点まで。応募作品は未発表の自作に限ります。作品のご返却はできません。 

※入賞作品に関する所有権・著作権などの権利は主催者側に帰属します。また、主催者が入賞作品を広告や印刷物、電子媒体などに使用することがあります。 

※二重応募、類似作品など主催者が応募規定違反と認めた場合は入賞を取り消すことがあります。 

※ご提供いただいた個人情報は、本コンクール以外の目的では使用しません。

 

*映画「ベイマックス」については、公式ホームページDisney.jp/BAYMAX/をご 覧ください

 

主催/ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン 共催/朝日小学生新聞

 


 


 

アルク Kiddy CAT英語教室 20周年記念企画 「えいご日記コンテスト」

 

応募資格:全国の小学生

 

テーマ:低学年の部(1〜3年生)  My family  「私の家族」
    高学年の部 (4〜6年生)   My dream  「将来の夢」
規定: A4サイズの用紙1枚を目安に小学生本人が自筆で書いてください。 ワードなどパソコンソフトで作成した作品は不可です。 作品は、自分で書いた未発表のものに限ります。

 

応募方法:アルクまたは、朝日学生新聞社の各ウェブサイトから専用の応募用紙をダウンロードして必要事項を記入いただくか、ダウンロードできない場合は、下記の必要事項を別途、用紙に記載の上、作品と一緒に事務局に送付してください。
※氏名(ふりがな)※郵便番号・住所(自宅)※電話番号(自宅)※ファクス番号(自宅)
※学校名 ※学年 ※年齢 ※性別

 
応募用紙のダウンロードは、こちら
アルク http://www.alc.co.jp/kid/kcschool/contest/

 

宛先:〒104−8433 東京都中央区築地5−3−2 朝日学生新聞社内 「えいご日記コンテスト」事務局

  

応募締切:2014年9月19日(金)必着

 

:最優秀賞  1名 (図書カード3万円分)
  アルク賞  1名 (図書カード2万円分)
  朝日小学生新聞賞  1名 (図書カード1万円分) 
  優秀賞   2名 (各図書カード1万円分)
  団体賞   1団体 (図書カード5万円分)
  入選    5名 (各図書カード5,000円分)
  ※低学年の部、高学年の部それぞれ表彰します。


審査員:石原真弓(英語学習スタイリスト)
    藤田保(上智大学言語教育研究センター教授)
    株式会社アルク、株式会社朝日学生新聞社

 

入賞発表:朝日小学生新聞紙上、アルクウェブサイト内にて発表
(2014年12月上旬予定 入賞者の方には、事前にご連絡します)


お問い合わせ:朝日学生新聞社内「えいご日記コンテスト」事務局
       TEL : 03-3545-5226(平日10:00〜18:00)


主催/株式会社アルク   共催/朝日学生新聞社

 

※応募作品は返却いたしません。※ひとり1点のみの応募となります。
●コンテストの審査結果に関わらず、応募作品に関する所有権、著作権などの権利は、株式会社アルク及び株式会社朝日学生新聞社に帰属するものとし、それらを広告宣伝等の目的でアルク及び朝日学生新聞社の広告や印刷物、ホームページなどに使わせていただく場合があります。

●個人情報に関する注意事項 皆様からいただいた個人情報は、株式会社朝日学生新聞社が賞品などの発送のため、株式会社アルクが、お子様の英語学習に役立つ商品・サービスのお知らせを提供させていただくためにそれぞれ利用させていただきます。また、当該業務の委託に必要な範囲で委託先に提供する場合を除き、個人情報をお客様の承諾なく第三者に提供いたしません。


 



 

第2回「ミツバチの一枚画コンクール」

 ミツバチを描くことを通して、「自然環境の大切さ」「助け合うことの大切さ」「いのちの大切さ」など私たちが日ごろ忘れがちな「大切なもの」を見つめなおしてほしい。あなただけのミツバチの世界を自由に描いてみてください。

 

 ▽テーマ 「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、自然環境や人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画

 

 ▽応募資格 【子どもの部】幼児、小学生、中学生 【一般の部】高校生以上 *クラス、園・学校単位の応募も歓迎します。

 

 ▽応募規定 作品の大きさは四つ切サイズ(380×540ミリ)の画用紙またはA3サイズ(297×420ミリ)の用紙。若干のサイズ違いは可。画材、表現方法は自由。未発表で必ず本人が描いたものに限ります。
※著作権、使用権は主催者のものとし、応募作品は返却できません。

 

 ▽賞 【子どもの部】大賞(幼児、小学1・2年生、小学3・4年生、小学5・6年生、中学生から各1点)、優秀賞(幼児、小学1・2年生、小学3・4年生、小学5・6年生、中学生から各1点)、入選10点、佳作20点 【一般の部】大賞1点、優秀賞1点、入選3点、佳作10点
【団体】団体奨励賞・団体特別賞30団体程度 *応募者全員に参加賞を差し上げます。

 

 ▽審査員 佐々木正己(玉川大学名誉教授 *審査委員長)、今森光彦(写真家)、結城昌子(アートディレクター・エッセイスト)、山田英生(山田養蜂場代表)、沖浩(朝日学生新聞社代表)

 

 ▽応募方法 応募用紙に必要事項を記入して、作品の裏に貼り付けて送ってください。団体応募は応募者リストも記入してください。

 

※[個人応募用][団体応募用]の専用用紙は、山田養蜂場のコンクールウェブサイトhttp://www.3838.com/ichimaigaからダウンロードできます。

 

 ▽しめきり 6月30日(月)消印有効

 

 ▽発表 9月下旬に朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー紙上ならびにコンクールウェブサイトで発表予定

 

 ▽表彰式 9月27日(土)朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで

 

 ▽作品の送り先・問い合わせ 〒531-0077大阪市北区大淀北1丁目6番29号 凸版ビル4階 「ミツバチの一枚画コンクール」事務局(電話06・6452・3125、平日10時〜17時)

 ※ミツバチのことをもっと知りたい方は、「みつばち広場」http://honey.3838.comもご覧ください。

 


主催 株式会社山田養蜂場
共催 朝日学生新聞社
後援 玉川大学ミツバチ科学研究センター
国際児童図書評議会(IBBY)
日本国際児童図書評議会(JBBY)
JHP・学校をつくる会

このコンクールは、文部科学省の生涯学習の一環として、また、こどもエコクラブの支援事業として実施しています。

 


 

ソフラン おうちーむ「いっしょに家事」体験文コンクール

洗たく、そうじ、料理、買い物……家族でいっしょにした家事の体験文を募集

●先生・保護者のみなさまへ
「おうちーむ」について

それは、新しいソフランがはじめる、これからのおうちのカタチです。
ソフランは、おうちのみんなでチームになって家事をする「おうちーむ」を、お洗たくから応援していきますこの「おうちーむ」という考えのもと、「おうちーむ『いっしょに家事』体験文コンクール」を通じて、家族で家事をすることの楽しさや大切さを感じてもらいたいと考えています。家族みんなで家事を行ったときの楽しさ、自分が家事をすることで生まれた家族への感謝の気持ちなど、その感想を聞かせてください。

 

【応募資格】 小学生 ※2014年4月時点


【テーマ】 おうちの方といっしょに取り組んだ家事の感想を書いてください。

 

【応募方法】
≪応募用紙を使う場合≫
コチラから専用の応募用紙(B4判推奨)をダウンロードし、必要事項を明記の上、コンクール事務局あてにお送りください。

 

≪応募用紙を使わない場合≫
原稿用紙などに、@あなたがおうちの方といっしょに取り組んだ家事の内容を具体的に(字数制限なし)Aおうちの方といっしょに取り組んだ家事の感想(200字以内)を書き、余白にB名前(ふりがな)C性別D学年(年齢)E学校名F自宅の郵便番号・住所G自宅の電話番号・ファクス番号H団体応募か個人応募かI団体応募の場合は団体名、団体の郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号、担当者名を書き、コンクール事務局あてに送付してください。

*作品の返却はいたしませんので、必要に応じてコピーなどをとってからお送りください。
*団体応募の場合、個人の住所・電話番号・ファクス番号の記載は必要ありません

 

【コンクールの流れ】
家族でいっしょに家事をする⇒体験文を書く⇒応募する⇒結果発表

 

【応募のあて先】
〒104−8433 東京都中央区築地5−3−2朝日新聞社新館9階
朝日学生新聞社内 ソフラン おうちーむ「いっしょに家事」体験文コンクール事務局
TEL03−3545−5226(平日の午前10時から午後5時まで)
ファクスでも応募できます(03−3545−0978・24時間)

 

【締め切り】 2014年5月20日(火)必着

 

【入賞発表】
6月下旬、朝日小学生新聞紙上およびソフラン「おうちーむ」ウェブサイトにて
*入賞者には事前に連絡します

 

【賞】
●おうちーむ大賞   1点(賞状、副賞として図書カード3万円分、ソフラン製品)
●朝日小学生新聞賞  1点(賞状、副賞として図書カード1万円分、ソフラン製品)
●ソフラン特別賞   3点(賞状、副賞として図書カード5千円分、ソフラン製品)

●優秀賞      50点(賞状、副賞として図書カード1千円分、ソフラン製品)
●学校・団体賞   5団体(賞状、副賞として図書カード1万円分)
*学校・団体賞は応募数上位団体に贈られます

 

主催/ライオン株式会社 協力/朝日小学生新聞

 

 


 

アキレス「瞬足」のテレビコマーシャルと朝日小学生新聞に

掲載する広告に出演して夢を語ってくれる小学生を募集します

小学生のみなさんに絶大な支持をいただいているシューズ、アキレス株式会社の「瞬足」は、発売10周年を迎えることができました。現在テレビでは発売10周年を記念したテレビコマーシャル(CM)が放送されていますが、このCMの第2弾を制作することになり、全国の小学生の皆様にCMに出演していただき、将来の夢を語っていただきたいと思っております。CM撮影とあわせて、朝日小学生新聞に掲載する新聞広告の写真撮影もさせていただきます。ご応募は学校の先生、PTAの関係者に限らせていただきます。

応募撮影は土曜日もしくは日曜日を予定しております。学校はお休みかと存じますが、記憶に残る楽しい思い出になると思いますので児童への呼びかけをお願いいたします。

 

◇撮影するコマーシャル 「続 みんなの瞬足篇 (仮)」 30秒 


◇応撮影内容 

普段はいている瞬足を両手に持っていただき、大きな声で、「目指す夢」を語っていただきます。

またインタビュー形式の撮影も予定しております。


◇放映期間(予定) 2013年12月より放送予定。


◇コマーシャルが放送される番組 全国ネットのTV番組


◇掲載新聞 朝日小学生新聞 1ページ 2014年1月掲載予定


◇撮影日時 

2013年10月中旬〜11月中旬の土曜日、もしくは日曜日、祝日

撮影は午前10名・午後10名を予定しております。

 

◇撮影会場  ご応募いただいた小学校の校舎内、校庭及び体育館

 

◇募集校数  全国の小学校から数校(各校 小学生20名程度)

※参加希望校多数の場合は抽選とさせて頂きますので、予めご了承ください。

 

◇応募方法  応募用紙に必要事項を記入の上、FAX、メール、郵送にてご応募ください。           

FAX:03-3545-0978  mail:school@asagaku.co.jp           

郵送の場合 〒104-8433 東京都中央区築地 朝日小学生新聞 瞬足係まで

※応募用紙ダウンロード

 

◇応募締切  2013年9月20日(金)必着

 

◇当選発表 2013年10月20日頃までに連絡

 

注意事項
・CM出演にあたり、出演料のお支払いはございません。
・応募多数の場合は、抽選をさせていただきますが抽選過程などにつきましては、一切公表いたしません。
・撮影にご参加いただきましても、必ずしもテレビコマーシャルには登場しない場合がございます。
新聞広告にはご参加いただいた全員を掲載させていただきます。
・撮影した内容は、瞬足WEBサイト・新聞広告・店頭販促物等にも使用されます
・ご協力いただいた学校には図書カード3万円分をプレゼントいたします。

・ご参加いただいた児童全員に瞬足をプレゼントいたします。

 

◆現在放送中のCMは以下からご覧いただけます。
メイキング+30秒本編Aタイプ+30秒本編Bタイプ+30秒本編Cタイプ
http://www.syunsoku.jp/special/cm/
◆瞬足ホームページ

http://www.syunsoku.jp/

 

【応募者情報に関して】

応募いただきました個人情報は、当該業務の委託に必要な範囲内で委託先に提供する場合を除き、応募者の事前の承諾を得ずに 第三者に不正に開示・提供致しません。ただし、裁判所、検察庁、警察等の機関から開示・提供を要求された場合に限り、これに応じることがあります。また出演者以外の個人情報については、出演者確定後、すみやかに廃棄処分を行います。 【肖像権、著作権】 撮影させていただいた映像・画像や文書に関する一切の権利は当社または当社が使用を認めた権利者に帰属します アキレス株式会社

 

 

本件に関するお問い合わせ
朝日小学生新聞内 「瞬足」 事務局
担当/勇内(ユウウチ)、堀

電話03-3545-5226(平日10時〜17時)

 

 


 

夏休みこどもミニ作文コンクール

「ぼくの わたしの、すきなこと。」「きずな」のいずれかをテーマに百字以内のミニ作文を募集します。あなたのすきなことや、きずなを感じたできごとを書いて応募してください。

 

◇作文のテーマ ぼくの わたしの、すきなこと。」もしくは「きずな」。


◇応募資格 小学校6年生までのお子さま


◇応募方法 専用の応募用紙を第一生命の「生涯設計デザイナー」からお受け取りください


◇しめきり  9月5日(金)


◇発表 11月1日(土)掲載予定の「朝日小学生新聞」で全国優秀作品を発表します。


◇賞 朝日小学生新聞賞=4点
   全国最優秀賞=10点
   全国優秀賞=75点程度
   全国きずな賞=3点
   きずな賞=15点程度(以上賞状、メダル、記念品を贈呈)

*全国優秀作品、きずな賞への入賞作品は「朝日小学生新聞」やウェブサイト「こどもアサヒ」に作品を掲載します。また、ご応募いただいたすべての作品はラミネート加工してお返しします。

 

主催 第一生命保険株式会社 朝日学生新聞社

 


 

第2回「牛乳ヒーロー&ヒロイン」コンクール

日本に住む小学生のみなさんから、「牛乳ヒーロー&ヒロイン」の絵を募集します。

 

【応募資格】 日本在住の小学生


【テーマ】キミの思い描く「牛乳ヒーロー」か「牛乳ヒロイン」。最優秀賞は来年のキャラクターとしてみんなの前に登場します。


【規  定】四つ切りサイズ(38センチ×54センチまでの画用紙に描いてください。絵の具、色鉛筆、クレヨンなど自由です。切り絵は不可。


【応募方法】コチラから専用の応募用紙をダウンロードして必要事項を記入いただくか、下記@からLの必要事項を別途用紙に記載の上、作品の裏面に貼り付けてコンクール事務局あてに送付してください。
<応募用紙の記載事項>

  1. 氏名(ふりがな)A郵便番号・住所(自宅)B電話番号(自宅)Cファクス番号(自宅) D学校名E学年F年齢G性別H牛乳ヒーローもしくはヒロイン名 I工夫したところ、ヒーローもしくはヒロインの説明(100字以内) J個人応募か団体応募かK団体応募の場合は、団体の名称、郵便番号、住所、電話番号、ファクス番号、担当者氏名および役職 Lクイズ「〇月〇日は牛乳の日」それぞれの〇に当てはまる数字をお書きください。


▽ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できません。

◇あて先 〒104−0028 東京都中央区八重洲2−1−6八重洲kビル7F 「牛乳ヒーロー&ヒロイン」コンクール事務局

◇お問い合わせ 朝日学生新聞社 電話03・3545・5226(平日午前10時から午後5時)

◇しめきり 2014年9月26日(金)必着


◇入賞発表 11月下旬予定、朝日小学生新聞紙上およびJミルクホームページにて


 


 

2014年「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール

◇テーマ キャンプや海水浴、お祭り、盆おどり、花火大会、家族旅行など心にのこった夏の思い出 


◇応募資格 全国の小・中学生 


◇応募規定 「小学校低学年部門(1年〜3年)」「小学校高学年部門(4年〜6年)」「中学生部門」 


◇応募規定 最大四つ切りサイズ(382×542mm)までの画用紙。画材は自由。自作で未発表のものに限ります。応募作品は返却しません。


◇応募方法 画用紙の裏に、本人の氏名、学年、性別、郵便番号、住所、電話番号、ファクス番号、E−Mail、作品の題名を明記の上、作品を折らないよう厚紙などの台紙をいれてお送りください。

 

◇団体応募 学校、絵画教室でまとめてご応募いただく場合は、すべての作品に団体用応募票を貼り、応募者名簿(参加賞送付リストを兼ねる)をそえてご応募ください。

 

 

応募書類のダウンロードはこちらから
団体用応募票 団体応募者名簿


◇審査委員 世界的な“ふるさと画家”原田泰治さんほか 


◇賞 最優秀賞(各部門1人。賞状と図書カード2万円相当)、原田泰治賞(各部門1人。賞状と図書カード1万5千円相当)、 優秀賞(小学校低学年・高学年部門各8人、中学生部門4人。賞状と図書カード1万円相当)、努力賞(小学校低学年・高学年部門各20人、中学生部門10人。賞状と図書カード3千円相当)、団体賞(若干校。賞状と図書カード(3万円相当))
*応募者全員に参加賞があります。 


◇送り先 〒354−0045埼玉県入間郡三芳町上富1141−10
「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話049・274・7814


◇しめきり 9月17日(水)当日発送有効 


◇発表 12月中旬(予定)、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上と日本香堂のウェブサイトで 


◇問い合わせ 朝日学生新聞社「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係

電話03・3545・5226 

過去の入選作品はこちらでご覧いただけます。

「子ども絵画館」 http://www.kodomo-kaigakan.jp/ 


主催 日本香堂
後援 朝日学生新聞社

 


 

第12回全国こども科学映像祭

 カメラの目を通して子どもたちの科学への関心を喚起させるとともに、科学の楽しさ、素晴らしさを理解させながら、子どもたちの”科学する心”を育てるため、全国の小・中学生を対象に科学をテーマとしたビデオ作品を募集

 

◇募集作品は自然、環境、数理、社会、生活の中にある科学(理科)に関する題材を、観察・実験を通して考察したことや、原理について分析したものなどを記録したビデオ作品

 (1) 小学生部門

     小学生がその保護者、または教員等と一緒に制作した作品

 (2) 中学生部門

     中学生が個人またはグループで主体的に制作した作品(教員等の指導を受けた作品も可)


◇参加作品はDVD-Video、Blu-ray、MiniDV、PC用動画ファイル等で提出

 1作品の上映時間は3分以上10分以内


◇参加作品締め切り 平成26年1月9日(木)(必着)


◇入選作品 文部科学大臣賞各部門1点 他


◇入選発表 平成26年1月末日

 

◇表彰式 平成26年2月9日(日)日本科学未来館(東京都江東区青海)

 

 入選者とその保護者(1名)は表彰式にご招待

 

 詳しくは事務局ホームページ http://www.javea.or.jp/kodomoeizo/

 

 

主催 一般財団法人日本視聴覚教育協会 他

後援 文部科学省 朝日新聞社 朝日学生新聞社 他

 


 

第21回「全国新聞スクラップコンクール」

 自分が選んだテーマにそって新聞を切りぬいてまとめる、第21回「全国新聞スクラップコンクール」の作品を募集します。


◇応募資格 小、中、高校生

◇テーマ 自由。(各新聞の、どの紙面の利用も可)

◇作品 スクラップ帳、ノート、スケッチブックなど。切り抜いた新聞名と年月日を必ず明記してください。作品には郵便番号、住所、氏名、電話番号、学校名、学年性別を明記した下の応募票を作品にはってください。
平成24年11月以降制作した個人作品とします。(グループ作品不可)

 

 

応募用紙はコチラから
取り出してお使いください。

 

※ウェブサイト「こどもアサヒ」の中に、スクラップの作り方についてのページがあります(http://www.asagaku.com/scrap/index.html

◇しめきり 平成26年11月10日(月)必着(作品受付は9月1日(月)より開始)

 

◇入選発表 平成27年1月中旬(予定)。朝日新聞、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上、および全新研ホームページ(http://www.asahi.com/shimbun/nsc/)で発表

 

◇賞 文部科学大臣賞、全国新聞教育研究協議会賞、朝日新聞社賞、朝日小学生新聞賞、朝日中高生新聞賞、審査員特別賞、優秀賞、佳作ほか  


◇作品送り先 〒166−0012東京都杉並区和田1―5―18 株式会社シムコ内「スクラップコンクール」事務局

※応募作品は原則として返却しません。返却希望の場合は着払いでお返しします。

 応募の際、「返却希望」と明記してください。

※入賞作品は新聞などで紹介することがあります。

※問い合わせは スクラップコンクール事務局 電話03・5340・1712へ



主催/全国新聞教育研究協議会

朝日新聞社

朝日学生新聞社

後援/文部科学省

協力/全国高等学校新聞教育研究会

 


 

10回メリット「みんなの夢」こども絵画コンクール

 

日本に住む小学生のみなさんから、「かなえたい夢」をテーマにした絵を募集します。

 

【応募資格】 日本在住の小学生

 

【応募方法】
▽「かなえたい夢」をテーマに、四つ切りサイズ(38cm×54cm)までの画用紙に自由に絵を描いてください。画材は自由です。


▽作品の裏面に、応募要項を必ず記載してください。


▽応募用紙を利用する場合、ご記入の上、作品の裏面にはがれないように貼り付けてください。応募用紙は、コンクールホームページ(花王メリットホームページwww.kao.co.jp/merit/)内から、ダウンロードできます。


※応募用紙がない場合、作品の裏面に応募要項をご記入ください。@氏名(ふりがな)A郵便番号・住所(自宅)B電話番号(自宅)Cファクス番号(自宅) D学校名E学年F年齢G性別H絵のタイトル I「かなえたい夢」の絵の説明(100字以内) J個人応募か団体応募かK団体応募の場合は、団体の名称、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号、担当者氏名 L当コンクールを知ったのは?<a.学校 b.朝日小学生新聞 c.花王ホームページ  d.朝日小学生新聞ホームページ e.その他 >


▽ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できませんので、あらかじめご了承ください。


◇応募あて先 〒354−0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141−10 メリット「みんなの夢」こども絵画コンクール事務局


◇問い合わせ 電話03・3545・5226(午前10時から午後5時まで 土・日・祝日をのぞく)


◇しめきり 2014年6月30日(月)必着


◇入賞発表 9月上旬、朝日小学生新聞紙上および花王メリットホームページにて。


◇賞品  メリット賞=10作品、夢の地球賞=3作品、優秀賞=50作品、団体賞=10団体、参加賞=応募者全員


主催/花王株式会社 共催/朝日小学生新聞 
文部科学省「子どもの居場所づくり」キャンペーン参加事業

 


 

関西圏「難関私立中学・高校 進学相談会」(5月11日、大阪・梅田で開催

 関西圏「難関私立中学・高校 進学相談会」を5月11日(日)、大阪市北区の「ハービスホール」で開催します。関西圏の有力校約40校(予定)の相談ブース・学校パンフレットコーナーのほか、灘中・高の和田校長による講演会・教育対談も実施します。ぜひご参加ください。

◇主催 朝日学生新聞社、後援 朝日新聞社広告局、特別協賛 SAPIX

 

◇対象 関西の私立中高一貫校受験を考える小・中学生とその保護者

 

◇日時 5月11日(日)午前10時〜午後4時(入場は3時30分まで)

 

◇場所 大阪・梅田「ハービスホール」(大阪市北区梅田2−5−25 ハービスOSAKA B2F)

 

◇入場無料/入退場自由

 

◇内容
■学校相談コーナー、学校パンフレットコーナー(約40校の予定)
■小ホール セミナー(予定)
 □【座談会】「国語力を伸ばす授業 ―灘・甲陽・東大寺―」
 □【セミナー】SAPIX小学部「2014年度 難関私立中学入試分析[算数・理科]」
 □【特別講演】「グローバル社会をリードする女性の育成」
        神戸女学院中学部・高等学部 部長 林真理子氏
 □【講演】
  第1部/特別講演
      「自ら学ぶ力を育てる」
      灘中学校・高等学校 校長 和田孫博氏
  第2部/教育対談
      灘中学校・高等学校 校長 和田孫博氏
              ×
      SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表 宮敏郎氏
■大ホール内 ミニセミナー(予定)
 □【説明会】大阪星光学院中学校・高等学校
 □【説明会】四天王寺高等学校・中学校
 □【説明会】西大和学園中学校・高等学校
 □【セミナー】SAPIX中学部「2014年度 難関私立高校入試分析[科目別]」
 □【セミナー】「受験に役立つ朝小活用法」

 

◇セミナーは各回定員100名。内容・時間・参加方法については、下記「関西進学相談会特設サイト」をご覧ください。 関西進学相談会特設サイト http://willnavi.jp/kansai/

 

◇お問い合わせ 開催事務局(朝日学生新聞社大阪支社内)電話06・6202・3834。受付時間は午前10時〜午後6時(土・日・祝日を除く)


母の日に贈る 第3回 MARIE「お母さん ありがとう」手紙コンクール

 ふだん言えない、お母さんへの感謝の気持ちを、手紙に書いてみよう

 

◇応募資格 小学生


◇テーマ ふだん言えない、お母さんへの感謝の気持ちを、100文字以内の手紙に書いて送ってください。


◇応募方法 

【応募用紙を使う場合】
コチラから、専用の応募用紙をダウンロードし、必要事項を明記の上、コンクール事務局あてにお送りください。
【応募用紙を使わない場合】
原稿用紙などに、お母さんへの100文字以内(本文のみ)の手紙を書き、余白に@名前(ふりがな)A性別B学年(年齢)C学校名D自宅の郵便番号・住所E自宅の電話番号・ファクス番号F団体応募か個人応募かG団体応募の場合は団体名、担当者名、郵便番号・住所、電話番号・ファクス番号を書き、コンクール事務局あてに送付してください。

*作品の返却はいたしませんので、必要に応じてコピーなどをとってからお送りください。

 

◇宛先・問い合わせ先
〒104−8433 東京都中央区築地5−3−2朝日新聞社新館9階 朝日学生新聞社内「お母さん ありがとう手紙コンクール」事務局 TEL03−3545−5226(午前10時から午後5時まで。土日祝日をのぞく)、ファクスでもご応募できます(03−3545−0978・24時間)。


◇締め切り 5月31日(土)必着

 

◇審査員

森永製菓株式会社代表者、白石 収(朝日学生新聞社広報・教育メセナ部長)


◇賞

【最優秀賞】(賞状と、副賞として図書カード3万円分、森永製菓製品)    1名
【MARIE賞】(賞状と、副賞として図書カード1万円分、森永製菓製品)  1名
【朝日小学生新聞賞】(賞状と、副賞として図書カード1万円分、森永製菓製品)1名
【審査員特別賞】(賞状と、副賞として図書カード1万円分)         1名
【優秀賞】 50名(賞状、副賞として図書カード1千円分、森永製菓製品)
【学校・団体賞】*応募数上位団体に贈られます。

5団体(賞状、副賞として森永ビスケット1年分)

 

 

◇主催/森永製菓株式会社 協力/朝日小学生新聞

 

*コンクールの詳細は、森永製菓のウェブサイトでも見られます。

http://www.morinaga.co.jp/biscuit/

 


 

2014 Benesse(ベネッセ)進学フェア「私立中高一貫校 合同相談会&講演会」

 2014 Benesse(ベネッセ)進学フェア「私立中高一貫校 合同相談会&講演会」が5月25日(日)、東京都千代田区の東京国際フォーラムで開催されます。当日来場の3000組限定で、「私立中学校・高等学校受験年鑑」など役立つプレゼントもあります。また、当日来場できないかたのために講演会ダイジェスト版DVDの予約も受け付け中。お申し込みのうえ、ぜひご参加ください。
 ◇対象 私立中高一貫校への進学を考える小学生とその保護者
 ◇日時 5月25日(日)午前10時〜午後4時
 ◇場所 東京国際フォーラム地下2階展示ホール(東京都千代田区丸の内3の5の1)
 ◇内容
 ・学校相談コーナー、学校パンフレットコーナー(約180校が参加)
 ・講演会コーナー 書道家の武田双雲さんの講演をはじめ、押さえておきたい時事問題、志望校選びなどの講演を実施
 ◇来場者プレゼント 先着3000組に「私立中学校・高等学校受験年鑑」など資料2点
 ◇入場無料/事前予約制
 ◇申し込み先 ウェブサイトhttp://benesse.jp/fair/(24時間)。【電話】0120・944・786(通話料無料)受付時間午前10時〜午後9時(日・祝日を除く)。一部のIP電話からは086・214・6353(有料)へ。「こどもアサヒ」www.asagaku.com/からもお申し込みいただけます。
※先着順ではありません。来場のみの場合も予約が必要です。講演会は抽選制。抽選結果と「参加証」は5月10日前後に送付します。くわしくはhttp://benesse.jp/fair/でご確認ください。「ベネッセ進学フェア」で検索。
 ◇主催 株式会社ベネッセコーポレーション 進研ゼミ
 ◇共催 朝日小学生新聞
     朝日中学生ウイークリー

 


 

第2回 朝日小中学生復興新聞・個人新聞コンクール

 朝日学生新聞社は、朝日新聞社、「ニッポン前へ委員会」との共催で「第2回朝日小中学生復興新聞コンクール」を実施します。子どもたちが東日本大震災の被災地の復興にどんな希望を描いているのか、震災をどう受け止め、どんな支援の輪が広がっているのか――。新聞で自由に表現してください。

 

 

〈対象〉

 全国の小中学校、特別支援学校で今年4月以降、学校、学級、グループ(班)単位で作った学校新聞、学級新聞、グループ新聞。教科学習などで1人で 作った「個人新聞」も可。記事で東日本大震災と復興への思いや子どもたち自身の活動に触れているもの。

 

 応募にあたり、新たに作る新聞も含めます。他のコンクールや展示会への重複出品作でも構いません。小学校低学年(1〜3年)、同高学年(4〜6年)、中学校の3部門です。

 

〈応募〉

 学校、学級、グループ、教科単位で、担当する教師が申し込んでください(グループや個人からの応募は受け付けません)。新聞は現物かコピーを1部 送ってください。大きさはA2判以下とし、A2用紙に収まらない場合、縮小コピーしてください(色つきなら、カラーコピーで)。応募した現物やコピーは返 却しません。

 

 コンクール専用ウェブサイト(http://www.asahi.com/shimbun/fukko.html)から応募用紙を印刷し、必要事項を明記して同封してください。

 

〈審査・表彰〉

 @震災と復興への思いや子どもたち自身の活動が伝わってくるA学校や学級、グループが協力して作っているB独創性がある――などを選考基準 とします。部門ごとに特別賞4点、優秀賞5〜10点を選び、表彰します。優秀作は来年3月、朝日小学生新聞と朝日中学生ウイークリー、朝日新聞紙上で発 表。3月下旬に東京で表彰式をします。

 

〈応募先〉

 〒104・8011 朝日新聞社内「朝日小中学生復興新聞コンクール事務局」(住所不要)。問い合わせは同社CSR推進部(電話03・5540・7630=平日の午前10時から午後6時)か、メール(fukko@asahi.com)へ。

 

〈応募期間〉

 2012年9月1日〜2013年1月15日(最終日の消印有効)。

 

朝日学生新聞社

朝日新聞社

ニッポン前へ委員会

 


 

第1回「ありがとうの気持ち」手紙コンクール(横浜市在住者限定)

 

 

「お父さんありがとう」「大好きなお母さん」「先生ありがとう」……。たいせつな人への感謝の気持ちを100字以内の短い手紙で表現してください。

 

◇応募資格 小学生の部、一般の部(横浜市在住の方に限ります)


◇応募方法 下記の専用の応募用紙をダウンロードしてください。はがきや原稿用紙も可。2012年2月29日(水)必着。
作品には必ず応募者の〒、住所、氏名、電話番号、年齢(小学生は学校名と学年)を明記してください。作品は自分で書いた、未発表のものに限ります。一人何点応募しても結構です。作品の著作権は主催社に帰属します。


◇応募先と問い合わせ 〒231・0021 横浜市中区日本大通15 横浜北部朝日会 作文コンクール事務局(045・226・3302、午前10時〜午後5時、平日のみ)


◇入賞発表 朝日新聞紙上など


◇賞 朝日新聞横浜総局長賞、横浜北部朝日会会長賞、朝日小学生新聞賞【賞状と図書カード2万円相当】

    優秀賞(10賞)【賞状と図書カード2千円相当】

    入選(50賞)【賞状と図賞状と図書カード千円相当】

    学校奨励賞(若干校)【賞状と図書カード5万円相】


■応募用紙のダウンロードはこちら(横浜市在住者限定)

 

 

 

主催 朝日新聞横浜総局、横浜北部朝日会、朝日小学生新聞

 

 

第5回公募日本習字硬筆展

 日常生活で身近な筆記具である硬筆(えんぴつ、ペンなど)を用いて、「正しい文字、美しい文字」を書くことの楽しさ、大切さを感じてもらう公募展です。

 

 ▽応募資格 年齢を問わずどなたでも応募できます 

 

 ▽課題 <幼児〜中学生>規定課題(学年別)

 

 ▽応募作品 ひとり1点。指定用紙(日本習字硬筆検定用紙)に硬筆用筆記用具(筆ペンは不可)を使用。幼児・小学生はえんぴつをおすすめします。 *作品は返却されません

 

 ▽出品料 500円(税込)

 

 ▽賞 大賞、全国都道府県教育長協議会賞、朝日小学生新聞賞、朝日中学生ウイークリー賞などの個人賞および団体賞。応募者全員に記念品を贈呈

 

 ▽応募期間 8月1日〜9月18日(消印有効)

 

 ▽発表 12月中に通知。朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー紙上(1月)ほかで予定

 

 ▽応募資料・指定用紙請求 日本習字硬筆展事務局 電話 0120-806-930(平日9時〜17時)またはメールtenrankai@nihon-shuji.or.jp
くわしくは日本習字ホームページhttp://www.nihon-shuji.or.jpをご覧ください

 

主催 公益財団法人日本習字教育財団
後援(申請中含) 文化庁、朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリーほか

 


 

第29回「WE LOVE トンボ」絵画コンクール
9月20日締め切り 作品を募集

 

 トンボと自然を守る運動を全国に広めるための絵画コンクールです。今年も楽しいトンボの絵をお送りください。

 

  ◇テーマ トンボまたはトンボのいる風景

 

  ◇応募資格 全国の小・中・高校生(クラス、学校単位の応募もできます)

 

  ◇応募規定 自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420ミリ)、四つ切り画用紙(380×540ミリ)または8号キャンバス(379×455ミリ)で。イラスト、スケッチ、CG画など表現方法と画材は自由です。

 

  ◇応募方法 作品の裏に〒住所、名前、年齢、学校名、学年、作品の題名、自宅の電話番号(クラス、学校単位の応募の場合は、学校所在地、応募した先生の名前)を書いて、〒663・8225兵庫県西宮市今津西浜町2の69、朝日学生新聞社「WE LOVE トンボ」絵画コンクール係へ(専用電話06・6366・4571)
※入賞作品の著作権は主催者および協賛社のものとし、応募作品はお返ししませ ん。

 

  ◇しめきり 9月20日(土)必着

 

  ◇審査員 東昭さん(東京大学名誉教授)、文部科学省、環境省担当官ほか。

 

  ◇ 賞 〈個人賞〉小学生の部(小学1年〜6年生の各学年に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日小学生新聞賞、トンボと自然を考える会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点▽中学生の部、高校生の部(各部に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点
〈学校賞〉環境大臣賞=小学校3校、中学校1校、高等学校1校▽文部科学大臣賞=小学校1校、中学校・高等学校で1校
※応募者全員に参加賞をさしあげます。

 

  ◇入選発表 11月中旬の朝日小学生新聞、朝日中高生新聞、朝日新聞デジタルで。入賞者のみご連絡します。

 

  ◇表彰式 11月15日(土)、朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで。
※くわしくはウェブサイトの「トンボ絵画コンクール」を見てください。

 

主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社
後援 文部科学省、環境省ほか
協賛 株式会社トンボ(トンボ学生服)
協力 株式会社サクラクレパス

 


 

第33回「海とさかな」自由研究・作品コンクール

わたしたちが毎日食べている魚。たくさんの命を育てている海。海も魚もわたしたちの暮らしと深くつながっています。第33回「海とさかな」自由研究・作品コンクールは、海や魚のふしぎ、その美しさ、魚食に目をむけた作品を募集します。

 

◇応募資格 小学生(海外在住も含む)。学校、学級、絵画教室、クラブ単位の参加も歓迎します。「自由研究」は2人までとします。「壁新聞」は2〜5名での応募となります。

◇作品 つぎの応募形式からえらんでください。
個人応募(共同研究含む) / 学校・団体応募
(1)「研究部門」=観察図、自由研究

(2)「創作部門」=絵画、絵本、作文(創作文、詩歌含む)、工作

 

グループ作品応募
(3)壁新聞

 (くわしい応募の規定はコンクールウェブサイトwww.umitosakana.comをご覧ください)


◇応募方法  コンクールウェブサイトから応募申請登録を行うと入手できる応募カードをはりつけ、事務局までお送りください。応募作品の返却はいたしません。

◇送り先  〒354−0045埼玉県入間郡三芳町上富1141の10日宣ビジネス内とさかな」自由研究・作品コンクール係。応募ガイドの請求はFAX049・274・7812へ。


◇問い合わせ先 同事務局 同事務局 E−mail guide@umitosakana.com


◇募集期間

 【応募申請登録期間】9月26日(金)まで。

 【応募作品受付期間】9月1日(月)〜10月3日(金)必着。


◇審査員 坂本和弘(多摩動物公園)、中津達也(農林水産省)、村山哲哉(文部科学省)、佐藤孝子(海洋研究開発機構)、岸田達(水産総合研究センター)、飛田浩昭(青山学院初等部教諭)、森田和良(筑波大学付属小学校教諭)、桑山朗人(朝日新聞社)、根本喜一(日本水産株式会社)、白石収(朝日学生新聞社)


◇入選発表 11月中旬〜下旬、朝日新聞、朝日小学生新聞紙上、およびコンクールウェブサイトで。


◇賞  

農林水産大臣賞=2点
文部科学大臣賞=2点
海洋研究開発機構理事長賞=2点
水産総合研究センター理事長賞=2点
日本水産学会会長賞=2点
朝日新聞社賞=2点
朝日学生新聞社賞=2点
日本水産株式会社賞=2点

グループ作品最優秀賞=1点

 


 以上、研究、創作の部各1点ずつ。入賞者には賞状、盾、副賞として5万円分の図書カードをおくり、東京ディズニーリゾートに招待します(グループ作品最優秀賞は表彰式と東京ディズニーリゾートへの招待はございません。賞状、盾、副賞として10万円分の図書カードを贈呈します)。また、参加者全員に「海とさかな博士号」認定証と参加賞を差し上げます。

◇表彰式 12月6日(土)ロイヤルパークホテル(東京都中央区)


主催 朝日新聞社 朝日学生新聞社
 後援 農林水産省 文部科学省 海洋研究開発機構 水産総合研究センター外子女教育振興財団 日本水産学会
 協力 日本動物園水族館協会

協賛 日本水産株式会社

 

 

 


 

「こども環境大賞」

 未来を担う子どもたちに、大切な環境についてもっと関心を高めてもたうために、 身近なことをテーマにした絵・作文を募集します。 大賞・優秀賞の入賞者は、西表島でマングローブを植える“親子エコ体験ツアー” にご招待します。感じたこと、考えたこと、環境への思いを、ぜひ表現してくださ い。

◇応募資格  全国の小学校および特別支援学校小学部の児童

          ◆高学年の部(作文/対象は4〜6年生)

          ◆低学年の部(絵とその簡単な説明文/対象は 1〜3年生)

           ※クラス単位・学校単位での応募は、団体賞の 対象にもなります。

◇応募作品テーマ 

3つのテーマの作品を募集します。

 

@私が取り組んでいるエコ活動

A大切にしたい私たちの自然

B20年後のわたしたちの暮らし

 

※応募作品は、自作・未発表のものに限ります。作文 は市販の原稿用紙をお使い下さい。(400字以上1200字以内)絵は、最大で四つ切サイ ズ(38×54cm)までの画用紙をお使い下さい。(画材は自由)原稿用紙に絵の説明を 約100字で明記して下さい。作品が折れ曲がらないように台紙などで補強し、お送りくだ さい。

※個人応募は、ホームページよりダウンロードした個 人応募用紙、または原稿用紙に必要事項を記入してお送りください。

 

<必要事項>作品 テーマ番号・作品題名・本人の氏名・学年・性別

         郵便番号・住所・電話番号

団体応募は、児童の作品・必要事項を取りまとめ の上、ホームページよりダウンロードした団体応募用紙に記入してお送りください。

※応募作品に関する所有権・著作権などの権利は、主 催・共催社に帰属します。また、それらを共催社の広告や印刷物・HPなどに使用する場合があります。

◇応募締め切り  平成23年9月22日(木)必着

◇応募先  〒105−0013 東京都港区浜松町1−23−4 浜 松町昭栄ビル4F 「こども環境大賞」事務局

◇賞  ◎大賞(2名)、◎優秀賞(6名)、◎佳作(12名)、◎ 東京海上日動賞(1団体)、◎団体優秀賞(2団体)、◎団体賞(15団体) ◎参加賞(応募者全員)

◇入賞発表  平成23年12月中旬

 

◇ホームページ  http://www.mangrove-world.com/kodomo

 

◇お問合せ先 「こども環境大賞」事務局 電話03(6403)5695(土 日祝を除く9:30〜17:30)           

          FAX 03(3432)4044 E−mail kankyou@cisc-net.co.jp

◇ 主催/朝日新聞社、共催/東京海上日動、後援/文部科学省、環境省、全国都道府 県教育委員会連合会、全国特別支援学校長会、全国連合小学校長会 協力/朝日小学生新聞

 


 

阪神高速道路 道路博士の出前講座

朝日小学生新聞は、京阪神の小学校にて「出張授業」3校の開催校を募集します。


《募集要項》

【出前講座】
◆内容 小学校の総合学習や社会科、理科学習への支援・協力として、京阪神の小学校に講師を派遣して、特別授業を実施します。授業は2時間。「高速道路」と暮らしとの関わり、環境や安全などへの取り組みについて学びます。内容はご相談にて実施します。


◆講師 道路博士(阪神高速道路株式会社社員数名)


◆教材 授業内容や教材は事務局で用意します


◆募集対象 京都府、大阪府、兵庫県の小学校 3校(5・6年生)


◆参加費 無料(講師派遣、教材、実験材料費など含む)


◆実施期間 2014年9月中旬から1月下旬に開催予定
*参加者全員に参加賞を差し上げます

 

《応募方法》


◆資料請求 電話かFAX、はがきで事務局宛にご連絡ください。くわしい案内書と申込書をあらためて郵送します。申込書に必要事項をご記入のうえ、事務局へお送りいただきます。なお、ご応募は小学校の先生かPTAの代表者に限らせていただきます。PTAで参加を希望される場合は、学校の先生にご相談をお願いします。
※応募は学校単位とし、個人応募は受け付けません。


◆請求先・お問い合わせ 〒530-0005 大阪市北区中之島2丁目3番18号 中之島フェスティバルタワ―16階 朝日小学生新聞「道路博士の出前講座」事務局 電話:06-6202-3834(平日10:30〜17:00)、ファックス:06-6202-6923


◆応募締切 7月15日(火)まで順次受付し、実施校を決定させていただきます。


◆主催/朝日小学生新聞 協力/阪神高速道路株式会社、一般財団法人阪神高速道路技術センター、一般財団法人阪神高速地域交流センター


 

 


 

「VICTORY スポーツ教室」開催校募集(無料)

 


朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社は、子どもたちの心の豊かさを養うとともに、スポーツへの関心を育てるため、日本のスポーツ界で活躍した名選手を全国の小・中・高校に講師として無料で派遣し、講演や実技指導を行う「VICTORY スポーツ教室」を開催します。

 

▽開催期間

 2014年秋期開催=2014年9月下旬〜12月上旬の平日、2015年春期開催=2015年4月下旬〜6月下旬の平日

 

▽対象

 全国の小・中・高校

 

▽会場

 開催校の体育館、講堂、グラウンド

 

▽実施種目と派遣講師(敬称略)

 

@野球(小・中学校のみ)=衣笠祥雄(元広島東洋カープ内野手)、村田兆治(元ロッテオリオンズ投手)、工藤公康(元西武ライオンズ投手)=写真左、梨田昌孝(前北海道日本ハムファイターズ監督)、与田剛(元中日ドラゴンズ投手)


Aサッカー=城彰二(元日本代表)、名良橋晃(同)、永島昭浩(同)、松木安太郎(元Jリーグ監督)、セルジオ越後(解説者)、宮澤ミシェル(同)


B陸上=有森裕子(オリンピック女子マラソン銀、銅メダリスト)=写真中、伊東浩司(元オリンピック短距離代表)


Cラグビー=大畑大介(W杯元日本代表)


D柔道=山下泰裕(オリンピック金メダリスト)


Eバレーボール=大林素子(元全日本選手)、益子直美(同)、中垣内祐一(同)


Fバスケットボール=原田裕花(元全日本選手)


Gソフトボール=宇津木妙子(元日本代表監督)


Hハンドボール=宮ア大輔(大崎電気所属、世界選手権元日本代表)


Iテニス=沢松奈生子(92年ウィンブルドンベスト16)、神尾米(元世界ランキング24位)


Jバドミントン=陣内貴美子(元日本代表)、芝スミ子(同)

 

▽応募方法

 電話またはファクス、はがきで事務局に「開催案内書」をご請求ください。案内書の「応募用紙」に必要事項をご記入の上、事務局へお送りいただきます。ウェブサイト「VICTORYスポーツ教室」からでも「応募用紙」をダウンロードできます。

 

▽応募締め切り

 2014年秋期開催は7月31日必着、2015年春期開催は2015年1月20日必着

 

▽事務局

 〒530・0054大阪市北区南森町1−1−25、八千代ビル南館8階、「VICTORYスポーツ教室」事務局(電話06・6366・4654、ファクス06・6366・4667)へ。受付時間は平日の午前10時〜午後5時

 

主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社
後援 全国市町村教育委員会連合会、(公財)日本中学校体育連盟、(公財)全国高等学校体育連盟
協賛 潟gンボ(トンボ学生服/TOMBOW・VICTORYスポーツウエア/YONEX)

 


 

第9回手を洗おう「みんなでキレイキレイ」作品コンクール

 ばい菌によって引き起こされる食中毒や、風邪対策としても効果的な「手洗い」と「うがい」をテーマに、標語と絵画を募集します。自由な発想で、「手洗い」「うがい」についての楽しい作品を応募してください。

 ◇応募資格  小学生以下(学校、団体単位の応募もできます)

 ◇部門  @「手洗いでキレイキレイ」の部A「うがいでキレイキレイ」の部

◇応募方法  @手洗いについてAうがいについて。両部門とも標語・絵画作品を募集しています。【標語】専用の応募用紙※に17文字(5・7・5)の標語と必要事項を明記の上、郵送かFAXでご応募ください。【絵画】四つ切りサイズ(38センチ×54センチ)までの画用紙で、画材は自由。作品のウラに専用の応募用紙※を貼り付けてご応募ください。

 

※「絵画用」「標語用」の応募用紙はコチラから取り出してお使いください。

 

 なお、作品がいたみますので、折ったり、丸めたりせずにお送りください。一人何点でも応募できます。作品は未発表のオリジナル作品にかぎります。入賞作品の著作権は、主催者に帰属するものとします。作品はお返しできません。

 ◇しめきり  9月9日(金)当日消印有効

◇入賞発表  11月中旬、朝日小学生新聞紙上、11月下旬ライオンウェブサイトで。

 ◇あて先  〒354―0045埼玉県入間郡三芳町上富1141−10「手を洗おう『みんなでキレイキレイ』作品コンクール」事務局(рO3・3545・5226、ファクス03・3545・0978)

 ◇賞 【特選】文部科学大臣賞=2点、厚生労働大臣賞=2点、日本小児科学会賞=2点、朝日新聞社賞=2点、朝日小学生新聞賞=2点、キレイキレイ賞=2点(各部門一点ずつ)【その他の賞】優秀作品賞=100点、キレイキレイ学校・団体奨励賞=100点

 

主催  朝日小学生新聞
後援  文部科学省、厚生労働省、(社)日本小児科学会、(社)日本医師会、朝日新聞社
特別協賛 ライオン株式会社

 


 

第7回メリット「みんなの夢」こども絵画コンクール

 日本に住む小学生のみなさんから、「かなえたい夢」をテーマにした絵を募集します。

 ◇応募資格 日本在住の小学生

 ◇応募方法 ▽「かなえたい夢」をテーマに、四つ切りサイズ(38センチ×54センチ)までの画用紙に自由に絵を描いてください。画材は自由です。

▽作品の裏面に、応募要項を必ず記載してください。

▽応募用紙を利用する場合、ご記入の上、作品の裏面にはがれないように貼り付けてください。応募用紙は、コンクールウェブサイト(花王メリットウェブサイト内www.kao.co.jp/merit/)内から、ダウンロードできます。

※応募用紙がない場合、作品の裏面に応募要項をご記入ください。@氏名(ふりがな)A郵便番号・住所(自宅)B電話番号(自宅)Cファクス(自宅)D学校名E学年F年齢G性別H絵のタイトルI「かなえたい夢」の絵の説明(100字以内)J個人応募か団体応募かK団体応募の場合は、団体の名称、郵便番号、住所、電話番号、代表者氏名L当コンクールを知ったのは?<a.学校で b.朝日小学生新聞で c.花王ウェブサイトで d.朝日小学生新聞ウェブサイトで e.その他>

▽ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できません。

◇応募あて先 〒354―0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141―10 メリット「みんなの夢」こども絵画コンクール事務局

 ◇問い合わせ 電話03・3545・5226(午前10時から午後5時まで 土・日・祝日をのぞく)

◇締め切り 2011年6月3日(金)必着

 ◇入賞発表 7月中旬、朝日小学生新聞紙上および花王メリットウェブサイトにて。

 ◇審査員(敬称略) 結城昌子(名画の絵本作家)、吉田光利(花王株式会社コミュニケーションデザイン部部長)、下高原 拓(朝日学生新聞社広報・教育メセナ部長)、特別審査員:江角マキコ

 ◇賞品 メリット賞=10人、夢の地球賞=3人、優秀賞=50人、団体賞=3団体、参加賞=応募者全員

主催 花王株式会社 
共催 朝日小学生新聞
文部科学省「子どもの居場所づくり」キャンペーン参加事業

 


 

くすりについて学ぼう 親子リポーター10組20人募集

 

 ◇実施日時 7月23日(木)午前10時40分〜午後4時30分(予定)

 ◇見学場所 大日本住友製薬鈴鹿工場(三重県鈴鹿市)

◇対象 小学4〜6年生と保護者、10組20人。

◇集合・解散 近鉄白子駅で当日集合(午前10時40分)・解散(午後4時30分)予定。


◇参加費 無料。自宅から集合場所までの往復交通費と昼食は用意します。

 ◇内容  製薬会社の工場を見学します。かんたんな実験や質疑応答の時間ももうけます。後日、見学会のようすや学んだことについてリポートを寄せてもらい、朝日小学生新聞で発表します。

 ◇申しこみ 〒住所、保護者と本人の名前(ふりがな)、学校名、学年、性別、電話番号を書いて、はがき、またはファクスで応募してください。

 ◇応募先 〒104―8433東京都中央区築地3-5-4 朝日小学生新聞「くすりの工場見学会」係。ファクス03・3545・0978

 ◇しめきり 7月3日(金)消印有効。申しこみ多数の場合は抽選。参加していただく方には、7月8日(水)までに連絡し、案内状を送ります。

 ◇問い合わせ 電話03・3545・5226(平日午前10時〜午後5時)


主催 朝日小学生新聞
協賛 日本製薬工業協会

 


 

第44回学校新聞コンクール
 

 第44回学校新聞コンクールの作品を募集します。委員会やクラス、個人でつくった作品を送ってください。来年2月まで毎月2点の入選作をえらび、その中から年度末の最終審査で文部科学大臣賞など各賞がきまります。今年度は東日本大震災からの復興などをテーマにした新聞を対象に、朝日復興新聞賞をもうけます。なお、毎月の入選校には図書カード5千円分をおくります。


 ▼審査の対象 学校やクラスなどグループでつくった新聞や、総合学習で勉強したり地域の歴史をまとめたりした個人新聞など。東日本大震災や、自分の地域の防災をあつかった新聞も。形式は、印刷した新聞、壁新聞など何でもかまいません。テーマも自由です。


 ▼応募方法 新聞と、別紙に学校の所在地、学校(学級)名、校長先生と指導の先生の名前、新聞づくりに加わったみなさんの名前を書きそえて、送ってください。


 ▼送り先 〒104・8433東京都中央区築地5-3-2

       朝日学生新聞社 朝日小学生新聞「学校新聞コンクール」係


 ▼しめきり 毎月15日。15日を過ぎた場合は、次の月にまわします。


 ▼入選発表 5月から2015年2月まで毎月下旬、朝日小学生新聞紙上で


 ▼最終審査 15年2月下旬

 

 ▼入賞発表 15年3月上旬

主催 朝日学生新聞社

後援 朝日新聞社

文部科学省

 


 

第8回「いつもありがとう」作文コンクール

 

 ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。(テーマ例)「お母さんありがとう」「私のお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。
 ◇応募資格 全国の小学生
 ◇応募方法 400字づめ原稿用紙3枚以内にまとめ、作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・このコンクールを知ったきっかけを記入してください。応募は一人何点でも可。作品は未発表のオリジナル作品に限ります。
 ※作品は返却しません。

個人用応募票   団体応募リストのダウンロードはコチラから

※団体応募の場合は「団体応募リスト」を添えてください。

 

 

 ◇送り先 〒104・0028東京都中央区八重洲2の1の6八重洲Kビル7階「いつもありがとう」作文コンクール事務局
 ◇問い合わせ先 同事務局03・3545・5226(平日の午前10時〜午後6時)
 ◇応募締め切り 9月10日(水)必着
 ◇審査員 あさのあつこ(作家)、森田正光(気象予報士)、小島奈津子(フリーアナウンサー)、ア村忠士(シナネン株式会社)、白石収(朝日学生新聞社)
 ◇入賞発表 11月21日(金)朝日小学生新聞紙上で発表(予定)。入賞者には直接連絡
 ◇賞 最優秀賞1点(賞状と盾、図書カード5万円分)、シナネン賞1点(賞状と盾、図書カード3万円分)、ミライフ賞(賞状と盾、図書カード3万円分)、朝日小学生新聞賞1点(賞状と盾、図書カード3万円分)、優秀賞低学年の部3点・高学年の部3点(賞状と盾、図書カード2万円分)、入選低学年の部7点・高学年の部7点(賞状、図書カード5千円分)、佳作低学年の部10点・高学年の部10点(賞状、図書カード3千円分)、団体賞5団体(賞状と盾、図書カード5万円分)。応募者全員に参加賞があります。
 ◇表彰式 11月22日(土)浜離宮朝日ホールで

主催 朝日学生新聞社
共催 シナネングループ

後援 文部科学省 朝日新聞社

 

 


 

「葉っぱのフレディ」で森づくり
1冊の売上金から200円をアマゾンに

 絵本「葉っぱのフレディ」(童話屋)の発売10周年と110万部超の発行を記念して、この青い星地球を千年後の子どもたちに引き継ぐために、南米ブラジルの熱帯アマゾンの森を再生するプロジェクトを発足させます。
「葉っぱのフレディ」1冊の売り上げの中から200円を、アマゾンの森再生プロジェクトのための基金「Green Mother''s」に投じます。1冊購入していただくと、カポック、イペ、マホガニーなどの苗木5本が、アマゾン日伯友好の森協会の手で育てられ、ブラジル・ベレン市郊外のアマゾン川流域の森などの植樹に使われます。

 また、本の帯についている「Green Mother''s」認証引換券をはがきに張って童話屋に送っていただくと、「Green Mother''s」認証をお送りします。


主唱 童話屋
共催 朝日小学生新聞  アマゾン日伯友好の森協会

 


 

 

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