朝日小中学生復興新聞コンクール

 朝日学生新聞社は、東日本大震災から今年3月で1年になるのを機に、「朝日小中学生復興新聞コンクール」を実施します。
 全国の小中学校で震災と復興への思いや、子どもたち自身の活動に触れた記事が掲載されている学級・学校新聞が対象です。子どもたちが、被災地で復興に向けてどんな希望を描いているのか、各地で震災をどう受け止め、どんな支援の輪が広がているのか――。新聞作りを通じて、復興と向き合う子どもたちをあと押ししていきたい、とのねらいで企画しました。

 

 

◇対象  全国の小中学校、特別支援学校で、学校、学級、グループ(班)単位で、去年4月以降に作った学校新聞、学級新聞、グループ新聞。記事で震災と復興への思いや子どもたち自身の活動に触れているもの。応募にあたり新たに作る新聞も含めます。小学校低学年(1〜3年)、同高学年(4〜6年)、中学校の3部門です。ひとりで作った「個人新聞」は対象としません。


◇応募方法  学校、学級、グループ単位で、担当する教師が申し込んでください。新聞は、A3サイズ以下の用紙にコピーして3部を送って下さい(新聞が複数ある場合は3点以内で)。A3用紙に収まらない場合は、縮小コピーか、複数枚に分割してコピーして下さい。コピーは返却しません。

 コンクール専用ホームページ(http://www.asahi.com/shimbun/fukko.html)から応募用紙を印刷したうえ、必要事項を記入して同封して下さい。

 


◇応募先と問い合わせ 〒107−0062 東京都港区南青山2-18−2 竹中ツインビル1階

                「朝日小中学生復興新聞コンクール事務局」

                電話 0120−003−706、(平日午前10時〜午後6時)

                e-mail fukko@f-pro.jp


◇審査・表彰  優秀作を各部門とも約10点選び、表彰します。優秀作は3月半ば、朝日新聞、朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリーの紙上で発表。3月下旬に東京で表彰式を行います。

◇応募締め切り 2012年2月20日(消印有効)

 

 

 

朝日学生新聞社

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ニッポン前へ委員会

 


 

第1回「ありがとうの気持ち」手紙コンクール(横浜市在住者限定)

 

 

「お父さんありがとう」「大好きなお母さん」「先生ありがとう」……。たいせつな人への感謝の気持ちを100字以内の短い手紙で表現してください。

 

◇応募資格 小学生の部、一般の部(横浜市在住の方に限ります)


◇応募方法 下記の専用の応募用紙をダウンロードしてください。はがきや原稿用紙も可。2012年2月29日(水)必着。
  作品には必ず応募者の〒、住所、氏名、電話番号、年齢(小学生は学校名と学年)を明記してください。作品は自分で書いた、未発表のものに限ります。一人何点応募しても結構です。作品の著作権は主催社に帰属します。


◇応募先と問い合わせ 〒231・0021 横浜市中区日本大通15 横浜北部朝日会 作文コンクール事務局(045・226・3302、午前10時〜午後5時、平日のみ)


◇入賞発表 朝日新聞紙上など


◇賞 朝日新聞横浜総局長賞、横浜北部朝日会会長賞、朝日小学生新聞賞【賞状と図書カード2万円相当】

    優秀賞(10賞)【賞状と図書カード2千円相当】

    入選(50賞)【賞状と図賞状と図書カード千円相当】

    学校奨励賞(若干校)【賞状と図書カード5万円相】


■応募用紙のダウンロードはこちら(横浜市在住者限定)

 

 

 

 

主催 朝日新聞横浜総局、横浜北部朝日会、朝日小学生新聞

 


 

第10回全国こども科学映像祭

  カメラの目を通して子どもたちの科学への関心を喚起させるとともに、科学の楽しさ、素晴らしさを理解させながら、子どもたちの”科学する心”を育てるため、全国の小・中学生を対象に科学をテーマとして映像を募集

 

◇参加部門 参加作品は自然、環境等の理科教育に関するものの他、安全、防災、考古学、民族学等のテーマ

 (1) 小学生部門

     小学生と父母、祖父母または教師などの保護者や友人と一緒に制作した作品

 (2) 中学生部門

     中学生が個人またはグループで制作した作品


◇参加資格 作品はDVD-Video、MiniDV、Blu-ray、ビデオテープのいずれか。1作品の上映時間は3分以上10分以内。


◇参加作品締め切り 平成24年1月11日(水)(必着)


◇入選作品 文部科学大臣賞 他


◇入選発表 平成24年1月末日

 詳しくは事務局ホームページ http://www.javea.or.jp/kodomoeizo/

 

 

 

主催 財団法人日本視聴覚教育協会 他

後援 文部科学省 朝日新聞社 朝日学生新聞社 他

 


 

夏休みこどもミニ作文コンクール

  「ぼくの わたしの、とくいなもの。」をテーマに100字のミニ作文を募集します。あなたの得意なものを作文に書いて応募してください。

 

◇作文のテーマ 「ぼくの わたしの、とくいなもの。」


◇応募資格 小学生以下


◇応募方法 専用の「応募用紙」を第一生命の「生涯設計デザイナー」からお受け取りください。


◇しめきり 9月1日(木)


◇発表 10月29日頃の「朝日小学生新聞」で優秀作品を発表します。

◇賞 朝日小学生新聞賞=4点(賞状、メダル、記念品)
    最優秀賞=10点(賞状、メダル、記念品)
    優秀賞=74点(賞状、メダル、記念品)

 *優秀作品は「朝日小学生新聞」やウェブサイト「こどもアサヒ」に作品を掲載します。また、ご応募いただいたすべての作品はきれいにラミネート加工してお返しします。

 

主催 第一生命保険株式会社 朝日学生新聞社

 


 

第21回公募日本習字展

 「美しく、ていねいに文字を書く」ことの楽しさ、大切さを感じてもらう公募展です。

 

 ▽応募資格 年齢を問わずどなたでも応募できます

 

 ▽課題 幼児〜中学生は【毛筆部門】自由課題(参考課題あり)【硬筆部門】学年別規定課題

 

 ▽応募作品 部門ごとに各1点。出品料1点につき500円が必要 *東日本大震災被災者の方は出品料が免除されます。

*作品は返却されません

 

 ▽賞 大賞、中国大使館賞、全国都道府県教育長協議会賞ほかの個人賞および団体賞。応募者全員に記念品を贈呈

 

 ▽応募期間 8月1日〜9月21日(消印有効)

 

 ▽発表 12月中に通知予定

 

 ▽応募資料請求 日本習字展事務局 電話092・806・9300(平日9時〜17時)

 

 くわしくは日本習字ホームページhttp://www.nihon-shuji.or.jpをご覧ください

主催 財団法人日本習字教育財団
後援 文化庁、中国大使館、朝日小学生新聞ほか

 


 

第26回「WE LOVE トンボ」絵画コンクール 
9月20日締め切り 作品を募集

 

 トンボと自然を守る運動を全国に広めるための絵画コンクールです。今回から優秀作品の多い学校に、文部科学大臣賞が授与されます。

 ◇テーマ トンボまたはトンボのいる風景

◇応募資格 全国の小・中・高校生(クラス、学校単位の応募もできます)

 ◇応募規定 自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420 ミリ)、四つ切りの画用紙(380×540ミリ)または8号キャンバス(379×455ミリ)で。イラスト、スケッチ、CG画など表現方法と画材は自由です。

 ◇応募方法 作品の裏に〒住所、名まえ、年齢、学校名、学年、自宅の電話番号(クラス、学校単位の応募の場合は、学校所在地、指導した先生の名まえ)を書いて、〒663・8225兵庫県西宮市今津西浜町2の69、朝日学生新聞社「WE LOVE トンボ」絵画コンクール係へ。(専用電話06・6366・4571)
※著作権は主催者および協賛社のものとし、応募作品は返却しません。

 ◇しめきり 9月20日(火)必着

◇審査員 東昭さん(東京大学名誉教授)、文部科学省、環境省担当官ほか。

 ◇ 賞 〈個人賞〉
小学生の部(小学1年〜6年生の各学年に対して)=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日小学生新聞賞、トンボと自然を考える会会長賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点
中学生の部=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会会長賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点▽高校生の部=文部科学大臣賞、環境大臣賞、朝日新聞社賞、日本トンボ学会会長賞、トンボ学生服賞=各1点、銀賞5点、銅賞8点、入選10点

 〈学校賞〉
環境大臣賞=小学校の部3校、中学校の部1校、高等学校の部1校▽文部科学大臣賞=小学校の部1校、中学校・高等学校の部1校
※応募者全員に参加賞をさしあげます。

◇入選発表 11月中旬の朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー、アサヒ・コムで。 ※入賞者のみのご連絡とさせていただきます。

 ◇表彰式 11月20日(日)、朝日新聞東京本社浜離宮朝日小ホールで。
※くわしくは「トンボ絵画コンクール」のウェブサイト(http://www.tombow.gr.jp)を見てください。

  主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社
後援 文部科学省、環境省、全国都道府県教育委員会連合会、

全国市町村教育委員会連合会、全国連合小学校長会、

全日本中学校長会、全国高等学校長協会、全国中学校文化連盟、

全国高等学校文化連盟、全国高等学校美術工芸教育研究会、

日本PTA全国協議会、世界自然保護基金ジャパン、

日本トンボ学会、トンボと自然を考える会  
協賛 株式会社トンボ(トンボ学生服)
協力 サクラクレパス

 

 


 

第30回「海とさかな」自由研究・作品コンクール

わたしたちが毎日食べている魚。たくさんの命を育てている海。海も魚もわたしたちの暮らしと深くつながっています。第30回「海とさかな」自由研究・作品コンクールは、海や魚のふしぎ、その美しさ、魚食そのものに目をむけた作品を、2部門で募集します。

 

◇応募資格 小学生(海外在住も含む)。学校、学級、絵画教室、クラブ単位の参加も歓迎します。「自由研究」と「音楽」は2人までとします。

◇作品 つぎの2部門からえらんでください。
(1)「研究部門」=観察図、自由研究
(2)「創作部門」=絵画、絵本、作文(創作文、詩歌含む)、工作、音楽
(くわしい応募の規定はコンクールウェブサイトwww.umitosakana.comをご覧ください)


◇応募方法 コンクールウェブサイトから応募申請登録を行うと入手できる応募カードをはりつけ、事務局までお送りください。応募作品の返却はいたしません。

◇送り先 〒354−0045埼玉県入間郡三芳町上富1141の10日宣ビジネス内「海とさかな」自由研究・作品コンクール係。応募ガイドの請求はFAX049・274・7812へ。


◇問い合わせ先 同事務局 E−mail guide@umitosakana.com


◇募集期間 【応募申請登録期間】9月30日(金)まで。
 【応募作品受付期間】9月1日(木)〜10月7日(金)必着。

◇審査員 西宮嗣(教育評論家)、坂本和弘(葛西臨海水族園)、岸ユキ(女優)、神津カンナ(作家)、秋本治(漫画家)、武井篤(農林水産省)、日置光久(文部科学省)、佐藤孝子(海洋研究開発機構)、岸田達(水産総合研究センター)、飛田浩昭(青山学院初等部教諭)、森田和良(筑波大学付属小学校教諭)、上田俊英(朝日新聞社)、佐藤高輝(日本水産株式会社)、下高原拓(朝日学生新聞社)

◇入選発表 11月中旬〜下旬、朝日新聞、朝日小学生新聞紙上、およびコンクールウェブサイトで。

◇賞 農林水産大臣賞=2点
文部科学大臣賞=2点
海洋研究開発機構理事長賞=2点
水産総合研究センター理事長賞=2点
朝日新聞社賞=2点
朝日学生新聞社賞=2点
日本水産株式会社賞=2点
審査員特別賞=2点
以上、研究、創作の部各1点ずつ。入賞者には賞状、盾、副賞として5万円分の図書カードをおくり、東京ディズニーリゾートに招待します。また、参加者全員に「海とさかな博士号」認定証と参加賞を差し上げます。

◇表彰式 12月10日(土)浜離宮朝日ホールで。


主催 朝日新聞社 朝日学生新聞社
後援 農林水産省 文部科学省 海洋研究開発機構 水産総合研究センター外子女教育振興財団
協力 日本動物園水族館協会 日本水産学会
協賛 日本水産株式会社

 


 

第5回「水とみどりのまち」子ども絵画コンクール
近畿2府4県在住の幼児・小学生の作品募集

 自然とともに仲良くくらす豊かな未来を願ってコンクールを開催します。あなたはどんな「まち」に住んでみたいかな。そこには、どんなくらしがあるのかな。水や緑の自然があふれたすてきな「まち」を自由に描いて応募してください。


  ◇テーマ ぼくたちわたしたちが住んでみたいと思う「水とみどりのまち」の絵画

  ◇応募資格 滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山の6府県の幼稚園・保育園児、小学生(学校、園、クラス単位など団体応募もできます)

  ◇応募規定 自分で描いた未発表の作品に限ります。作品の大きさはA3(297×420ミリ)または四つ切(380×540ミリ)サイズの画用紙で、イラスト、スケッチなど表現方法と画材は自由です

  ◇応募方法 作品の裏に@郵便番号A住所B名前(ふりがな)C年齢D園・学校名E学年F自宅の電話番号(クラス、園・学校単位の応募の場合は、所在地、指導者名)を記入してください。「作品のタイトル」があれば応募用紙に記入してください。応募用紙は「UR都市機構 西日本支社」のウエブサイト「なごみライフ」(www.ur-net.go.jp/nagomilife/)からもダウンロードできます

 

 

応募用紙 応募者リストのダウンロードはコチラから

 

 

  ◇応募先 〒530−0005大阪市北区中之島3丁目2番4号 朝日ビル、朝日学生新聞社「水とみどりのまち」子ども絵画コンクール係へ(06・6202・3834)土・日・祝日を除く10時-17時
※著作権は主催者および協賛社のものとし、応募作品は返却しません

  ◇締め切り 9月22日(木)必着

  ◇審査員 前田律雄さん(大阪教育大学教授)ほか主催・後援団体の代表

  ◇賞 【幼児の部】国土交通省近畿地方整備局長賞、朝日新聞社賞、UR都市機構西日本支社長賞=各1点、銀賞5点、銅賞10点、入選20点【小学生の部】国土交通省近畿地方整備局長賞、朝日小学生新聞賞、UR都市機構西日本支社長賞=各1点、銀賞5点、銅賞10点、入選20点
※応募者全員に参加賞を差し上げます

  ◇入選発表 11月27日付の朝日小学生新聞紙上ほかで予定

  主催 朝日小学生新聞、朝日新聞社
後援 国土交通省近畿地方整備局、大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県各教育委員会、大阪市教育委員会、大阪府・京都府各私立幼稚園連盟、兵庫県・滋賀県・和歌山県各私立幼稚園協会、奈良県私立幼稚園連合会、朝日放送
協賛 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)西日本支社

 


 

「こども環境大賞」

 未来を担う子どもたちに、大切な環境についてもっと関心を高めてもたうために、 身近なことをテーマにした絵・作文を募集します。 大賞・優秀賞の入賞者は、西表島でマングローブを植える“親子エコ体験ツアー” にご招待します。感じたこと、考えたこと、環境への思いを、ぜひ表現してくださ い。

◇応募資格  全国の小学校および特別支援学校小学部の児童

          ◆高学年の部(作文/対象は4〜6年生)

          ◆低学年の部(絵とその簡単な説明文/対象は 1〜3年生)

           ※クラス単位・学校単位での応募は、団体賞の 対象にもなります。

◇応募作品テーマ 

3つのテーマの作品を募集します。

 

@私が取り組んでいるエコ活動

A大切にしたい私たちの自然

B20年後のわたしたちの暮らし

 

※応募作品は、自作・未発表のものに限ります。作文 は市販の原稿用紙をお使い下さい。(400字以上1200字以内)絵は、最大で四つ切サイ ズ(38×54cm)までの画用紙をお使い下さい。(画材は自由)原稿用紙に絵の説明を 約100字で明記して下さい。作品が折れ曲がらないように台紙などで補強し、お送りくだ さい。

※個人応募は、ホームページよりダウンロードした個 人応募用紙、または原稿用紙に必要事項を記入してお送りください。

 

<必要事項>作品 テーマ番号・作品題名・本人の氏名・学年・性別

         郵便番号・住所・電話番号

団体応募は、児童の作品・必要事項を取りまとめ の上、ホームページよりダウンロードした団体応募用紙に記入してお送りください。

※応募作品に関する所有権・著作権などの権利は、主 催・共催社に帰属します。また、それらを共催社の広告や印刷物・HPなどに使用する場合があります。

◇応募締め切り  平成23年9月22日(木)必着

◇応募先  〒105−0013 東京都港区浜松町1−23−4 浜 松町昭栄ビル4F 「こども環境大賞」事務局

◇賞  ◎大賞(2名)、◎優秀賞(6名)、◎佳作(12名)、◎ 東京海上日動賞(1団体)、◎団体優秀賞(2団体)、◎団体賞(15団体) ◎参加賞(応募者全員)

◇入賞発表  平成23年12月中旬

 

◇ホームページ  http://www.mangrove-world.com/kodomo

 

◇お問合せ先 「こども環境大賞」事務局 電話03(6403)5695(土 日祝を除く9:30〜17:30)           

          FAX 03(3432)4044 E−mail kankyou@cisc-net.co.jp

◇ 主催/朝日新聞社、共催/東京海上日動、後援/文部科学省、環境省、全国都道府 県教育委員会連合会、全国特別支援学校長会、全国連合小学校長会 協力/朝日小学生新聞

 


 

〜高速道路を楽しく学ぼう〜!「道路博士の出前講座」
京阪神の小学校3校募集します。

 朝日小学生新聞は、京阪神の小学校にて「道路博士の出前講座」2校と「震災資料保管庫見学」1校の開催校を募集します。

 

《募集要項》 

【出前授業】
◆内容 小学校の総合学習や社会科、理科学習への支援・協力として、京阪神の小学校に講師を派遣して、特別授業を実施します。授業は2時間。「高速道路」と暮らしとの関わり、環境や安全などへの取り組みについて学びます。内容はご相談にて実施します。
◆講師 道路博士(阪神高速グループ担当者)
◆教材 授業内容や教材は事務局で用意します。
◆募集対象 京都府、大阪府、兵庫県の小学校 出前講座2校(5・6年生)
◆参加費 無料(講師派遣、教材、実験材料費など含む)
◆実施期間 2011年9月〜12月。 *参加者全員に参加賞を差し上げます。

【震災資料保管庫見学】

◆内容 神戸にある震災資料保管庫にて実施します。阪神・淡路大震災により被害を受けた鉄筋コンクリートなどの震災損傷構造物(実物)などの貴重な資料を道路博士の説明により見学します。実際に実物を見て学ぶ事により、当時の地震の状況や防災の大切さを学びます。

◆講師 道路博士(阪神高速グループ担当者)

◆教材 授業内容や教材は事務局で用意します。

◆募集対象 京都府、大阪府、兵庫県の小学校 1校(5・6年生)

◆参加費 無料(貸切バス、講師派遣、教材費など含む)

◆実施期間 2012年1月中旬にて開催予定。 *参加者全員に参加賞を差し上げます。

 

《応募方法》
◆資料請求  電話かFAX、はがきで事務局宛にご連絡ください。くわしい案内書と申込書をあらためて郵送します。申込書に必要事項をご記入のうえ、事務局へお送りいただきます。なお、ご応募は小学校の先生かPTAの代表者に限らせていただきます。PTAで参加を希望される場合は、学校の先生にご相談をお願いします。
※応募は学校単位とし、個人応募は受け付けません。
◆請求先・お問い合わせ  〒530-0005 大阪市北区中之島3丁目2番4号 朝日ビル 朝日小学生新聞「道路博士の出前講座」事務局 電話:06-6202-3834(平日10:30〜17:00)、ファックス:06-6202-6923
◆応募締切  7月8日(金)まで順次受付し、実施校を決定させていただきます。
※阪神高速道路鰍フウエブサイトにて過去の授業の様子がご覧いただけます。
  http://www.hanshin-exp.co.jp/company/torikumi/topics/2006-1010-1359-2.html
◆主催 朝日小学生新聞 

◆協力 阪神高速道路株式会社、財団法人阪神高速道路管理技術センター、財団法人阪神高速地域交流センター

 


 

あの名選手がキミの学校の先生に!
「VICTORY スポーツ教室」 2011〜12年 開催校を募集

 

 朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社は、子どもたちの心の豊かさを養うとともに、スポーツへの関心を育てるため、日本のスポーツ界で活躍した名選手を全国の小・中・高校に講師として無料で派遣し、講演や生徒への実技指導を行う「VICTORY スポーツ教室」を開催します。今年から「水泳」種目が増えました。


 ▽開催期間 2011年秋期開催=2011年9月下旬〜12月上旬の平日、2012年春期開催=2012年4月下旬〜6月下旬の平日

 ▽対象 全国の小・中・高校

 ▽会場 開催校の体育館、講堂、グラウンド、プール

 ▽実施種目と派遣講師(敬称略) 

@野球(小・中学校のみ)=衣笠祥雄(元広島東洋カープ内野手)、村田兆治(元ロッテオリオンズ投手)、工藤公康(元西武ライオンズ投手)、阿波野秀幸(元近鉄バファローズ投手)、与田剛(元中日ドラゴンズ投手)

Aサッカー=城彰二(元日本代表)、秋田豊(同)、永島昭浩(同)、松木安太郎(元Jリーグ監督)、セルジオ越後(解説者)、宮澤ミシェル(同)

B柔道=山下泰裕(オリンピック金メダリスト)

C陸上=有森裕子(オリンピック女子マラソン銀、銅メダリスト)、伊東浩司(オリンピック短距離代表)

Dラグビー=山口良治(京都市立伏見工業高校ラグビー部総監督)

Eテニス=神尾米(元世界ランキング24位)

Fバレーボール=中田久美(元全日本選手)、益子直美(同)、大林素子(同)

Gバスケットボール=原田裕花(元全日本選手)

Hソフトボール=宇津木妙子(元日本代表監督)

Iバドミントン=陣内貴美子(元日本代表)

J水泳=鈴木大地(オリンピック競泳金メダリスト)、武田美保(オリンピックシンクロナイズド・スイミング銀、銅メダリスト)


 ▽応募方法 電話またはファクス、はがきで事務局に「開催案内書」をご請求ください。案内書の「応募用紙」に必要事項をご記入の上、事務局へお送りいただきます。ウェブサイト「VICTORYスポーツ教室」からでも「応募用紙」をダウンロードできます。


 ▽応募締め切り 2011年秋期開催は7月31日必着、2012年春期開催は2012年1月20日必着

 ▽事務局 〒530・0054大阪市北区南森町1―1―25、八千代ビル南館8階、「VICTORYスポーツ教室」事務局(рO6・6366・4654、FAX06・6366・4667)へ。


主催 朝日学生新聞社、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社
後援 全国市町村教育委員会連合会、(財)日本中学校体育連盟、(財)全国高等学校体育連盟
協賛 株式会社トンボ(トンボ学生服/TOMBOW・VICTORYスポーツウエア/YONEX)

 


 

第9回手を洗おう「みんなでキレイキレイ」作品コンクール

 ばい菌によって引き起こされる食中毒や、風邪対策としても効果的な「手洗い」と「うがい」をテーマに、標語と絵画を募集します。自由な発想で、「手洗い」「うがい」についての楽しい作品を応募してください。

 ◇応募資格  小学生以下(学校、団体単位の応募もできます)

 ◇部門  @「手洗いでキレイキレイ」の部A「うがいでキレイキレイ」の部

 ◇応募方法  @手洗いについてAうがいについて。両部門とも標語・絵画作品を募集しています。【標語】専用の応募用紙※に17文字(5・7・5)の標語と必要事項を明記の上、郵送かFAXでご応募ください。【絵画】四つ切りサイズ(38センチ×54センチ)までの画用紙で、画材は自由。作品のウラに専用の応募用紙※を貼り付けてご応募ください。

 

※「絵画用」「標語用」の応募用紙はコチラから取り出してお使いください。

 

 なお、作品がいたみますので、折ったり、丸めたりせずにお送りください。一人何点でも応募できます。作品は未発表のオリジナル作品にかぎります。入賞作品の著作権は、主催者に帰属するものとします。作品はお返しできません。

 ◇しめきり  9月9日(金)当日消印有効

 ◇入賞発表  11月中旬、朝日小学生新聞紙上、11月下旬ライオンウェブサイトで。

 ◇あて先  〒354―0045埼玉県入間郡三芳町上富1141−10「手を洗おう『みんなでキレイキレイ』作品コンクール」事務局(рO3・3545・5226、ファクス03・3545・0978)

 ◇賞 【特選】文部科学大臣賞=2点、厚生労働大臣賞=2点、日本小児科学会賞=2点、朝日新聞社賞=2点、朝日小学生新聞賞=2点、キレイキレイ賞=2点(各部門一点ずつ)【その他の賞】優秀作品賞=100点、キレイキレイ学校・団体奨励賞=100点

 

主催  朝日小学生新聞
後援  文部科学省、厚生労働省、(社)日本小児科学会、(社)日本医師会、朝日新聞社
特別協賛 ライオン株式会社

 


 

第7回メリット「みんなの夢」こども絵画コンクール

 日本に住む小学生のみなさんから、「かなえたい夢」をテーマにした絵を募集します。

 ◇応募資格 日本在住の小学生

 ◇応募方法 ▽「かなえたい夢」をテーマに、四つ切りサイズ(38センチ×54センチ)までの画用紙に自由に絵を描いてください。画材は自由です。

▽作品の裏面に、応募要項を必ず記載してください。

▽応募用紙を利用する場合、ご記入の上、作品の裏面にはがれないように貼り付けてください。応募用紙は、コンクールウェブサイト(花王メリットウェブサイト内www.kao.co.jp/merit/)内から、ダウンロードできます。

※応募用紙がない場合、作品の裏面に応募要項をご記入ください。@氏名(ふりがな)A郵便番号・住所(自宅)B電話番号(自宅)Cファクス(自宅)D学校名E学年F年齢G性別H絵のタイトルI「かなえたい夢」の絵の説明(100字以内)J個人応募か団体応募かK団体応募の場合は、団体の名称、郵便番号、住所、電話番号、代表者氏名L当コンクールを知ったのは?<a.学校で b.朝日小学生新聞で c.花王ウェブサイトで d.朝日小学生新聞ウェブサイトで e.その他>

▽ひとり何点でも応募できます。作品はご本人のもので、未発表のものに限ります。応募作品に関する権利は、主催者側に帰属し、作品は返却できません。

◇応募あて先 〒354―0045 埼玉県入間郡三芳町上富1141―10 メリット「みんなの夢」こども絵画コンクール事務局

 ◇問い合わせ 電話03・3545・5226(午前10時から午後5時まで 土・日・祝日をのぞく)

◇締め切り 2011年6月3日(金)必着

 ◇入賞発表 7月中旬、朝日小学生新聞紙上および花王メリットウェブサイトにて。

 ◇審査員(敬称略) 結城昌子(名画の絵本作家)、吉田光利(花王株式会社コミュニケーションデザイン部部長)、下高原 拓(朝日学生新聞社広報・教育メセナ部長)、特別審査員:江角マキコ

 ◇賞品 メリット賞=10人、夢の地球賞=3人、優秀賞=50人、団体賞=3団体、参加賞=応募者全員

主催 花王株式会社 
共催 朝日小学生新聞
文部科学省「子どもの居場所づくり」キャンペーン参加事業

 


 

Benesse(ベネッセ)進学フェア2011「私立中高一貫校 合同相談会&講演会」

 Benesse(ベネッセ)進学フェア2011「私立中学校・高等学校合同相談会&講演会」(共催・朝日小学生新聞/朝日中学生ウイークリー)が7月10日(日)、東京都江東区有明の東京ビッグサイトで開催されます。首都圏の約170校の私立中学・高校が集まります。お子さまの伸び悩み・保護者の方の迷いを解消できる講演会や、学校の先生と直接相談できる学校相談、無料で入手できる学校パンフレットコーナーなど、私立中学・高校への進学を考えるご家庭に役立つ情報が満載です。志望校選びに役立つプレゼントもあります。お申し込みのうえ、ぜひご参加ください。

 

◇対象 私立中学・高校への進学を考える小中学生とその保護者の方
 

◇日時 7月10日(日)午前10時〜午後4時半
 

◇場所 東京ビッグサイト西3ホール(東京都江東区有明3−11−1)
 

◇内容
 ・講演会コーナー
 ・学校相談コーナー
 ・学校パンフレットコーナー


◇来場者無料プレゼント 森上展安先生の「私立中学受験ココだけの話」ほか(内容等は変わることがあります)

 

◇入場無料 事前予約・抽選制


◇事前の申し込み 6月13日(月)まで
  ※電話・ウェブでの申し込みは6月13日(月)午後9時(ウェブの場合、送信完了分)までで終了します。ウェブサイト   http://benesse.jp/fair/(24時間)、フリーコール0120・944・786(通話料無料、午前10時〜午後9時。日曜・祝日を除く)。一部のIP電話からは086・214・6353(有料)へ。「こどもアサヒ」www.asagaku.comからもお申し込みいただけます(24時間)。
  ※先着順ではありません。申し込み多数の場合は抽選。当選された方への「参加証」は6月下旬に送付します。


◇問い合わせ 電話0120・944・786(通話料無料、午前10時〜午後9時。日曜・祝日を除く)。

くわしくは、http://benesse.jp/fair/でご確認ください。

 

◇主催 株式会社ベネッセコーポレーション 進研ゼミ

 


 

2011年「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール

 ◇テーマ キャンプや海水浴、お祭り、盆おどり、花火大会、家族旅行など心にのこった夏の思い出

 ◇応募資格 全国の小・中学生

 ◇応募規定 「小学生低学年部門(1年〜3年)」「小学生高学年部門(4年〜6年)」「中学生部門」

 ◇応募規定 最大四つ切りサイズ(382×542mm)までの画用紙。画材は自由。自作で未発表のものに限ります。応募作品は返却しません。

◇応募方法 画用紙の裏に、名前、〒住所、電話番号、学校名、学年を書き、作品を折らないよう厚紙などの台紙をいれてお送りください。

 ◇団体応募 学校、絵画教室でまとめてご応募いただく場合は、すべての作品に団体用応募票を貼り、応募者名簿(参加賞送付リストを兼ねる)をそえてご応募ください。

 

応募書類のダウンロードはこちらから
団体用応募票 団体応募者名簿


◇審査委員 世界的な“ふるさと画家”原田泰治さんほか

 ◇賞 最優秀賞(各部門1人。賞状と図書カード2万円相当)、原田泰治賞(各部門1人。賞状と図書カード1万5千円相当)、

優秀賞(小学生低学年・高学年部門各8人、中学生部門4人。賞状と図書カード1万円相当)、努力賞(小学生低学年・高学年部門各20人、中学生部門10人。賞状と図書カード3千円相当)
*応募者全員に参加賞があります。

 ◇送り先 〒354−0045埼玉県入間郡三芳町上富1141−10
「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話049・274・7811

 ◇しめきり 9月15日(木)当日発送有効

 ◇発表 12月上旬、朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー紙上と日本香堂のウェブサイトで

 ◇問い合わせ 朝日学生新聞社「ふるさとのお盆の思い出」絵画コンクール係
電話03・3545・5226
過去の入選作品はこちらでご覧いただけます。
「子ども絵画館」 http://www.kodomo-kaigakan.jp/

主催 日本香堂
後援 朝日学生新聞社

 


 

日本APECこども特派員募集

 APECの21エコノミーにちなんで、21人の特派員を大募集!

 

<特派員について>
 特派員は取材対象となるいずれかの会議・会合に、他の特派員といっしょに取材に行き(朝日学生新聞社の社員が同行します)、取材リポート(400〜500字程度)を朝日小学生新聞・朝日中学生ウイークリーで発表していただきます。(くわしい取材内容については、当選者にあらためてお知らせします) 21人の特派員には、外務省から任命書を交付します。
 自宅から会場までの交通費実費をお支払いします。
 取材のようすは撮影され、写真が朝日小学生新聞・朝日中学生ウイークリ−ほか、政府のAPEC広報資料として使用されます。

 

<取材対象日時など>
(イ)観光大臣会合(奈良市内)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9月23日(木・祝)  (小・中学生 各2名)
(ロ)第3回高級実務者会合(仙台市内)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9月26日(日)    (     〃     )
(ハ)中小企業大臣会合(岐阜市内)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10月 2日(土)    (     〃     )
(ニ)食料安全保障担当大臣会合(新潟・朱鷺メッセ)・・・・・・・・・・10月16日(土)    (     〃     )
(ホ)リーダーズウイーク(パシフィコ横浜)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11月 6日(土)または7日(日) (小学生2名・中学生3名)
※取材先は変更になる場合があります。

 

<応募条件>
●アジア太平洋地域の交流に興味がある小学校4年生から中学校3年生までの児童・生徒
●熱意を持って取材し、責任を持って記事が書ける人
●取材時間は現在調整中のため、取材当日を1日空けられる人

 

<応募方法>
下記@〜Hまでを明記の上、郵便・ファクスのいずれかで、9月16日(木)までにご応募ください(必着)。
当選者の方には、9月17日(金)までに、直接ご連絡差し上げます。
@志望動機(なぜ特派員になりたいのか)200字程度A取材したい会合名・取材先(2つまでB氏名(フリガナ)C学年D性別E学校名F住所G電話番号Hファクス番号

 

<応募先>
〒104−8433 東京都中央区築地3−5−4 朝日学生新聞社「日本APECこども特派員」係 ファクス 03(3545)0978

 

<お問合せ>
朝日学生新聞社「日本APECこども特派員」係 電話 03(3545)5226

 


 

「FOOD ACTION NIPPON こども食料大使企画」
食料問題をテーマにしたアニメストーリーを募集

 昨年度のこども食料大使の提言を受け、「食料自給率を上げる5つのアクション」を子どもたちにわかりやすく伝えるための4コマから8コマのアニメストーリーを募集します。
自由な発想で、食料問題についての楽しい作品を応募してください。


 ◇応募資格 小学生(学校、団体単位の応募もできます)


 ◇応募方法 「こくさん」などのFOOD ACTION NIPPONのキャラクターを使って、専用の応募用紙(※)に4コマから8コマのアニメストーリーと必要事項を明記の上、郵送でご応募ください。キャラクターは手描きでも、公式サイト内にある素材をプリントして切り張りして使っていただいてもかまいません。なお、授業の中でも取り組める「食料自給率ワークシート」も以下から取り出すことができます。


応募用紙とキャラクターはコチラから取り出してお使いください。
1〜4コマ 5〜8コマ
キャラクター ワークシート

 詳しくは朝日小学生新聞紙面またはFOOD ACTION NIPPON公式サイトhttp://syokuryo.jp/kids/animation.htmlをご覧ください。
 アニメストーリーは一人何点でも応募できます。作品は未発表のオリジナル作品にかぎります。入賞作品の著作権は、主催者に帰属するものとし、作品はお返しできません。


 ◇しめきり 11月30日(月)当日消印有効

 ◇入賞発表 優秀者には12月中旬までに連絡いたします。

 ◇応募先 〒104−8433東京都中央区築地3−5−4朝日小学生新聞内「食料自給率アニメストーリー」募集係(рO3・3545・5226)

  ◇その他 優秀な6作品をFLASHアニメーション化。制作者には、今年度の「こども食料大使」として2010年2月に東京で実施予定の「2009年度こども食料セッション」に参加していただく予定です。


  主催 FOOD ACTION NIPPON推進本部
  協力 朝日小学生新聞

 


 

第18回「朝日・新聞スクラップコンクール」

 自分が選んだテーマにそって新聞を切りぬいてまとめる、第18回「朝日・新聞スクラップコンクール」の作品を募集します。


 ◇応募資格 小、中、高校生

 ◇テーマ 自由。(各新聞の、どの紙面の利用も可)
 

 ◇作品 スクラップ帳、ノート、スケッチブックなど。下の応募票に必要事項を記入のうえ、作品にはってください
      平成22年11月以降制作した作品とします。

 

 

応募用紙はコチラから
取り出してお使いください。

 

 ※ウェブサイト「こどもアサヒ」の中に、スクラップの作り方についてのページがあります(www.asagaku.com/scrap/book.html

 ◇しめきり 平成23年11月10日(木)必着(作品受付は9月1日(木)より開始)

 

 ◇入選発表 平成年1月下旬(予定)。朝日新聞、朝日小学生新聞、朝日中学生ウイークリー紙上、全新研ホームページ(homepage3.nifty.com/zenshin/)で発表

 

 ◇賞 文部科学大臣賞、全国新聞教育研究協議会賞、朝日新聞社賞、朝日小学生新聞賞、朝日中学生ウイークリー賞、審査員特別賞、優秀賞、佳作ほか  


 ◇作品送り先 〒166―0012東京都杉並区和田1―5―18 シムコ内「スクラップコンクール」事務局まで

 ※応募作品は返却希望の場合のみ着払いでお返しします

 ※入賞作品は新聞紙面などでご紹介することがあります

 ※問い合わせは スクラップコンクール事務局 電話03・5340・1712へ



 

全国新聞教育研究協議会

朝日新聞社

朝日学生新聞社

 


 

くすりについて学ぼう 親子リポーター10組20人募集

 

 ◇実施日時 7月23日(木)午前10時40分〜午後4時30分(予定)

 ◇見学場所 大日本住友製薬鈴鹿工場(三重県鈴鹿市)

 ◇対象 小学4〜6年生と保護者、10組20人。

 ◇集合・解散 近鉄白子駅で当日集合(午前10時40分)・解散(午後4時30分)予定。


 ◇参加費 無料。自宅から集合場所までの往復交通費と昼食は用意します。

 ◇内容  製薬会社の工場を見学します。かんたんな実験や質疑応答の時間ももうけます。後日、見学会のようすや学んだことについてリポートを寄せてもらい、朝日小学生新聞で発表します。

 ◇申しこみ 〒住所、保護者と本人の名前(ふりがな)、学校名、学年、性別、電話番号を書いて、はがき、またはファクスで応募してください。

 ◇応募先 〒104―8433東京都中央区築地3-5-4 朝日小学生新聞「くすりの工場見学会」係。ファクス03・3545・0978

 ◇しめきり 7月3日(金)消印有効。申しこみ多数の場合は抽選。参加していただく方には、7月8日(水)までに連絡し、案内状を送ります。

 ◇問い合わせ 電話03・3545・5226(平日午前10時〜午後5時)


主催 朝日小学生新聞
協賛 日本製薬工業協会

 


 

第41回 学校新聞コンクール作品
 

 第41回学校新聞コンクール(朝日学生新聞社主催、朝日新聞社など後援)の作品を募集します。学校やクラス、個人でつくったみなさんの作品を送ってください。来年2月まで毎月2点の入選作をえらび、その中から最終審査で文部科学大臣賞(予定)など各賞が決まります。みなさんもどしどし応募してください。
 

 ◇審査の対象 学校やクラス、委員会などのグループでつくった新聞や、総合学習で勉強したことや地域の歴史をまとめた個人新聞など。印刷した新聞、壁新聞など、形は何でもかまいません。テーマも自由です。

 ◇応募方法 新聞と、別紙に学校の所在地、学校(学級)名、校長先生と指導の先生の名前、新聞づくりに加わったみなさんの名前を書いた紙をそえて送ってください。毎月応募できます。

 ◇送り先 〒104-8433 東京都中央区築地5−3−2 朝日新聞社新館9階

                  朝日小学生新聞「学校新聞コンクール」係

 ◇しめきり 毎月15日(最終月の2月は10日)。15日を過ぎた場合は、次の月にまわします。

 ◇入選発表 5月から2012年2月まで毎月下旬、朝日小学生新聞紙上で

 ◇最終審査 12年2月中旬

 ◇入賞発表 12年3月中旬

主催 朝日学生新聞社

後援 朝日新聞社など

 


 

「木の家・こんな家に住みたい」

第14回 作文コンクールの作品募集

 

 ◇応募資格 低学年の部(小学1〜3年生)、高学年の部(小学4〜6年生)
 

 ◇応募規定 400字詰め原稿用紙3枚以内。学校を通じて応募してください。作品は未発表のものに限ります。応募作品は返         却しません。受賞作品の著作権は主催者に帰属します。
 

 ◇応募しめきり 9月5日(月)消印有効
 

 ◇作品の送り先 〒106―0032 東京都港区六本木1―7―27 全特六本木ビルWEST棟2F (社)日本木造住宅産業協会            内「作文コンクール」事務局

 ◇問い合わせ 同事務局=03・5114・3015(10時〜17時、土日祝日をのぞく)
 

 ◇賞
  @個人部門 国土交通大臣賞=各部1点、文部科学大臣賞=各部1点、農林水産大臣賞=各部1点、環境大臣賞=各部1点、住宅金融支援機構理事長賞=各部1点、(社)日本木造住宅産業協会会長賞=各部1点、朝日小学生新聞賞=各部1点、審査員特別賞=各部1点、(社)木住協支部長賞=各部6点、佳作=各部10点、応募資格者に参加賞
  A団体部門 最優秀団体賞=1校、優秀団体賞=若干校
 

 ◇発表 10月下旬に朝日小学生新聞紙上、日本木造住宅産業協会ウェブサイト(www.mokujukyo.or.jp)で。入賞者には学校を       通じて連絡
 

 ◇表彰式 10月29日(土)、住宅金融支援機構「すまい・るホール」で
 

主催 社団法人 日本木造住宅産業協会

後援 国土交通省、文部科学省、農林水産省、環境省、住宅金融支援機構、朝日学生新聞社

 


 

第5回「いつもありがとう」作文コンクール

家族への感謝の気持ちを言葉に

 ふだん言葉ではなかなか伝えることができない家族への感謝の気持ちを作文に書いて応募してください。(テーマ例)「お母さんありがとう」「私のお父さん」「大好きなおじいちゃん」など。

  ◇応募資格 全国の小学生

◇応募方法 400百字づめ原稿用紙3枚以内にまとめ、作品の裏に応募者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・学校名(所在地・電話番号)・学年・年齢・このコンクールを知ったきっかけを記入してください。応募は一人何点でも可。作品は未発表のオリジナル作品に限ります。

 ◇送り先 〒354―0045埼玉県入間郡三芳町上富1141―10「いつもありがとう」作文コンクール事務局

 ◇問い合わせ先 同事務局電話03・3545・5226(平日の午前10時〜午後6時)

 ◇応募しめきり 9月12日(月)必着

 ◇審査員 あさのあつこ(作家)、尼子騒兵衛(漫画家)、森田正光(気象予報士)、鈴木弘行(シナネン株式会社)、下高原拓(朝日学生新聞社)

 ◇入選発表 11月25日(金)朝日小学生新聞紙上で発表。入賞者には直接連絡

 ◇賞 最優秀賞=1点(賞状と楯、図書カード5万円)、シナネン賞=1点(賞状と楯、図書カード3万円)、朝日小学生新聞賞=1点(賞状と楯、図書カード3万円)、優秀賞=低学年の部3点・高学年の部3点(賞状と楯、図書カード2万円)、入選=低学年の部7点・高学年の部7点(賞状と楯、図書カード5000円)、佳作=低学年の部10点・高学年の部10点(賞状、図書カード3000円)、団体賞=5団体(賞状と楯、図書カード5万円)
応募者全員に参加賞があります

 ◇表彰式 11月26日(土)時事通信ホール

主催 朝日学生新聞社
共催 シナネングループ
後援 文部科学省 朝日新聞社

 


 

「葉っぱのフレディ」で森づくり
1冊の売上金から200円をアマゾンに

 絵本「葉っぱのフレディ」(童話屋)の発売10周年と110万部超の発行を記念して、この青い星地球を千年後の子どもたちに引き継ぐために、南米ブラジルの熱帯アマゾンの森を再生するプロジェクトを発足させます。
 「葉っぱのフレディ」1冊の売り上げの中から200円を、アマゾンの森再生プロジェクトのための基金「Green Mother''s」に投じます。1冊購入していただくと、カポック、イペ、マホガニーなどの苗木5本が、アマゾン日伯友好の森協会の手で育てられ、ブラジル・ベレン市郊外のアマゾン川流域の森などの植樹に使われます。

 また、本の帯についている「Green Mother''s」認証引換券をはがきに張って童話屋に送っていただくと、「Green Mother''s」認証をお送りします。


主唱 童話屋
共催 朝日小学生新聞  アマゾン日伯友好の森協会

 


 

 
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